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しんかい6500老朽化「延命治療しても…」 無人機開発優先へ asahi.com/articles/ASS87 30年以上にわたり深海探査を担ってきた有人潜水調査船「しんかい6500」の設計寿命が迫っている。後継の有人機をつくる技術は途絶えていることから、文部科学省は無人機を優先して開発する方針を決めた。
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「《現状でもまずい状態。延命治療しても使えるのかというのが現場が感じている危機感だ》」という発言は記事中で谷健一郎氏のものとされていますが、谷氏は取材を受けておらず、有識者会議での発言を別の文脈のものとして掲載されたと述べています。 x.com/kentani07/stat… 6月6日の有識者会議の議事録では「もちろん現状でもかなりまずい状態ですので早期の老朽化対策が必要なのですが、…これは延命工事をしてあと十何年と使えるような状態ではないというのは、多分現場の人間の共通した意見だと思います。」となっています。これは、「しんかい6500」の母船「よこすか」の老朽化対策についての発言です。 mext.go.jp/b_menu/shingi/…
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