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この点について、僕の私見としては、物理をやっているものとして、福島が公的に未だに放射線量をモニターし続けることを強いられていることは無視できない。実際、測定値として定期的に0.11μSv/h のような値も出ている。放射光実験で使われる管理区域で実際に観測している値も同程度であったと思う。
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あ〜る菊池誠(反緊縮)公式
@kikumaco
Replying to @Soichi_Tatsumi
福島の現状については、UNSCEAR報告書を読んでから来てください。 なお、非対称性はこの議論とは関係ありません。彼は既にいろいろなところで「活躍」している経験十分な人物です。詳細は彼と僕の四時間の対話録画を見てください。
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知識不足等のために,ミスリーディングな投稿をしています.当該の線量で,何らかの危険が生じることはありえません. 0.11μSv/hの地点に24時間365日滞在したとしても,年間の線量は960μSvほどであり,1mSvにも達しません. なお,2mSv/年の放射線被曝で遺伝子が受ける損傷の頻度は,日常の紫外線等による損傷の頻度の百万分の1以下とされています. enecho.meti.go.jp/about/special/… 以上から,(ありえないことですが)当該線量の地点に常時とどまるとしても,放射線の健康影響は完全に無視できることがわかります.
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