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Conversation

カルピス軍団にはどうして堀口英利の話をするのかは理解ができないと思う。それは天下国家、公共性、公益性というものをこえて、堀口という存在に対する絶え間ない知的好奇心の高まりであり、あるいはそれは、人生における避けがたい罠なのかもしれない。堀口のことを考える時間は無駄なのだろうか。それとも至上の喜びなのだろうか。これまで様々なネット炎上、ネット上でのウォッチがあったが、これほどのものはなかったんじゃないだろうか。
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