『わたしと年金』 病院勤務経験のある 理学療法士です。 勤務時代に得た経験をもとに 少し違う角度から年金について 語ります。 胃瘻、点滴栄養、疎通不可 うんこ製造機と化した人間が並ぶ 療養病棟。 家族の面会も無く おむつ交換、褥瘡ケア、注入、 拘縮予防リハビリ(意味無し) が漫然と行われ 病院経営を助けている。 うんこ製造機は 『金のなる木』なのです。 病院は勿論ですが うんこ製造機の親族も 恩恵を受けるケースがあります。 それが年金です。 月15万円の受給額なら 高額療養費制度で 自己負担が決まっており 実質月々10万円近くの 不労所得が得られています。 家族も来ず、疎通もできず、 動く事すら出来ない、 うんこを垂れ流し、 皮膚はただれ、 そんな状態で数年。 そんな状態でも 年金が入ります。 狂ってますよマジで
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