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〜介護ベット公費レンタル事業〜 なんで勉強机やランドセルは 公費負担にならんのに 介護ベットには公費が出て それがしかも子育て世代の 介護保険料という税金から 賄われているのか。 いずれ使わなくなるもので言うと 全く同じ括りですよね、こういう所に違和感を覚えていかないとダメです。 『起き上がりにくいのなら自費で買え』 『あの時代で貯金出来てないのが悪い』 これなんですよ、何でもかんでも税金でやりやがって、ほんま。。 僕が小学生に上がる頃の記憶では 勉強机、ランドセル、その他諸々で 20万円くらい親が負担してくれたのを覚えています。 そら当たり前なんですよ 子供にかかる経費ですから。 じゃあなんで高齢者の介護用品となった瞬間に補助金、公費が使われるのか。 勿論必要なサポートはあると思ってます。 デイケア、デイサービスは最低限必要ですしホームヘルパーも必要なサービスだと思っています。ヘルパーが無くなると家で孤独死している老人が溢れかえります、それを防ぐために働き世代の家族の時間が取られますので、公衆衛生上にも経済的にも非常に良くないのが正直な感想です。 しかし福祉用具レンタル事業は殆どが介護受益者のQOLに繋がりすぎています。 『最低限で安全に』で良いはずが 『より良く生活を送って頂く』 に変わってしまってます。 これが自費負担で行われているなら 市場原理に則った価格競争や企業努力が見られるでしょう。しかしこれは公費で行われているのです。税金はドンドンあがり、訳のわからん公費サービス受益者だけが潤っていきます。 これは止めていかないといけないです 本来必要なサービスを持続させるために。
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