WHAT'S HOT?
ダークの剣- サガミン:適材パターンは【三日月刀】【ファルシオン】と概ね共通。違うのは+2⇒+3の時及び+2以降の時に『鋼糸(こうし)』を使った際の変更名称位(※向こうの変更名称は「スチールブレード」)。また、適材パターンが変則的な形で【青竜刀】や「小型剣」の【ハンガー】、「長剣(武器系統)」の【ファランギー】とも共通しており、補強素材の使い回しが利く。 (ミスターディー)
ドラゴン系- サガ2(GB版):イラストデザインは東洋の竜の姿で、サガ1のドラゴンよりも更に胴長。メインカラーは青色・レモン色。長い髭や爪・目は白色、角や顎鬚・髪などは橙色。 (ミスターディー)
- サガ1:デザインは左向き正面で踏み込んで、4本足で尖った口・2本角・耳羽根・背羽根などを持った正統派のドラゴンの姿をしている。また、口からは炎のブレスを吐いている。メインカラーは体の緑色・肌色、耳羽根の紅色・緑色、背羽根の黒色・赤色、脚の肌色・クリーム色、角や爪のクリーム色、炎の赤色・白色等。 (ミスターディー)
ストーカー- サガフロ1(リマスター版@詳細説明):小型誘導ミサイル発射装置。単体攻撃、 攻撃力:70 弾数:3 (ミスターディー)
対装甲ロケット- サガフロ1(リマスター版@詳細説明):ロケット弾を発射する携帯用バズーカ砲。 単体攻撃、攻撃力:55 弾数:2 (ミスターディー)
ヴァナディース- だが、元ネタでの彼女の 「兄、或いは、弟」が魔術師である「フレイ」であり、アース神族より魔法や呪文が得意なヴァン神族であるため、違和感は無い。 (流楠)
- AAA作品に並ぶ、魔術師姿のヴァナディース(フレイヤ) スクウェア作品では、戦乙女及び女騎士の姿で良く出るので珍しい。 (流楠)
インビジ- FFチックな省略方法、というか、元ネタも略語化もそちらと同じである。 (流楠)
邪龍ウロボロス- メガリスドラゴンから手に入れても耐久度18しか残ってない。炎の将魔から拾った場合は未使用の状態で手に入る。
レッグスウィープ- [BP]3[対象]敵単体[属性]打[威力]54(ランク1)、55(ランク2)、56(ランク3)、58(ランク4)、60(ランク5)[参照能力値]技術力、体力[命中率]92%[速度補正]0[連携範囲]1[効果]打属性インタラプト、対地、スタン(50%)、ガード不可[ランクアップに必要な使用回数]ランク2⇒6回、ランク3⇒36回、ランク4⇒101回、ランク5⇒208回[派生元]かわづ掛け
- サガエメラルドビヨンドに登場する体術技の一つで我流技に当たる。
スクリームバースト- サガエメ:汎用両手銃技/ソウル技。[BP]5[対象]敵単体[属性]打[威力]58(ランク1)、59(ランク2)、60(ランク3)、62(ランク4)、64(ランク5)[参照能力値]技術力、体力[命中率]86%[速度補正]1[連携範囲]2[効果]対空、リザーブ解除[ランクアップに必要な使用回数]ランク2⇒5回、ランク3⇒31回、ランク4⇒85回、ランク5⇒176回[対応ソウル]リリス、サキュバス、ハルピュイア、女王蜂
フライングボディプレス- サガエメ:体術技。[BP]3[対象]敵単体[属性]打[威力]34(ランク1)、35(ランク2)、36(ランク3)、37(ランク4)、38(ランク5)[参照能力値]体力[命中率]92%[速度補正]0[連携範囲]2[ランクアップに必要な使用回数]ランク2⇒6回、ランク3⇒36回、ランク4⇒101回、ランク5⇒208回[派生元]タックル、かわづ掛け[我流技]スパイラルスプラッシュ。
名もなき盾- インサガEC:サガスカのエピックバトル5戦目に、気属性、強ボス補正でマリガン神のお供として出現。行動パターンは変わらず、かばうのみであり、防御特化の基本ステータスに加えて、マリガン神を上回るHP量を確保している。また、気地相が設置され、防御の相性倍率-30%と気属性の地相の場合に防御倍率-60%になる特性が搭載されている。
マリガン神- インサガEC:サガスカのエピックバトル5戦目に、気属性、チャージ1、強ボス補正、名もなき盾とセットで出現。行動パターンは、ボスコンバットの個体をベースに、チャージスキルだったフィールドスイープが基本行動になり、二刀烈風剣がチャージスキルに置き換わっている。また、気地相が設置され、防御の相性倍率-30%と気属性の地相の場合に防御倍率-60%になる特性が搭載されている。
不死鳥- インサガEC:サガスカのエピックバトル3戦目に、火属性、チャージ1、強ボス補正で出現。行動パターンは、ボスコンバットの個体をベースに、チャージスキルだったフィールドイグナイトが基本行動になり、熱風がチャージスキルに置き換わっている。また、火地相が設置され、防御の相性倍率-30%と火属性の地相の場合に防御倍率-60%になる特性が搭載されている。
地獄- 回復ポイントは初回だと自動的に作動するが、次以降は戦闘を挟むかマップ切り替えするかしないと作動しない。
ブラディーマリー- 攻撃時のアクションは、駆け足の姿勢で武器を後ろに引き構えて、右足を踏み込んで即座に武器を対象に突き出す。突いた瞬間、赤紫色の衝撃が球形状に起こると同時に白みを帯びた赤紫色の花弁が舞い散り、それを4回にも渡って繰り返す(但し、実際のヒット数は何故か>9の通り)。 (ミスターディー)
鳥人間系- サガ2(GB版):イラストデザインは右向き正面に右手を突き出すように逆立ちしている鳥。4本の手足の可能性もあるが、サガ1と違い2本脚しか見えない。カラーリングは腕や嘴が黄色、目や爪が白色、体が水色、手先や尾・翼が藍色。 (ミスターディー)
- サガ1:デザインは左向き正面で、左翼をアピールするかの様に片膝立ちする4本の手足を持つ鳥。膝をついてるのは右脚。カラーリングは頭が茶色、脚が黒色、羽根や爪が白色、嘴や手足の先が黄色。 (ミスターディー)
マシンバルカン- サガフロ1(リマスター版@詳細説明):装弾数と連射性を上げたハンドバルカン。 一度に5発発射。攻撃範囲:コーン、 攻撃力:30 弾数:40 (ミスターディー)
キラーハウンド- サガフロ1(リマスター版@詳細説明):小型誘導ミサイル発射装置。単体攻撃、 攻撃力:44 弾数:4 (ミスターディー)
南の塔の鍵- >3:デューンたちが過去時代でパーツを探さず立ち去ってしまい、過去時代にあったパーツがこの塔へ持ち去られてしまったことで、急遽クロノスを自分の計画に巻き込まざるを得なくなったのが背景のようだ。一見すると事態を見通していたように見えるワンダラーの態度だが内心焦っていたのではなかろうか。
魔の島- ミンサガでは、島の周囲は常に猛烈な嵐が巻き起こっており、当然これはウェイ゠クビンが外敵排除手段として仕掛けたもの。そして実験体として船員たちをおびき寄せるために彼らへ嵐除けの魔法を彼らにかけていたという設定が追加された。その魔法が未だ解けていないので、生き残りの老人の案内で訪問できるのである。
- ロマサガ1:皇帝の奇病終了後に魔の島の情報が得られるのは同じだが、戦闘回数を満たしてイベントが発生していれば皇帝の奇病に関係なく行くことはできる。また、ウェイ・クビンが「どうやってここまで来た?」と驚いていたり、主人公側も「ここまで つれてきてくれた」と老人によって案内された事を言うので、特に説明はされていいないがおそらくウェイ・クビンが結界のようなものを張っており、一度魔の島に足を踏み入れた人でないと場所がわからないようになっていると考えられる。
千手観音- >47 他に耐える方法があるとすればレイスフォームだが、そっちはそっちで別のリスクが有るので現実的ではない。
- ロマサガ2:使わせるキャラの能力値だけでなく体術レベルの高さも重要になる。金龍道場で早期に閃くことも可能だが、この段階ではたとえ最終皇帝でもクロスクレイモアの無明剣に及ばない。
- ロマサガ2:スービエのは触手の2倍以上のダメージをくらう。この技には見切りが存在しないので、確実に耐えるにはリヴァイヴァを用意するしかない。金剛盾かガーダーで防げることもあるが確実ではない。
鳥系- サガフロ1では「鳥類系」と呼ばれる。明らかに鳥ではない連中も混じっている。
- サガフロ2・ミンサガ・サガスカ・サガエメでも「有翼系」と呼ばれる。基準は作品によって違っている。
- ロマサガ1と2では「有翼系」と呼ばれる。鳥だけでなくコウモリや竜や鳥人間やボールのようなものが混じっているが、翼を持つという特徴は共通している。
- 一部、DS版サガ2のように非常に回避しやすいシンボルになっている作品もある。また、サガフロ2の岩荒野のように回避は余裕だが接触すればほぼ即死トラップというパターンも。地形無視に関しては作品により影響が違っていて、サガフロ1のようにかなり厄介な場合もあればロマサガ3(>37)のように却って御しやすい場合もあったりで、一概には言えなかったりもする。
- 戦闘もシンボル避けも、全体的に対処し難いのがシリーズ全体で揃っている。 ロマサガ系の倍速で飛び回るシンボルとか(ロマサガ2以降地形無視も加わり更に手強く) (流楠)
- サガ2(GB版):イラストデザインは左正面で直立になった鶏みたいな鳥で、微笑ましい風貌。目元が大き目だが、イラストではかなり大きい丸目となっている。カラーリングは嘴がレモン色、脚が茶色、他が藍色や白色がメイン。 (ミスターディー)
- サガ1:デザインは左向きに対象を啄む様に羽ばたき降りる怪鳥。カラーリングは嘴が山吹色、鶏冠や首回り・尾羽根・翼の羽根がクリーム色、目が金色で、翼や体などが黒色といった感じ。 (ミスターディー)
精霊系- ロマサガ2の設定は本来邪悪ではないと記載されているが、シー系統とリキッドの系統は解説を見る限りだと元々邪悪な存在だったりする。
エイルネップ神殿- >5 コミック版でノエルは転送装置が既に壊れていたにも拘らず「永遠の時(同化の法がある限りは寿命はないという意味で)がある以上は不可能はない」で済ませているので、仮に機能停止させたり、破壊しておいても、七英雄の執念と技術を持ってすれば、再起動させられてしまうと踏んで、トラップ兼ガードマンとして、守護者を残しておいたとすれば合点が行く。 (エディ)
- 一応、守護者を先に倒した後、中に入って沈んた塔の映像を見てからロックブーケに話しかけた場合は、配置された蛇系は無視できる。
スパイラルスプラッシュ- サガエメ:体術技/我流技。[BP]2[対象]敵単体[属性]打[威力]30(ランク1)、31(ランク2)、32(ランク3)、33(ランク4)、34(ランク5)[参照能力値]体力[命中率]92%[速度補正]2[連携範囲]1[効果]‐[ランクアップに必要な使用回数]ランク2⇒7回、ランク3⇒39回、ランク4⇒109回、ランク5⇒224回[派生元]フライングボディプレス
レッグダイブ- [BP]2[対象]敵単体[属性]打[威力]25(ランク1)、26(ランク2)、27(ランク3)、28(ランク4)、29(ランク5)[参照能力値]体力[命中率]91%[速度補正]0[連携範囲]2[効果]バンプ1、リザーブ解除[ランクアップに必要な使用回数]ランク2⇒7回、ランク3⇒39回、ランク4⇒109回、ランク5⇒224回[派生元]タックル
- サガエメラルドビヨンドに登場する体術技の一つで我流技に当たる。
ショック(モンスター)- スコール、永久氷晶でクリティカルする通り、こいつには火の種族という設定がされている。どう見ても雷火やマグマの方が火を司っているような容姿だが、火の種族はこいつだけである。(おまけにマグマは名前に反して地の種族となっている。)
コクロムシ- インサガEC:サガスカのエピックバトル7戦目に光属性の玄蟲のお供としてチャージ3、強ボス補正で出現。行動パターンや基本ステータスなどは、>4の個体と変わらず、プロテクト役を担当し、HP量はキルリスヘッドと同程度となっている。また、光地相が設置され、防御の相性倍率-30%と光属性の地相の場合に防御倍率-60%になる特性が搭載されている。
土蛇- インサガEC:サガスカのエピックバトル8戦目に闇属性の大地の蛇のお供としてチャージ3、強ボス補正で出現。行動パターンや基本ステータスなどは、>9の個体と変わらず、プロテクト役を担当し、HP量はキルリスヘッドと同程度となっている。また、闇地相が設置され、防御の相性倍率-30%と闇属性の地相の場合に防御倍率-60%になる特性が搭載されている。
玄蟲- インサガEC:サガスカのエピックバトル2戦目に水属性の個体、7戦目にコクロムシを3体連れた光属性の個体が、チャージ1、強ボス補正で出現。 行動パターンは、ボスコンバットの個体をベースに、チャージスキルだったフィールドフリーズとフィールドシャインが基本行動になり、エナジースラッシュが悪鬼噴出に置き換わっている。また、それぞれ所持している属性に対応した地相と地相ボーナスの防御倍率-60%に加え、防御の相性倍率-30%の特性が搭載されている。
大地の蛇- インサガEC:サガスカのエピックバトル1戦目に土属性の個体、8戦目に土蛇を3体連れた闇属性の個体が、チャージ1、強ボス補正で出現。行動パターンは、ボスコンバットの個体をベースに、チャージスキルだったフィールドディケイとフィールドグラビティが基本行動になり、エナジースラッシュがチャージスキルに置き換わっている。また、それぞれ所持している属性に対応した地相と地相ボーナスの防御倍率-60%に加え、防御の相性倍率-30%の特性が搭載されている。
ハンドバルカン- サガフロ1(リマスター版@詳細説明):一度に5発発射して範囲内の敵を無差別に攻撃する。 攻撃範囲:コーン、攻撃力:15 弾数:60 (ミスターディー)
ミサイルポッド- サガフロ1(リマスター版@詳細説明):小型誘導ミサイル発射装置。 単体攻撃、攻撃力:12 弾数:8 (ミスターディー)
ジュエルブラスター- サガミン(リマスター版):通常版には性能に調整が入り、成長度 6→4、増幅度 50→100に。成長度がやや下がる代わりに、増幅度が2倍になった。 (ミスターディー)
猪突タックル- サガエメ:体術技/ソウル技。[BP]3[対象]敵単体[属性]打[威力]34(ランク1)、35(ランク2)、36(ランク3)、37(ランク4)、38(ランク5)[参照能力値]体力[命中率]91%[速度補正]1[連携範囲]2[効果]バンプ1、行動後ガード[ランクアップに必要な使用回数]ランク2⇒6回、ランク3⇒36回、ランク4⇒101回、ランク5⇒208回[対応ソウル]イノシシ猟兵、イノシシ突撃兵
ロブオーメン- サガエメ:[ベースとなるアイテムと必要な概念と素材]フルーレ+1⇒野生の要撃、鉄鉱石×3、精霊石×8、雑木×3。[作成可能なアイテムと必要な概念と素材]ロブオーメン+1⇒野生の要撃、魔石×1、魔獣の骨×1、叫びの根×5。ワームスレイヤー⇒傲慢な罪、獣の牙×1。石斧⇒強欲な罪、翼膜×1。
- サガエメ:[評価値]5[能力値ボーナス](メカ)HP+45、筋力+7、技術力+4、運動性+4、体力+4、知力+4、集中力+4、斬防御+5、打防御+5、突防御+7、熱防御+2、冷防御+2、雷防御+2[メカ技]ブレード。[効果]技行動順-1。
鍛冶屋(店)- ロマサガ2リベンジオブザセブンの開発室もこの名称。公式Xを見る限り玉座で建設を依頼する。素材とクラウンを消費して手持ちの装備を強化改造と近年の作品に使われているシステムもある。
電撃脚- サガエメ:体術技/ソウル技。[BP]4[対象]敵単体[属性]打雷[威力]38(ランク1)、39(ランク2)、40(ランク3)、41(ランク4)、42(ランク5)[参照能力値]運動性、体力[命中率]93%[速度補正]2[連携範囲]3[効果]元素霊特効、バンプ2[ランクアップに必要な使用回数]ランク2⇒6回、ランク3⇒33回、ランク4⇒93回、ランク5⇒192回[対応ソウル]ゴールデンバウム、ゼラチナスマター、マイコティックプレデター、粘菌、飢餓粘菌
アクセルラッシュ- [BP]3[対象]敵単体[属性]打[威力]31(ランク1)、32(ランク2)、33(ランク3)、34(ランク4)、35(ランク5)[参照能力値]運動性、体力[命中率]95%[速度補正]2[連携範囲]3[効果]対空、自身の素早さ+8%[ランクアップに必要な使用回数]ランク2⇒5回、ランク3⇒28回、ランク4⇒77回、ランク5⇒160回[派生元]エアリアルラッシュ
- サガエメラルドビヨンドに登場する体術技の一つで我流技に当たる。
ドレスソード- サガエメ:[ベースとなるアイテムと必要な概念と素材]フルーレ+1⇒他者との共生、鉄鉱石×3、精霊石×8、フェザー×3。[作成可能なアイテムと必要な概念と素材]ドレスソード+1⇒他者との共生、魔石×1、魔獣の骨×1、フェザー×5。グラディウス⇒色欲な罪、翼膜×1。
- サガエメ:[評価値]5[能力値ボーナス](メカ)HP+45、筋力+7、技術力+4、運動性+4、体力+4、知力+4、集中力+4、斬防御+5、打防御+5、突防御+7、熱防御+2、冷防御+2、雷防御+2[メカ技]クイックブレード[効果]連携率+2%。
追憶の迷宮- 【黄の迷宮】以外の最深部に待つボスのセリフは、摂理を捻じ曲げ続けて繁栄をつづけようとした古代人への怒りが込められている。ボスたちは四つの記憶の名を関する竜の姿だがメタ以外でも「〇の精霊」種族なのだろう。
ロングソード- サガ1:【バトルハンマー】の5倍強の価格で、購入するにはゴブリンなどの最序盤の敵を3体倒してもなお足りないので、少し割高感があるかもしれない。 (ミスターディー)
蛸系- サガ2(GB版):イラストデザインは壺のように丸い頭の馴染み深いタイプの「蛸」。上部の長大な触手を陽気にうねらせているのが印象深い。差し当たり見える脚は6本なのは、10本脚の大王イカ等の兼ね合いも入れたのかも知れない。カラーリングは濃淡入りの赤色がメインで、後は目の白色位。 (ミスターディー)
- サガ1:デザインは「おうむがい」や「アンモナイト」のものを採用され、中央に殻が付いている頭足類。基本は8本脚だが、上部の触手には4本指が付いている。カラーリングは触手や口がクリーム色、瞳が藍色、殻は縞模様で赤・桃色。 (ミスターディー)
ブリューナク- サガフロ1のリマスター版ではヒューズ編の『シュライクの少女失踪事件』でも入手可能になり、こちらは高速周回が可能なため、【NEW GAME+】を繰り返せば【月下美人】等と共に確実に量産できる。 (ミスターディー)
- サガフロ1(リマスター版@詳細説明):”魔の槍”と称された妖魔界に伝わる投擲兵器。 単体攻撃、攻撃力:88 弾数:1 (ミスターディー)
ザ・ドラゴン- >>38 メンツを潰されて数世代経ち、南バレンヌでの統治が行き届いて逆らう意味がなくなり、皇帝に立候補することで名誉を取り戻そうという運動が格闘家の間で広まったんだろう
- >17 伝承法は受け継ごうとする意志がある者に継承する仕組みのはず。メンツを潰された格闘家はとても受け継ごうとする意志があるとは思えないのに、皇帝継承候補になる事があるシステムはとても不思議。
龍の顎- [BP]5[対象]敵単体[属性]打[威力]45(ランク1)、46(ランク2)、47(ランク3)、481(ランク4)、50(ランク5)[参照能力値]筋力、体力[命中率]95%[速度補正]2[連携範囲]3[効果]精霊特効[ランクアップに必要な使用回数]ランク2⇒5回、ランク3⇒31回、ランク4⇒85回、ランク5⇒176回[派生元]三龍旋
- サガエメラルドビヨンドに登場する体術技の一つで我流技に当たる。
海馬跳躍- サガエメ:体術技/ソウル技。[BP]4[対象]敵単体[属性]打冷[威力]38(ランク1)、39(ランク2)、40(ランク3)、41(ランク4)、42(ランク5)[参照能力値]筋力、体力[命中率]95%[速度補正]0[連携範囲]2[効果]精霊特効[ランクアップに必要な使用回数]ランク2⇒6回、ランク3⇒33回、ランク4⇒93回、ランク5⇒192回[対応ソウル]ブルードレイク、ブルードレイク術士、ペトロドレイク、ケルピー、アンチドレイク、スペースドレイク、ウンマ、コカトリス、タツノオトシゴ
エストック- サガエメ:[ベースとなるアイテムと必要な概念と素材]フルーレ+1⇒幻想の真実、鉄鉱石×3、精霊石×8、雑木×3。[作成可能なアイテムと必要な概念と素材]エストック+1⇒幻想の真実、魔石×1、魔獣の爪×1、獣の牙×5。シャドウダガー⇒色欲な罪、蛇革×1。フランシスカ⇒強欲な罪、獣の爪×1。
- サガエメ:[評価値]5[能力値ボーナス](メカ)HP+45、筋力+7、技術力+4、運動性+4、体力+4、知力+4、集中力+4、斬防御+5、打防御+5、突防御+7、熱防御+2、冷防御+2、雷防御+2[メカ技]クイックブレード[効果]弱点攻撃時に威力+15%。
- サガエメに登場する細剣。武器威力22、ガード率28%、行動前ガード。
- 本来「エストック」は片手半剣なので、新ウィザードリィのレア武器も含めて敢えて「エペの変種」にまで小型化している節がある。 (流楠)
レイピア- サガエメ:[ベースとなるアイテムと必要な概念と素材]フルーレ+1⇒秘めた闘志、鉄鉱石×3、精霊石×10。[作成可能なアイテムと必要な概念と素材]レイピア+1⇒秘めた闘志、魔石×1、精霊石×20、翼膜×5。ドレスソード+1⇒他者との共生、魔石×1、魔獣の骨×1、フェザー×5ロブオーメン+1⇒野生の要撃、魔石×1、魔獣の骨×1、叫びの根×5。エストック+1⇒幻想の真実、魔石×1、魔獣の爪×1、獣の牙×5。
- サガエメ:[評価値]5[能力値ボーナス](メカ)HP+45、筋力+7、技術力+4、運動性+4、体力+4、知力+4、集中力+4、斬防御+5、打防御+5、突防御+7、熱防御+2、冷防御+2、雷防御+2[メカ技]クイックブレード
- サガエメに登場する細剣。武器威力25、ガード率30%、行動前ガード。
- 「切っ先の付いている"実戦用フルーレ" の刃を少し硬くした物」も現実にあるかもしれないと思うと、ロマサガ2以降のしなやかな揺れるタイプでも違和感は無い、はず? (流楠)
アグン- 冥術と両立できないのに理力の高いサラマンダー。火の術に補助術が多いので初期技能でもなんとかなりそうだが。
固定装備- >54-56 廃止というのが文字通りで、アイテムデータ単位で登場しなくなるという可能性も。新たなコーディネート開拓の日々が始まりそう。
- 固定装備が「主に特定の耐性」のクラスはアビリティで問題ないが、並以上の防御力を誇る「プリマチュチュ」や並以上の発動率を持つ「聖騎士の盾」の防具機能がそのままアビリティに移行して追加装備可能になると大変な事になるので何かしらの制限は必要と思われる
- 続き)今回のフルリメイク版では各クラス毎にアビリティ(サラマンダーの熱完全耐性と火地相で回復は火神の恩寵というアビリティによるもの)が設定されるので、固有装備が担っていた各クラスの耐性等の「キャラ付け」という役目はアビリティに譲り、かつては固有装備だった装備品は汎用装備品として、実装されると思われる。 (エディ)
- ↓ 固有装備というリミッターから解放され、メンバー編成の選択肢が広がるというだけでも朗報ではあるが、宮廷魔術師の識者のローブやシティシーフのヒールのサンダルはまだしもモールのアイアンウィル(精神耐性)やネレイドのメロウリング(冷気耐性万全でしかもアクセサリー)は該当クラスのみが装備できる設定にでもしないと流石にゲームバランス的にまずい。リマスター版の「NEW GAME+(ケータイ版は強くてニューゲーム)」でレアアイテム持ち越し(ゲームクリアする必要なし)できた事を考えると今更かもだが… (エディ)
光の翼- 獣魔の翼の場合は相手の回復量も額面通りでしかない。闇の翼と違って形態解除もできないので、狙えるなら狙いたい。
武闘家系- サガ2(GB版):デザインはプロレスラーみたく白と赤の柄のマスクを被って、白シャツを着て紺色のアームバンド及び白包帯入りの紺色のズボンを履いている。ポーズは片足座りで左腕の筋肉を見せつけている(イラスト版だと両腕の筋肉の大きさと足のギャップが大きい)。イラストでは「MUKI!」と台詞を出してるが、ゲーム画面では無し。また、白目ではない。カラーリングは前述の物以外だと靴が茶色と黄色。 (ミスターディー)
レディホーク(武器)- ロマサガ2等:公式イラストは、薄く黄ばんだ鉈みたいな斧の刃に赤い柄、複雑な模様をした金色の取っ手、2枚の銀色の羽と2本の短い紐の付いた小洒落たトマホークといったところ。 (ミスターディー)
- ロマサガ2:英語版でも“Lady Hawk”とそのまま。 (ミスターディー)
リーサルドラグーン(武器)- サガフロ1(リマスター版@詳細説明):現代科学の粋を集めて作り出された究極の狙撃用小銃。 単体攻撃、攻撃力:60 弾数:5 (ミスターディー)
デュエルガン- サガフロ1(リマスター版@詳細説明):決闘用の銃。恐ろしい破壊力を持つ一発を放つ。 単体攻撃、攻撃力:55 弾数:1 (ミスターディー)
テオドラ(ロマサガ2)- 他のアマゾネスでは無理なスクリュードライバーを閃けるのでサイドワインダーを使わせよう。
ソプタン- 得意な閃きは大剣だが技能がない。しかもイーストガードと違って上級技を閃けないタイプなので、皇帝にして無理矢理使わせる価値も低い。体術もコークスクリュー止まり。斧のブレードロールとマキ割りスペシャルで頑張るしかないか。
ドニヤ- 得意な閃きは剣だが腕力も技能もない、技能のある斧・棍棒・弓も閃きがダメというかなりのハズレキャラ。使うなら皇帝にして術を使わせるくらいか。ファティマには及ばないが冥術もなかなかいける。
ライトニングブリッツ- [BP]2[対象]敵単体[属性]打雷[威力]28(ランク1)、29(ランク2)、30(ランク3)、31(ランク4)、32(ランク5)[参照能力値]運動性、体力[命中率]94%[速度補正]4[連携範囲]1[効果]バンプ1[ランクアップに必要な使用回数]ランク2⇒7回、ランク3⇒39回、ランク4⇒109回、ランク5⇒224回[派生元]稲妻キック
- サガエメラルドビヨンドに登場する体術技の一つで我流技に当たる。
追従登り- サガエメ:体術技/我流技。[BP]2[対象]敵単体[属性]打冷[威力]29(ランク1)、30(ランク2)、31(ランク3)、32(ランク4)、33(ランク5)[参照能力値]運動性、体力[命中率]95%[速度補正]1[連携範囲]0[効果]フォロー[ランクアップに必要な使用回数]ランク2⇒7回、ランク3⇒39回、ランク4⇒109回、ランク5⇒224回[派生元]滝登り
聖騎士の盾(装備品)- ロマサガ2リベンジオブザセブン:固定装備が廃止されるので、これのせいでホーリーオーダーに別の盾を持たせられないというジレンマからは解放される。ホーリーオーダーの初期装備になる、或いはホーリーオーダーの固有アビリティとして、姿を変えての実装になるかも知れない。 (エディ)
竜鱗の剣- サガエメ:レアアイテムを落とすドラゴン型の敵のうち、アースドラゴンと黄龍から手に入り、+3まで強化する事で武器性能は75まで上がり、武器種が短剣である竜鱗の宝剣と切り替えが可能。この仕組みは竜槍ゲイボルグ⇔竜鱗の大剣でも可能となっている。
- サガエメ:[評価値]5[能力値ボーナス](メカ)HP+45、筋力+7、技術力+4、運動性+4、体力+4、知力+4、集中力+4、斬防御+7、打防御+5、突防御+5、熱防御+2、冷防御+2、雷防御+2[メカ技]ライトソード。[効果]バトルメンバーが不足するごとに連携始動時連携率+10%[作成可能なアイテムと必要な概念と素材]竜鱗の剣+1⇒権威の誇示、魔石×2、竜鱗×1、精霊石×20。竜鱗の宝剣⇒色欲な罪、精霊石×1。
式典に迫る無数の影!天災ネズミの逆襲!- インサガEC:アルジャーノンは気属性あり、出現する3戦目に気地相が設置されている。今回の地相システムは、1戦目に出現する火属性、特性持ちのマスターフェンサーなどに影響を及ぼすこともあり、ボス戦のみに地相が設置され、しばらくはこの形が定着する。
- インサガEC:2023年1月5日に開催されたシナリオイベントの一種。ボスはアルジャーノン。
熱風- ロマサガ2:熱状に強い相手でなければ、ボスクラスの敵でも素早さ低下が通用する。倒される前に回復する体力吸収戦法と相性がいい。