9年前の2015年にすごく流行った、反知性主義。
もう誰も口にしませんが。
実証性を重視しない、ってのは、何でもかんでも「マインド・コントロール」って言う紀藤正樹先生や鈴木エイト氏らを想起する。
26歳くらいまでバリバリの家庭連合信者で周りの信者を巻き込んでいた鈴木みらいが、11年くらい経って、「あれは全部地獄に落ちろと脅されてやった」的に弁解して自己正当化して他責するのも、反知性主義的だなぁ。
家庭連合の元信者の大江さんが懺悔本を出版するとかで話題になっており、「被害者に補償するのが先決、なんで家庭連合はこんなことがわからないのか」って言っている。
証拠を一つも出さない「被害者」には補償できません。
なんでこんなことが分からないのか。
霊感弁連は何十億も「被害だ!」って言って集団交渉していますが、1年以上、証拠を一つも出さない。永遠に出す気はないんでしょうね。
証拠出さない弁連。弁護士の法的は主張というよりは、政治的プロパガンダですね。
なんでこんなことが分からないのか。
って思います。マスメディアさんに対して。