川塵録

『インテグリティ ーコンプライアンスを超える組織論』重版出来!

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紀藤・エイト・有田の「邪悪トリオ」のプロパガンダ体質

2024年04月14日 | 人物
家庭連合に対して、紀藤正樹弁護士、鈴木エイト氏、有田芳生氏の3名は、軌を一にするようにして、30年くらい、執拗で過剰な攻撃を仕掛けてきている。

お互いのTweetをリツイートし合うなどして。御三方の仲の良さはつとに知られている。

私も、最近、この御三方のひどい「プロパガンダ」を目の当たりにすることがあった。今更ながら、その「プロパガンダ体質」を記録に残しておこうと思う。

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人間の言動はすべてポジショントークなので、多少の盛った表現・営業トーク・誇張表現は許されよう。

弁護士やジャーナリストが、自説を説得的に言うためのレトリックも、このポジショントークのために利用される。

しかし。

あまりにもひどい誇張とか歪曲とかは、話者の品性と人間性を疑わしめる。

以下3つは、(少なくともほぼ当事者として)体験した私には、インパクトが大きく、彼ら3名のプロパガンダ体質・人間性は、邪悪と表現するに値する。

(本稿の構想からアップまで1か月もかかった、だからちょっと古いネタです)

■ 紀藤正樹弁護士

 東京高裁が15回も「違法」と認めた12年の拉致監禁を、テレビで、「過失」と言いくるめようとする

 Twitter動画は こちら
 東京高裁の15回の「違法」認定(判決書の抜粋) 

■ 鈴木エイト氏

 東京地裁で、3分の時間制限を守れなかったのに、相手方弁護士(ちなみに私)を「不規則発言をした」と他責する

 3分カラータイマー事件 参考の拙稿は こちら

■ 有田芳生氏

 「8秒ルール」つまり8秒以内で印象薄いから名誉毀損と認められなかったのに、「私の主張が裁判所に認められたんです」!とのプロパガンダ。


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見るべき人が見れば、この3つの事件で、この「邪悪トリオ(Wicked trio
と私は海外に説明している)」御三方のプロパガンダ体質(要は品性と人間性)を御理解いただけるはずである。
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