何度も言っているようにXにかじりついているわけではないので、他にもいっぱい来てると思うけど、たまたま見かけた。悪いけど、晒させてもらうね。 x.com/gagigugegoha/s…
2024-07-23 11:35:29@mei_gang30266 私は無償であなたの身辺警護を行いたいと考えていますので宜しければDMでご自宅の住所をお教えください。御安心ください。住所をお教え頂けなかった場合はこちらでお調べさせていただき、すぐにそちらへ向かわせていただきます。
2024-07-21 17:35:42今日になって「弥助は侍かどうかはどうでも良い」という意見が増えてきたね。その意見はきっと海外のエネミーに利用されるよね。日本人はどんどん意見を変えて来たって。この界隈の人には、まだ呉座氏の見解は「神言」なのだな。ふーん。そうか
私の炎上を心配してくださった政府関係者に拠ると、このような日本のネット社会のことが、とくにアフリカ諸国に知られたら、現在日本が進めているアフリカでの外交や事業に影響が出ることを強く危惧しているとのこと。「歴史」を玩具にして、国益を損ねようとしているのは、果たして誰なのでしょうね。 x.com/okisayaka/stat…
2024-07-22 21:37:39岡先生、はじめまして。大変お疲れ様です。横から失礼します。 日本史研究者への歴史観にまつわる誹謗中傷、オンラインハラスメントは「アジアにおける学問の自由への脅威」の一例として報告されるレベルでして、まさに言論弾圧の一種として国際的にも認識されています asianstudies.org/publications/n… x.com/mei_gang30266/…
2024-07-22 15:13:00私自身は海外での活動も多く、こんな日本のネット社会が海外に知られたら、それこそ冗談では済まないレベルで国益に反すると思い、色々書きこんでいるのです。ただ、この間様々な大手メディアの方とも話したのですが、こういった問題がおきていることすらご存じない方もおられました。 x.com/okisayaka/stat…
2024-07-22 21:27:35隠岐先生 コメントありがとうございました。Twitterはポストした後、すぐにパソコンから離れているため、今たまたま諸情報を俯瞰していて、コメントいただいたことに気づきました。 x.com/okisayaka/stat…
2024-07-22 21:26:00@gonbuto011 当方の仕事をご理解いただき、ありがとうございます。そう言っていただけると、頑張ろうと(もちろん仕事を)元気が出ます。
2024-07-22 20:35:34@A0Fqx Twitterは1日30分しか開かないことにしているので、その30分の間で秒ごとに変わりゆく画面の中、たまたま目につき、面白いと思ったもの、或いは目に余るもののみ捉えております。
2024-07-22 20:07:39私に届く無礼なコメントを全部リポストにして晒すという行為は、この世界のマナーとしてはありなんでしょうか?真顔で聞いております。
2024-07-22 19:26:13別に「裏で」繋がっていませんが。私が海外で出版した本のレビューを権威あるジャーナルで紹介してくれたのは彼ですし。面識のない人を「あんた」と呼ぶのは、いかがなものでしょう。おそらく、現在表に出ている人間で、彼を表舞台に連れてこれるのは私だけですが、こんな人のためにはできませんね。 x.com/3Xp3D7ELUw3422…
2024-07-22 19:08:58やっぱりあんた裏でトーマスロックリーと繋がってたんだね、歴史を捏造する最低の嘘つき x.com/mei_gang30266/…
2024-07-22 18:54:57私がここに留まっていたのは、何が起こっているのかを把握し、自分なりの解決策を見つけたいと思ったからでした。しかし様々な方面に甚大な誹謗中傷の被害が及んでおります。歴史学者が自身の見解を発言するたびに、激しい誹謗中傷に晒されるのなら、それは「言論弾圧」でありましょう。
2024-07-22 8:17:27お気楽な博愛主義と言われるでしょう。でも私達歴史学の人間は、歴史的事実の究明を生業とすると同時に、人間の愚かしさをその歴史から認識し、理性が負の感情を抑えうるかという、人間に課された課題について自覚的である必要があります。 x.com/mei_gang30266/…
2024-07-22 8:03:21彼等にとって、ロックリーさんの著作が、歴史や日本への関心を形成するバイブルであるのだとしたら、それを否定するのは、彼等をとても傷つけることであり、それに対する防衛として、ネットの中で「歴史戦」が展開されているのでしょう。 x.com/mei_gang30266/…
2024-07-22 7:55:59彼等にとって、ロックリーさんの著作が、歴史や日本への関心を形成するバイブルであるのだとしたら、それを否定するのは、彼等をとても傷つけることであり、それに対する防衛として、ネットの中で「歴史戦」が展開されているのでしょう。 x.com/mei_gang30266/…
2024-07-22 7:55:59おそらく皆さんが今戦っているという、海外の歴史好き、ゲーム好きの方々は、本当はみなさんと同じ「歴史とゲームを愛する人々」で、実際に会ってみれば楽しい共通の話題で友人になれるはずです。 x.com/mei_gang30266/…
2024-07-22 7:53:02おそらく皆さんが今戦っているという、海外の歴史好き、ゲーム好きの方々は、本当はみなさんと同じ「歴史とゲームを愛する人々」で、実際に会ってみれば楽しい共通の話題で友人になれるはずです。 x.com/mei_gang30266/…
2024-07-22 7:53:02その著作が多くのクリエイターを刺激し、今の状況を作り出しているのだと考えれば、ゲームや漫画から歴史に興味を持ったみなさんと同じような人を大量に作り出すことに成功した特別な才能があるわけです。 x.com/mei_gang30266/…
2024-07-22 7:48:49その著作が多くのクリエイターを刺激し、今の状況を作り出しているのだと考えれば、ゲームや漫画から歴史に興味を持ったみなさんと同じような人を大量に作り出すことに成功した特別な才能があるわけです。 x.com/mei_gang30266/…
2024-07-22 7:48:49私はロックリーさんの著作は、日本語も英語も「歴史読みもの」であり、学術研究であるとは考えておりません。しかしそれが書かれるにあたって、彼が様々な文献にあたり、想像を超える努力をしたことは存じております。 x.com/mei_gang30266/…
2024-07-22 7:45:32私はロックリーさんの著作は、日本語も英語も「歴史読みもの」であり、学術研究であるとは考えておりません。しかしそれが書かれるにあたって、彼が様々な文献にあたり、想像を超える努力をしたことは存じております。 x.com/mei_gang30266/…
2024-07-22 7:45:32この間、様々な角度からのメッセージをいただいてきましたが、私が自分の編著を間違った形で中傷された以外の理由で、ここに留まっていた理由が自覚できました。ゲームから歴史に興味を持つようになった皆さんは、フィクションを入り口にして、歴史を学ぶことの愉しさに気づいたわけですよね。
2024-07-22 7:43:30この間、様々な角度からのメッセージをいただいてきましたが、私が自分の編著を間違った形で中傷された以外の理由で、ここに留まっていた理由が自覚できました。ゲームから歴史に興味を持つようになった皆さんは、フィクションを入り口にして、歴史を学ぶことの愉しさに気づいたわけですよね。
2024-07-22 7:43:30学術研究以外の、小説、随筆、ノンフィクションなども含めて歴史に関わるすべての文章に、精緻なレベルで裏付けを必要とするならば、私たちは無味乾燥な世界を生きることになりますね。 x.com/yuu_n_1980/sta…
2024-07-22 7:34:28@mei_gang30266 そもそも岡さんは関わるべきでは無いかと どちらサイドにも「信じられないほどのバカ」が多数存在し、しかし彼らが主戦力です 彼らは紙に文字で書かれていれば事実とし、一次資料まで調べる変わりに雄叫びを上げます そのためロックリー氏の著書は聖典であり落とすべき本丸そのものです 馬鹿馬鹿しい
2024-07-22 7:23:32将来を嘱望されていた呉座さんがあんなことになってしまったのは、あなたたちのような人と不用意に繋がってしまったからでしょうね。 x.com/alfort1981/sta…
2024-07-22 1:22:57大丈夫です。寝る前にちょっと遊んでいるだけです。アンチのコメントを読むのが(もちろん学んでくださる方のコメントはもっと)楽しくなってきました。 x.com/aminah2500/sta…
2024-07-22 0:10:39@mei_gang30266 @kyorakuhigurasi しぶといですのでめげないでくださいね。 最終的にどうやっても理解したくない人はいますから。 擦り切れさせられないようにご注意を
この赤線に部分については、私はあまり賛同できません。というのもイエズス会の修道院にはMoço de Serviçoと呼ばれる身分の人たちが国籍を問わず存在し、彼等は日本で言うところの「下人」であるからです。 x.com/katsuyass/stat…
2024-07-21 23:48:59@mei_gang30266 先生、質問よろしいですか? 赤線の一つ目なのですが、イエズス会は従僕は伴ってたわけですよね、それは出身地問わずですか? もしそうなら「イエズス会は奴隷制に反対しており奴隷を伴う事はなかった」 が正しい感じでしょうか? 実際には行動の自由の無い従僕だからそれでも違うとは思いますが。 pic.twitter.com/BJAYeTMo4Q
2024-07-21 23:41:46@katsuyass この赤線に部分については、私はあまり賛同できません。というのもイエズス会の修道院にはMoço de Serviçoと呼ばれる身分の人たちが国籍を問わず存在し、彼等は日本で言うところの「下人」であるからです。
2024-07-21 23:46:49@DuckennoCaplan 重要なご質問ですね。「写本を新たに増やす」というのは、手書きで写本を作って行くうちに、単語が変わっていくということでしょうか?でしたら、あります。ですので私は、古いものでも印刷物ではなく、手書き、それも同時代の写本か原本をベースに仕事をしております。
2024-07-21 23:39:32それはこの方が日本語訳をAI翻訳に入力して、横に英文翻訳を出させた画像ですので、「黒奴」の意味が分からなかったAIがそのままローマ字にしているのです x.com/YumikoTakano/s…
原文には「Cafreカフル人」とはっきり書かれており、「奴隷」を想起させる単語は一切入っておりません。「黒奴」としたのは、昭和時代の日本人翻訳者の偏見です。私の過去のポスティングをご覧いただければ。 x.com/Bourbonheim/st…
2024-07-21 23:26:48@mei_gang30266 イエズス会日本日報の日本語訳にも黒奴(くろやっこ)としか書かれていませんよ? どこに 侍なんて書いてあるんですか? 究極な話、「弥助=侍」と原書に書かれていない以上は 「弥助=侍」は永遠に成立しませんよ。 pic.twitter.com/I31pgKrTZN
2024-07-21 23:19:05@Bourbonheim いえ、原文には「Cafreカフル人」とはっきり書かれており、「奴隷」を想起させる単語は一切入っておりません。「黒奴」としたのは、昭和時代の日本人翻訳者の偏見です。私の過去のポスティングをご覧いただければ。
2024-07-21 23:23:15