• 主人公レオア
      • CV : 内田 雄馬
      • Voice
      記憶を失った謎多き青年。
      魔法の力を持つ少女・キーナとともに、手元に残された「ワープマシン」を頼りに自身の過去を取り戻すための旅に出る。
      • キーナ
      辺境の街で出会う、未知の魔法の力を秘めた少女。
      レオアとは過去に面識があるようで、記憶を探す彼に手を貸し、旅に同行することになる。
      • シャルル
      ビブラ王国の王女。
      レオアと過去の因縁があるようだが、記憶を失ったレオアはその一切を忘れており、彼女の怒りを買うことになる。
全てのキャラクターがフルボイスで登場!

CG
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「ファイナルファンタジー」
シリーズの
生みの親・坂口博信と
音楽家・植松伸夫の
タッグが生み出す、新たな冒険。
プロデューサー
坂口博信
『FANTASIAN Neo Dimension』が大披露です。スクウェア・エニックスにて「返り咲き」です。
デジタル作品の良いところは劣化せずに存在し続けられることですが、この『FANTASIAN』は「引退作」かもと制作し、特に長く生き続けてほしいと願った想い入れの強い作品です。
こうしてスクエニで再構築され、広く知っていただく機会に恵まれたのがなによりです。
ジオラマ職人、植松音楽、そしてもちろんゲーム屋の魂の集合体です。よろしければ、ご賞味あれ!
『ファイナルファンタジー』シリーズの生みの親。長年にわたり数々のシリーズ作品に携わる。2004年にゲーム制作会社ミストウォーカーを設立し、『ブルードラゴン』、『ロストオデッセイ』、『ラストストーリー』、『テラバトル』などを手掛けてきた。
音 楽
植松伸夫
これまでに「ファイナルファンタジー」シリーズをはじめ数多くのゲーム音楽を手掛ける。その功績はゲーム音楽に留まらず、フェイ・ウォンに楽曲提供をした「ファイナルファンタジーVIII」のテーマ曲「Eyes On Me」は1999年度 第14回日本ゴールドディスク大賞においてゲーム音楽としては初の快挙となる「ソング・オブ・ザ・イヤー(洋楽部門)」を受賞。近年では「植松伸夫 conTIKI SHOW(コンチキショー)」として、自身のソロ演奏やバンドでの演奏に加え、朗読とバンドによる「アカリガタリ」などを披露し、フランス、ベルギー、ノルウェーなどワールドツアーも行っている。
開発
MISTWALKER Corp.
「テラバトル」「ラストストーリー」「ブルードラゴン」
本作はApple Arcade版「FANTASIAN」をベースに、
豪華声優陣によるキャラクターボイス対応を行い、
より遊びやすい難易度設定を追加したものです。Apple Arcade版とストーリーの違いはありません。