今、こんな世の中になってしまい

自民党と聞くだけで思考停止し、

拒否反応を起こしてしまう人も、

多いのではないだろうか?

しかし、人間はどの団体に所属していても、

全く同じ考え、同じ方向を向いているとは、

単純に言えるわけではない!

そこに所属していながらも、

DSの闇を暴くような

発信をされている議員も存在する。
 

是非、参考になるので、この動画を見て欲しい。

参議院議員の西野昌司氏のビデオレターです!

 

少なくとも、戦前に於いては、

(ユダヤ金融資本等)そういうことが、

報道もされていたし、研究もされていた。

そして、幸いな事に、今その戦前の新聞が、

デジタル化されていて、検索すれば出て来る

ということです。

是非、みなさん、

これを調べて、ご自分の目で

確かめてください。

そうすると、ウクライナ問題も含めて、
日本が今置かれている立場というのが、
どうなっているのか、

見えてくると思います。

つまり、このユダヤ問題というのは、

要するにグローバリズムなんです。

 

お金を中心に、各国の制度や歴史や文化を、

超えた組織、[国連]を作って、

そして、それによって、

全世界を統一する。

実はそういう考えが、100年前から、

始まっているわけです。

 

それに反発してきたのは、当時の日本であり、

ドイツであったということなんです。

ところが、もう完全に日本もドイツも、

戦争に負けてグローバリズムの中に、

引き込まれてしまっていますよね。

 

実は、それに対して

反旗をひるがえしているのが、

ロシアなんです。

 

ロシアが共産主義だったのは、
ソビエトの時代です。

 

今のロシアは、共産主義の国

ではなくて、スラブ主義の国です。

つまり、自分たちの文化、伝統を、

大事にしなければならない
と主張している
のです。

そういうことを見て行くと、
かっての日本の
大東亜戦争の頃と、
非常にダブって見えてくる

ところがあるわけです。

 

ロシアのウクライナ侵攻を正当化する

話を私は言うつもりではなくて、

その背景にある国際情勢は、

100年前から同じことが

繰り返し行われ、

同じように戦争が、

仕掛けられているという事

が見えてくると思います。

是非、皆様方、自分の目で確かめて

頂く為に

[神戸大学 地底政府]
で、
検索して、事実を見て頂きたいと思います。

 

◆検索してみました◆

 

◆実は私、昨年このブログで、

この80年前の新聞を紹介しています!

 

◆一部を抜粋してみました!

[不正選挙]について

書かれています。

昨秋の大統領選挙であった、ウイルキーか、
ルーズヴェルトの三選かと

世紀の話題を賑わした大統領選挙も、

種を明かせばユダヤ地底政府が書御し

ユダヤ財閥が演出した

国際的[からくり芝居]

であったのだ!

世界の金の三分の二以上を自己の懐におさめ、

左団扇で凉しい顔をきめこんでいた
ユダヤ国際金融資本にとって今次大戦
ーヒトラーの金本位打倒戦は恐るべき
現状打破の□槌だ。

ヒトラリズムを呪咀し、ナチスの覆滅を
企図したユダヤは、アメリカの参戦によって
ドイツを叩きつぶし世界にみなぎる

反ユダヤ思想を撲滅して国際金融資本を
死守せんとした。

しかし一億三千万のアメリカ国民を
馬車馬のように参戦街道へ

駆りたてることは容易な業ではない。

そこで書卸されたのが、一九四〇年の
大統領選挙戦の[からくり芝居]であった。 



 

[伝統を重んじるナショナリズム
を嫌悪し、
約束を破る、
ユダヤの血を重んじる]

ということが書かれています。

 

ー血は争えず
ル大統領の性格は多分にユダヤ的だといわれる、

彼は伝統と因襲を極端に嫌悪する、

これはユダヤの特徴である

伝統と因襲が重んじられる国では、

ユダヤの存立が許されないからである。

ル大統領はまた言行不一致で
自己の約束を平然破棄
する、

これもユダヤ人特有の性格である
 

ー血は水より濃し
ル大統領は世界でも有数の
ユダヤ保護者である。

彼の側近、いわゆるブレーン・トラストは
ほとんどユダヤの勢力で固めていると

いわれる位の親猶冢である。

だから世界のユダヤ同族は
彼をユダヤ民族のチャンピオンとして、

崇め新時代のモーゼと尊敬している、

米国のユダヤ地底政府はル大統領の
ユダヤに対する抜群の功績に酬いるため

ゴットハイルメダルを授与したと

一九三八年一月十四日付の
アメリカン・ヘブリュー誌は伝えている。


 

 

[マスコミが既にユダヤに

乗っ取られている]

という事が、書いてあります。

 

独ソ国交断絶ドイツ軍大挙ソ連に進入
というセンセーショナルなニュースが

青天の霹靂の如く全世界に撒布され、

世界の人々の耳目を口動かしたことは、

まだ読者の記憶に生々しいことこと思う。

これは間もなく英米側から流布された

デマと判明したが、なんぞはからん、

このデマの紙つぶてこそは、

実にユダヤ地底政府の

製造したものである
資金が世界第一の力であるならば

出版物は第二の力である
とユダヤ人アドルフ・クレミエが述べているように、

ユダヤは世界の初め

ニューヨーク・ヘラルド紙、

ニューヨーク・ポスト紙、

フィラデルフィア・レコード紙、

ニューヨーク・ワールド紙と

全米要衝の有力紙はほとんど

ユダヤ資本の傘下にあり、

 

 

 

[ユダヤ 金融資本]で検索してみました。

惑星ユダヤ人の動き
金権の世界支配人

文明批評

安江仙弘

世界のあらゆる革命にユダヤ人の

関係しないものはない。
また
"Unseen Empire of Finance"
見えざる金融帝国としての
ユダヤ人の
世界的活躍は
夙に世人の駭目する所である。

その人口一千五百四十六万人、
世界に散在し、

日本にも一千人内外は
安住するそうであるが、

いまや有力国家の政治、
外交の裏面にも、

その活動の手は延びつつある。

本稿の筆者は、曽て

『世界革命を暴く』を著わした

ユダヤ人研究の権威である。

 

 

[ユダヤ 金融]
[ユダヤ 世界]
[地底政府 アメリカ]
[日本 ドイツ]
[日本 貿易]

[絹 貿易]

[伝統 文化]

色々な語句で、検索してみると、
新たな発見があり、

今起きている事を理解する事にも
つながるかも知れません!

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