「8050問題が深刻化の恐れ」 25年は団塊ジュニア全員が50歳以上に
毎日新聞配信
コメント105件
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私は親が40歳だった時の子だったので、今は親が91歳で特養に入所している。 親が85歳ぐらいから認知症になったので、45歳くらいから約5年在宅介護をしました。 今は、私の事を「どなたですか?」の状態で、別居している兄のほうが名前覚えてる。認知症で新しい記憶は全く消えてしまった。 親が元気なうちは、母親が死んだら、どうしようって思っていたが、介護と認知症のおかげで、悲しみより、たぶん安心感のほうが上回る。 自分でも、仕事と介護の両立はよくやったと思う。
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親が亡くなった後に最悪の事態になる。、持ち家と当面の貯金がある状態も実はよくない。 家での引きこもりがさらに数年続き、その間に本人が認知症になったり、一層コミュニケーション取れないようになり、 電気止められて餓死一直線、というケースが増えるのではないか。 親が亡くなった時点で、たとえそのときに「まだ貯金も家もあるから大丈夫」と本人がいっても周囲がなんとかしてあげたほうがいいと思う
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引きこもりは勿論だが、引きこもりでない50代、60代も何にも出来ない人が増えたなと思う。家事出来ない、ゴミ捨て解らない、役所手続き解らない、その他何にも解らないってのが多くて親を放置したり、介護放棄も沢山と増えると思います。自由でゆったり過ごせる介護施設を国が沢山作るべきと思います。民間だと必ずぼったくり施設が多くのさばるので国がしっかりと不正しないように管理すべきです
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子供の引きこもりにはいろんなサポートがあるし、学校に行きたくなければ行かなくともいい風潮です。そんな子供が大人になったときどんな大人になっているのだろうか。大人の引きこもりにはサポートはありません。 子供のひきこもり、その後の人生についての報道は殆どない。 まるで不都合なことには蓋をしているようだ。
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生活保護をもらいましょう この件に関しては明らかに国の政策が悪かったので恥ずかしがらずに生活保護を申請しましょう。 申請するときは窓口なボイスレコーダーを持っていって役所の方の音声を記録しましょう。役所はコレを拒否できません。断られたら、その記録を元に生活保護関連の弁護士の元に向かって一緒に来庁すれば確実に生活保護を受け取れます。
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子が知的能力や精神疾患、あるいは慢性疾患等によって職に就くこと(収入を得ること)が困難になる。でも、親子共々その認識を持てず、当面は面倒見ないと・・・と8050への道がスタート。 親は最初こそ子に働きかけるものの、時が過ぎ、子の尻を叩く気力も低下し、やがて自分自身で精一杯・・・。 親に経済的に依存し、社会的手続きを任せっきりにしていた子は、どこになにを相談・手続きすればいいかわからなかったり、現状の自分が受け入れられず相談すらできなかったりで、親が行き来のあったご近所さんなどからの情報提供でようやく支援に繋がる。 それでも、危機感を適切に抱けていれば既存の支援に乗ることもできるが、危機感や自身の状態への適正な自認ができていないと、都合のいい支援だけを求めるか、自ら支援から離れていく(・・・ある種のセルフネグレクト)。 働けなくなった子を庇護することが、リスクと思えるかどうか。
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コレからそんなケースは激増すると思う。 まず就職氷河期世代には、ロクな収入がなく、親と同居してる人が凄く多いこと。 引きこもってたり、仕事がハード過ぎて自宅周辺とのコミュニティからも孤立してるコトが多いこと。 地域コミュニティの方もプライバシー重視の風潮から家庭問題には踏み込めないこと。 今の50代は昭和と違い、社会経験が薄く、しきたりとかにも疎いこと。ヘタすりゃ葬式に参列したコトない人もいる。 なので、親が死んだ時にしなければならないことを、まるで知らないし、どこに相談すれば良いかも分からない人が多い。 義務教育の間に、冠婚葬祭の常識や手続きも教えなければならないのかも。
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自立イコール就労じゃないのですか? 何が自立というのでしょうか? まさか女性に取っては結婚? 男性もこれでは荷が重いですよね。。。就労によっめ全てのまかなえなくても状況によっては仕方がないし、弱者支援はもちろん必要ですが、 基本的には(働かざる者食うべからず)を目指すことは非常に大事だと思います。
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知り合いが、子供35歳。 父親、64歳、 母親62歳、 子供は、小学5年生から引きこもり、 一人っ子。 父親は、定年退職して、パートに出ているらしい。子供の為に貯金するらしい。 父親には兄がいたけど、昨年亡くなり、母親も、続けて、葬式の時に、親戚どもに、相続をすぐにくれ、子供に残したいので、母親の貯金通帳を持って行った。義姉である人はびっくりでどうせお金をもらえないからと。
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ウチも心配ですが、一定期間一緒に生活したのち、子どもが一人で生きるように手を離しつつあります。もちろん繋がりをもちつつ。上手く行くかどうか分かりませんが。 同居はどこかで強制的に止めた方が良いと思います。いまは。
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