渓流詩人の徒然日記

知恵の浅い僕らは僕らの所有でないところの時の中を迷う(パンセ) 渓流詩人の徒然日記 ~since May, 2003~

ワン家族

2024年07月22日 | open
 


私の居合の亡くなった先輩の
息子さんのおうちに家族が
えた。
可愛すぎて、モフモフしたく
る。
息子さんはバイク乗り。
昔、筑波ではF3でかなり速い
タイム
出していた。
射撃では全国大会選手だ。
腕が本当に良い。
人柄は気の良い漢気の人。
江戸っ子の親父さん譲りかな。
おふくろさんは賠償千恵子
美津子姉妹とイトコだ。
若い時は倍賞美津子さんに
よく似ていた。ミス浅草。
 
うちは、私の独身一人暮らし
時代にはワンコは途切れたが、
子どもの頃からワンコは家に
いた。
都内在住時に結婚してからは
現在までワンコと共にいる。
実家にもワンコがいたが、老
で死んでからは今はいない。
猫はとても可愛いし手が全く
かからないが、ワンコも可愛
い。

猫と犬の接し方って違うんだ
ね。
猫はごくフツーにそこにいる
が、ワンコは相棒みたいな感
で常にそばにいる。
猫は気まぐれで、腹減った時
自分が甘えたい時のみすり
寄っ
てくる。
そんでも、ワンコかわゆし。
 
犬と猫と共通する特徴。
それは、いつも寝ている(笑
 
齢も近く友人でもあった息子
さんは新しいワンコを迎え
ヘソクリがー、でGPZ1100
が遠のいた〜とか言ってます(笑
でも、再びGPZでギューンと
行く日も
また来るでしょう。
俺らもよぼよぼのジジイになっ
てからは乗れないからね。
乗れるのは今だけ。
死ぬ頃に「乗っておけばよか
た」てなのだけは避けたい
だよ
な。
 
家の生き物としては、私の家
は亀さんがやたら長い。
もう26年生きている。
今でも元気一杯だ。
なげ〜。
 
 
 

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