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Conversation

債権者集会の情報が出てから、またまた「冷静客観的な第三者」を装う人がゾロゾロと湧き始めていますね。 これまでもそうであったように、これらの人々も立花氏から漏れ出る情報をほぼ鵜呑みにして、大津さんの説明や反論には殆ど(あるいは全く)触れません。 しかし、この期に及んで泥舟に乗り換えるのは、どのような心境なのでしょうか?