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ヒャッハー!
さて、ワタスの見たとこ、今回の狙撃事件はヤラセではなくガチ。
なぜなら、会場で参加者が1名流れ弾に当たって死んでますね。
その他にも2名が重傷が出てる。
これは普通にヤラセじゃないでしょう。
実際に本当にトランプ暗殺を目指してた。
以下のスロー動画を見れば分かりますが、
演説の際にほんのちょっとトランプ氏が顔を横に振った。
そのため銃弾が耳をかすめた。
そうでなければ、脳に損傷を受けていた。
トランプ氏は強運の持ち主だったのでした。
トランプ氏は、集会の大きなスクリーンに映し出された不法移民の統計を見るために振り返ったと語った。
「私が確認していたあのチャートが私の命を救った」とトランプ氏は元ホワイトハウス医師のロニー・ジャクソン氏に語ったと報じられている。
「国境警備隊が私の命を救ってくれた。」
「もし私がそのチャートを指差して、それを見ようと頭を回していなかったら、その弾丸は私の頭に直撃していたでしょう。」
これはメラニア夫人の声明だそうです。
「私の夫ドナルドに暴力的な弾丸が当たるのを見たとき、私の人生とバロンの人生が壊滅的な変化の瀬戸際にあることを実感しました。
私は夫を守るために自らの命を危険にさらした勇敢なシークレットサービスのエージェントや法執行官たちに感謝しています」とメラニアは書いた。
彼女は異常者を「私の夫を非人道的な政治機械と認識した怪物」と表現し、
「ドナルドの情熱、笑い、創意工夫、音楽への愛、そしてインスピレーションを消し去ろうとした」と述べた。
メラニア夫人は続けて、アメリカの「個人的、構造的、そして生活のコミットメント」について警告し、アメリカ人に「憎しみ、辛辣さ、そして暴力を引き起こす単純な考えを超えて立ち上がる」よう呼びかけた。
「私たちは皆、尊敬が最優先され、家族が第一であり、愛が超越する世界を望んでいます。
それを再び実現することができます」と彼女は付け加えました。「私たち一人ひとりがそれを取り戻すことを求めなければなりません。再び尊敬が私たちの関係の礎を満たすよう主張しなければなりません。」
ちなみにこの写真は以下のように撮られたようですね。
これもヤラセではなかった。
これか pic.twitter.com/4xsAQBM6bV
— 陳まさと@プライスアクション (@chinmasato) July 14, 2024
で、後から色々情報出てきてますね。
これはBBCから。
怪しい野郎が屋根に登ってる!
と、めっちゃ訴えたのにシークレットサービスに完全に無視されたと証言してる人。
以下も別アングルから。
多くの人が指差して指摘している。
トランプ暗殺者のビデオでは、複数の人が警察に彼を指摘しながら屋根の上を這っている様子が映っている
彼らは彼について*ほぼ1分間*叫び続けた
シークレットサービスがこの素人にトランプを殺しかけたことを許したのは絶対おかしい
今時、多くの人がスマホを持ってるので、そんなに簡単にヤラセはできないのですた。
以下も真偽不明ですが、
トランプ氏を警備してたシークレットサービスの証言です。
犯人を射殺しようとしたのに上層部から止められたと言ってます。
私の名前はジョナサン・ウィリス。トランプ大統領の集会で屋上にいる2人の狙撃兵の警官です。
私は暗殺者を少なくとも3分間は狙っていたことを国民に知らせるためにここに来ました。
シークレットサービスの責任者は犯人を殺害する命令を出すことを拒否しました。
暗殺者がトランプ大統領を銃撃する前に、上層部が100%私が暗殺者を殺すのを阻止したのです。
今回はガチでやるつもりだったのでしょう。
ちなみに以下が犯人と言われてるThomas Matthew Crooks(トーマス・マシュー・クルックス)という人物ですが。
でも、この人物は、犯人じゃなくて、ただの迷惑系Youtuberみたいですね。
本当は、Maxwell Yearick(マックス・イェリック)という2016年に逮捕されたことのある人物だそうです。
まぁ、今んとこ良くわからないですね。
情報が錯綜してるので、はっきりしない情報です。
まぁ、しかし。
犯人と言っても、もちろん下手人で、
誰が暗殺司令を出したかですが。
まぁ、これはお好きな人のために会員向けにでも載せときます。
本当にありがとうございますた。
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