成田 鮎人(なりた あゆと、1992年3月9日)は、福島県出身の詐欺師、レイプ犯である。
最終学歴は仙台市立広瀬中学校卒業。
2007年に仙台市立広瀬中学校卒業を卒業しており、バスケ部に在籍していた。
趣味はエロ写メ、エロ動画集め。
身長は161㎝の小柄で、腹が出ている。

自称会社経営者だが、実際はキャバクラのボーイである。
仙台の風俗店のボーイ時代に未成年の女の子をレイプ、歌舞伎町のキャバクラのボーイ時代には店の女の子にセクハラをして店を首になっている。
最初に成田 鮎人の写真を公開したい。
成田 鮎人顔写真(1)
成田 鮎人顔写真(2)
成田 鮎人顔写真(3)
成田 鮎人顔写真(4)
成田 鮎人顔写真(5)
成田 鮎人顔写真(6)
成田 鮎人顔写真(7)

中学を卒業してから風俗店のボーイや覚醒剤の密売などをしていた成田 鮎人は、2011年春頃から特殊詐欺の一員となる。
最初は捕まらなかった成田 鮎人であったが、神奈川県在住の80代の女性から2000万円を騙し取った罪で逮捕される。
その後、懲役4年2か月の実刑判決が出て、2013年9月から2017年10月まで、函館少年刑務所に服役する。

2017年10月に出所した成田 鮎人は、「成田 アリエル」の名前でfacebookを始め、20代の女性をターゲットに新たな詐欺を始める。
最初に成田 鮎人はfacebookから「俺の知り合いのレズにエロ写メを売りませんか?」という内容のメールを不特定多数の女性に送信する。

写メは10枚で20万円という常識ではありえない金額だが、10人に1人は騙されて返事をしてしまうという。
実際は知り合いのレズなどおらず、成田 鮎人自身の趣味のために集めているのだ。
返事をしてきた女性からはエロ写メを騙し取り、あわよくばやり逃げすることを最終目標にしている。
10枚で20万円という約束をしたにも関わらず、いちゃもんをつけて結果的には何百枚もエロ写メを送らせる。

女性の返事が少しでも遅れたら「シカト?」と催促してくる。
この催促メールに恐怖心を抱く女性がほとんどらしい。
さらに返事が遅れると「お前の写真バラ撒いてもいいの?」と脅迫してくる。
この時点で明らかな犯罪行為である。

エロ写メを騙し取った後は、「俺の知り合いの美容室経営の男が君と150万円で会いたいと言っている。会い終わったら写メの分とまとめて銀行振りこみするから」と援助交際を持ちかける。
「もし会えない場合は写メ代は払えない」という条件を付けてくる。
しかし、知り合いの男というのも成田 鮎人自身で、1人でレズの女、美容室経営者の男の3役を演じているのだ。

当日は女性を仙台まで来させ、女性にホテル代、食事代も出させて、やり逃げする人間のクズである。
当然1円も払わない。

さらにやり逃げした後は、何食わぬ顔で成田 アリエルとして再び女性とメールをし、今度は「知り合いの女の子を紹介しろ」と要求をエスカレートして行く。

そして、2020年からはインスタグラムを使い、同様の手口でキャバ嬢に対して詐欺を行っている。
2024年7月現在までに、分かっているだけでも115人の被害者女性が判明している。
ここからは成田 鮎人の詐欺の手口を全て公開していきたいと思う。
最初のDMからエロ動画を巧妙に騙し取り、最後はリベンジポルノや殺人予告をしていく。

初めに女性の投稿している写真に「来店dmしました」とコメントする。
来店DM (1)
そして、下記のメッセージと札束とキャバクラで高級シャンパンを飲んでいる画像を送信する。
2024年7月14日現在の成田鮎人のアカウント名はdabi211712であるが、以前は下記のarieru00309を使用していた。
このブログが公開された後、dabi211712も変更する可能性大である。

sakuraofficial (1)
sakuraofficial (2)
sakuraofficial (3)
ここから下は別の被害者女性とのやり取りの一部始終である。

(成田と被害者女性のスクショを張り付ける)

この被害者女性はここで終わったが、他の被害者女性からは下記の報告を受けている。
レイプ被害 (1)
レイプ被害 (2)

こちらが現在の成田 鮎人のインスタアカウントなので、ググって頂きたい。
【dabi211712】

大量の「来店dmしました」という内容が確認できる。
来店DM (2)
来店DM (3)
来店DM (4)
来店DM (5)
来店DM (6)
来店DM (7)
来店DM (8)
来店DM (9)
来店DM (10)
来店DM (11)
来店DM (12)
来店DM (13)
来店DM (14)
来店DM (15)
来店DM (16)
来店DM (17)
来店DM (18)
来店DM (19)

さらに、成田 鮎人は投資詐欺も行っており、「必ず10倍にしてくれる友人がいるから俺と一緒に50万ずつ預けないか?」と連絡してくる。
もちろん架空の投資話で、金を預けても帰ってこない。
なお、成田 鮎人は爆サイの書き込みを毎日確認し、定期的にユーザー名を変えているので注意が必要である。

最新のユーザー名は随時爆サイでお知らせするのでチェックして頂きたい。

爆サイ成田 鮎人PART2

なお、成田 鮎人は自分のしたことに対して一切反省する気はなく、爆サイに書き込まれたことに対して逆恨みをしている。

こちらは爆サイで被害者女性からの書き込みで、865番が成田 鮎人の返答である。
成田 鮎人爆サイPARY1 (1)

また、自分のことを書き込んだと思われる被害者の名前を書き込み、牽制するというのも成田 鮎人のやり方の1つである。
成田 鮎人爆サイPARY1 (2)

被害者の書き込みに対して「お前ら殺すからな」「新宿署に被害届を出した」「弁護士に依頼した」と何度も同じことを言っているが、結局口だけのハッタリ男である。
挙句の果ては「もう書き込みはしない」と啖呵を切りながら、何度も発言を覆している。
2018年の5月から2024年7月までで11回も同じことを繰り返しているオオカミ少年である。

下記は成田 鮎人が初めて爆サイに書かれたことを知った時に、facebookに投稿した内容である。
成田 鮎人FBで殺害予告

下記のインスタは成田 鮎人が自分を紹介するためのネカマアカウントである。
しかし、現在はユーザー名を変更されてしまい、行方が分からなくなってしまった。
成田 鮎人のネカマアカウント

成田 鮎人は現在も同様の手口でキャバ嬢に対して詐欺行為を行っているので、十分に注意して頂きたい。