「コロナワクチンの真の致死率」 フィリピン、コロナワクチン死者数を「29万人」と公表。 slaynews.com/news/philippin この報道が真実ならば、「コロナワクチンの本当の致死率」を計算できる。 ①フィリピンの人口は約1億1千万人。 ②コロナワクチン接種率は約50%。 ③よって、接種人数は5500万人。 ④コロナワクチン死者は約30万人。 ⑤コロナワクチン致死率(%)= ④÷③×100 30万÷5500万×100 =0.54% コロナワクチンの致死率は 「約0.5%」という答えが出た。 日本に当てはめてみよう。 日本人は1億人が2回接種した。 1億人×0.5%=50万人。 驚くべきことに2021年コロナワクチン接種開始以降の超過死亡「51万人」とほぼ同じである。 超過死亡の原因は「ワクチン死」、これ以外にあり得ないのだ。 「それは違う」「隠れコロナ死だ」、「高齢化のせいだ」と反論する人々はきちんと科学的根拠を示していただきたい。
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ノブ
@nobu_conscience
相変わらずワクチン信者は 私をデマだと言う。 彼らによると、超過死亡の原因は 「隠れコロナ死」と「高齢化」らしい。 そもそも、コロナワクチンを世界一接種しているのに「隠れコロナ死」がそれほどいるというならば、 「ワクチンは全く効いていない」と言うことになる。 x.com/nobu_conscienc…
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