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くつざわ 日本改革党 超個体主義
2024.07.12 (Fri)
性転換手術不要判決で早速事件発生!
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女湯侵入の男(37歳)、心は女と主張して逮捕(名古屋)
司法界が赤の巣窟であることは御存じの通り。
札幌高裁がそのいい例だ。
そして広島高裁もトランス女性(男性でありながら女性であると思い込んでいる男性)に男性器を持ちながら女性と認めると言うトンデモ判決を下した。
朝日新聞(2024/7/11)
トランス女性の性別変更「手術なし」で認める 高裁、外観要件満たす
出生時の性別は男性で、女性として生活するトランスジェンダー(トランス女性)が、戸籍上の性別変更を求めた家事審判の差し戻し審で、広島高裁(倉地真寿美裁判長)が10日、性別変更を認める決定を出した。手術なしで男性から女性への性別変更が認められるのは極めて異例で、トランス女性に手術なしで性別を変更する道を開く司法判断となった。
今回の家事審判では、2004年施行の性同一性障害特例法が定める性別変更の5要件のうち、「変更する性別の性器に似た外観を備えている」(外観要件)の解釈が焦点となった。
高裁決定はまず外観要件の目的について、公衆浴場など性器が他人の目に触れる場所で生じる「社会生活上の混乱の回避」にあるとして、正当性があると指摘した。(以下有料記事)
朝日新聞(2024/7/11)
「次の人に道を残す」性別変更めぐる広島高裁決定に評価と課題の声
出生時の性別は男性で女性として生活するトランスジェンダー(トランス女性)について、手術なしで戸籍上の性別変更を認めた広島高裁決定。トランスジェンダーの関係者や医師からは、今回の決定への歓迎とともに今後の課題を指摘する声が上がった。
今年2月、岡山家裁津山支部で女性から男性への性別変更を認められた岡山県新庄村の臼井崇来人(たかきーと)さん(50)は「時間はかかったが認められてよかった。高裁判断は、次の人に道を残してあげつつ決着をつけた。愛と知恵があるな」と語った。
臼井さんは、性同一性障害の人が置かれている状況や、その人が望むことはそれぞれ異なると指摘する。高裁が、今回の申立人について、ホルモン療法により女性的な体になっていることなどから性別変更を認めたことに「個々に柔軟に対応する方が、当事者が抱え、直面している問題を解決することができる」と話した。
言うまでも無い事だが、本来は男性でありながら自分は女性だと思い込む病人は、股間にぶら下っているおのれの男性器は見るからに不快な筈である。
多少の痛みと費用が掛かっても除去して女性器に改変したいと思うのがフツーである。
ところが、この原告は醜悪な男性器をぶら下げたままで女性と認められたと喜んでいる。
ところで、この判決が出て一日経った今日、案の定、男性器をぶら下げた男(自称女性)が「心は女だ」と主張して事件を起こした。
飯山あかりチャンネル(2024/7/12)
【稲田事件!】女湯侵入 37歳男逮捕「心は女性」?!
ヤフーニュース(同上)
「心は女性だ」と女湯で入浴した男 建造物侵入で逮捕の訳
7月11日の夜に名古屋市にある温泉施設で女湯に入浴したとして37歳の男が逮捕されました。建造物侵入の容疑ですが、男はカツラをかぶるなどして女装し、「心は女性だ」と供述しているとのことです。同様の事件は昨年11月にも桑名市の温泉施設で起きており、このときも逮捕・起訴された43歳の男が「心は女性なのに、なぜ入ったらいけないのか」と主張していました。(以下略)
自民党の稲田朋美議員を始めとするレインボウ活動家はどう責任を取るのか。
故安倍晋三首相があれほど強硬に反対していたLGBT法を通した自民党議員達はどう責任を取るのか。
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テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済
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