うちゃか @sayakaiurani この前、祖父母のお墓に祖父母が好きだった色のめちゃくちゃかわいい花をいけてたら、別の墓の全然知らない人が「仏花ってそういうもんじゃないの。白や黄色の菊とかなの。仏様に失礼よ」... 54 人がブックマーク・29 件のコメント
「当選してたらきっと東京でもとんでもないことしてましたよ」過去最多の56人が立候補した都知事選は投票率60.62%(前回55.00%)で小池氏が291万8015票で圧勝、続いて石丸氏は165万8363票を集め、蓮舫氏は128万3262票の3位に終わった。 人口約2万6千人の安芸高田市の首長を辞し、500倍以上の人口約1400万人を擁する首都東京に乗り込んだ知名度もない男が、強烈な旋風を巻き起こした。 さぞや地元で実績を残して絶大な人気を誇り、「後継者」がすんなり当選を決めたのかと思いきや、当選したのは反石丸色を前面に打ち出した元郵便局長の無所属新人、藤本悦志氏(51)だった。 市議会で数少ない「石丸派」として路線継承を訴えた前市議の熊高昌三氏(70)は2000票以上差をつけられ、次点にとどまった。藤本氏は昨年11月末に立候補を表明、「石丸氏は市議会や市民との対話も少なく、その手法は対立と分
7日の東京都知事選で15万票超を獲得し5位となったAIエンジニア安野貴博氏(33)が9日放送のTBS系「news23」(月~金曜午後11時)に出演し、キャスターの小川彩佳らと都政や選挙報道などについて語った。 安野氏は、AIエンジニアの他、起業家、SF作家の顔を持ち、選挙中やマニフェストを学習したAIによって24時間対応で有権者質問を受け付け、マニフェストに反映させるなど、テクノロジーを駆使した選挙戦を展開したことを紹介された。 安野氏は「15万票という数字は、全く1カ月前まで無名に近い私だったので、そこからすると、取れたんじゃないかと思っています」と選挙戦を回想。一方、56人が乱立したことを念頭に「やっぱり56人いますと、見つけてもらうのが、すごく難しいなと思ってます。特に私の場合は、選挙期間中にテレビが1秒も取り上げなかったということもございまして、本当に悔しかったのが選挙が終わった後
都知事選が終わっても“石丸旋風”は続く──。7月7日に投開票されると、現職の小池百合子氏(71)が約292万票を獲得して圧勝。小池氏との一騎打ちと見られていた蓮舫氏(56)は約128万票と伸び悩み、まさかの3位に終わった。 【写真をみる】「あー怖かった…」可憐な元アイドルが“石丸パワハラ”被害者に 石丸氏の演説に“異様な数”の支援者が詰めかけた様子も *** 約166万票を得た石丸伸二氏(41)は2位となり、改めて強い存在感を示した。“旋風”の勢いは相当なもので、その余波は意外なところにも及んだ。 弁護士でアディーレ法律事務所の設立者である石丸幸人氏(51)も都知事選に立候補していたのだが、約10万票を獲得して8位に食い込んだのだ。 ちなみに石丸幸人氏の立候補は政治団体・NHKから国民を守る党の党首、立花孝氏(51)がサポート。その立花氏は自身のYouTubeチャンネルでこの問題に触れ、石
Tsuno K, PhD, MPH @KanamiTsuno 都知事選、現職当選は想定通りですが他の候補者の順位には驚きました。ハラスメント研究者としては、自分の意にそぐわない行動をする相手に対し馬鹿にしたり見下すような態度を隠さない人に更なるパワーを持たせると危ないと感じていたのですが、思っていた以上に支持者が多いことに驚き Tsuno K, PhD, MPH @KanamiTsuno 無関係な立場だと見ていて面白いのかもしれませんが、自分が馬鹿にされる立場になると地獄だと思います… 「自分の意にそぐわない」というのがポイントで、相手の言動を気に入るか気に入らないかは全て本人次第となると、周囲は顔色を窺うしかなくなる。これでは対等な関係性は築けないです Tsuno K, PhD, MPH @KanamiTsuno こういう人がトップになると、誰も意見できる人がいなくなってしまい裸の王様に
政治と経済 『「石丸に投票した若者はバカ」みたいな投稿にうんざり…若い有権者が「もう選挙に行きたくない」と思ってしまう状況をどうするべきか』へのコメント
政治と経済 「石丸に投票した若者はバカ」みたいな投稿にうんざり…若い有権者が「もう選挙に行きたくない」と思ってしまう状況をどうするべきか
白崎ミュウ@新刊メロブにて販売中! @myushir 正直もう選挙に行きたくありません。 私は石丸さんに票を入れました。小池さんや高野さんなど気になる人のマニフェストを全部読み、様々な情報を鑑みた上で石丸さんに票を投じたのですが、いざ選挙を終えてみるとXでは罵詈雑言の嵐。各候補者への勝手な憶測や誹謗中傷ばかりで建設的な考察や 白崎ミュウ@新刊メロブにて販売中! @myushir 議論が出来てる大人が1人もいないことに心底うんざりしました。感情のまま他人を攻撃し、政治を善悪で語り、まるで自分が世の中で1番正しくてその他は悪と言わんばかりの人が本当に多すぎます。そしてそれが1番顕著なのが「石丸叩き」。石丸さんの掲げるマニフェストや主義思想などを批判するのは 白崎ミュウ@新刊メロブにて販売中! @myushir 良いとは思いますが、実際行われてるのはほとんどが石丸さんの人格否定ばかりです。そして
有名人などになりすましたSNSの偽広告による詐欺の被害が相次ぐ中、実業家の前澤友作さんが「名前や肖像を無断で使用した広告の掲載を許可していることは、パブリシティ権や肖像権の侵害だ」と主張し、アメリカのメタと、メタの日本法人に広告の掲載停止と損害賠償を求めた裁判が始まり、メタ側は「請求の法的な根拠が明らかになっていない」などとして、訴えを退けるように求め、争う姿勢を示しました。 実業家の前澤友作さんは、前澤さんの名前や画像を無断で使用した投資名目などの偽広告が、去年春ごろからメタが運営するフェイスブックやインスタグラムに大量に掲載されていて、そうした広告の掲載を許可していることは、パブリシティ権や肖像権を侵害しているなどと主張し、広告の掲載停止と損害賠償を求めています。 9日、東京地方裁判所で裁判が始まり、メタ側は「原告側は前澤氏の氏名または肖像を無断で使用したのは『氏名または名称不詳者ら』
7月7日に行われた東京都知事選挙では、前広島県安芸高田市長の石丸伸二氏が165万票もの得票を記録し、次点となった。無所属で政党の推薦や支援を受けずに立候補した候補としては、異例の大量得票だ。20年の議員経験と圧倒的な知名度を誇る、前参議院議員の蓮舫氏の得票をも上回る結果となった。 石丸氏と言えば、安芸高田市長時代からYouTubeでの積極的な発信で知られている。だが、これまでYouTubeを中心にネットで知名度を高めた政治家が、政党の支援を受けずに大量得票したケースは過去に例がない。その意味では、今回の都知事選の結果はエポックメイキングな内容と言える。 そこで、今回は「石丸現象」を分析すべく、投開票日1週間前に東京都内の有権者2500人あまりを対象にインターネットで情勢調査を実施した。この結果をもとに、石丸氏に投票したのは一体どんな有権者で、何を期待して石丸氏に投票したのかを分析する。調査