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【安価】帰ってきたうどん屋付和 二店舗目

 ▼ 1 どん屋フワ◆03cxcuqAnk 17/09/23 12:24:13 ID:FEnclp6k [1/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
前スレ:http://pokemonbbs.com/poke/read.cgi?no=651166#rescount40

  _[うどん]__
`/\\\\\\\\
//┏\\\\\\\\
γ三ヽLリリリリリリリリリリリリ」
{ニうニ}|      |
{ニどニ}|(・×・) | まさかの2スレ目フワ!正直、こんなに続くとは思わなかったフワ
{ニんニ}|(っ=川o)  |
ヽ三ノΓ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
`┗┛|       |
"""""""""""""""""""
 ▼ 2 どん屋フワ◆03cxcuqAnk 17/09/23 12:24:28 ID:FEnclp6k [2/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
前回までのあらすじ

福引きでシコク地方行きの旅行券を手に入れたフワンテはうどん職人の聖地シコク地方でうどん修行をしようとしていた。

しかし、うどんリーグのチャンピオンが作る究極のうどんという物があることを聞き、
常識人で保護者役の関西人"城島"、とある事情で頭と味覚がおかしくなっている少女"リーリエ"、マゾヒストで暑さに弱い"グレイシア"を仲間にして、うどんリーグへの挑戦権と入場権を得るために8つのうどんバッジを集める旅へと出た。

その旅の途中、様々な個性溢れる人物やポケモンたちと出会った。

その中には、復活した悪の組織プラズマ団を率いて究極のうどんとゼクロムを狙う冷酷な男"ゲーチス"、
ゲーチスを追ってゼルネアスと共にシコク地方を旅する言動が電波な青年"N"、
ブイズたちを引き連れたフリーの辛口美食家"イーブイ"、
妹(?)のチノのために究極のうどんを食べさせようとする、たまに奇声を上げたり吉良吉影に憑依されてたりする少女"ココア"などの強力なライバルもいた。

バッジを4つほど集めた頃、エヒメシティにあるショッピングモールのフードコートでライバルの1人、ココアたち5人と出会う。

最初は共に食事をしていたが、チノという少女がメタグロス味の板チョコを食べたことにより倒れてしまう。

それをリーリエがモーン一族に伝わる奥義「ポケモンサンカイフクサセトキマスネ」で治療しようとするが、何故かチノはゼクロムと一部混ざり合った状態で治癒してしまった。

それを見かけ、ゼクロムを捕まえようとするプラズマ団のしたっぱスイレン、カキとチノを賭けてココアと共にうどんバトルをしたが...

謎の男DIOの介入もあり、結果は敗北...チノはプラズマ団に捕まり、フワンテとココアたちもプラズマ団の移動基地プラズマサブマリンに連れ去られ、ポケモンの姿にされてしまう。

そこで皆の能力や安価を駆使し、プラズマ団のケンゴ、元フレア団のクセロシキを倒し、研究室までたどりつく。

そこで待ち構えていたプラズマ団のしたっぱとダークトリニティとの激しい戦いを繰り広げ、遂にはチノを返して貰えた。

しかし、チノはすでに比叡カレーによって洗脳され、かつての友へと容赦なく襲いかかる。

ギャラドスを触媒に召喚されたルーデル閣下の犠牲により、何とか命を拾ったフワンテたちは逃げ回りながら作戦を練る...

果たして、フワンテ達はチノの洗脳を解けるのか?そして、フワンテはチャンピオンを超え、うどんマスターへとなれるのか!?

様々な意思が渦巻くシコク地方での壮大(?)なうどんアドベンチャー!
 ▼ 3 どん屋フワ◆03cxcuqAnk 17/09/23 12:34:00 ID:FEnclp6k [3/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
うどんバトルのルール おさらい

うどんバトルとはシコク地方で人気のゲームであり、

うどん職人たちによる命をかけた戦いである。

"ルール説明"

まず、うどん職人同士が目を合わせた場合にこのバトルは始まる。

うどん職人は互いに、6つの食材を集め それを使ってうどんを作成する。

食材はそれぞれ安価で募集し、その安価を送った者のIDの一番右側の文字を食材のうまさとする。

(一番右がアルファベットの場合、一つ左の文字を読む。これを数字が見つかるまで行う。
つまり、IDが全てアルファベットであった場合食材のうまさは0となる)

食材は出汁、麺に練り込むもの、調味料、具材A、具材B、具材Cの順番で安価を行う。

また、同じ人が同じキャラクターの食材安価で2回以上安価を送った場合、再安価とする(ただし、同じ人が安価した場合でもそれぞれ違うキャラクターの食材安価で2回以上安価した場合やIDが変わった場合は再安価としない)

全ての具材のうまさを足したものを総合うまさとする。

互いのうどんが出そろったら、近くに居る者に審判役をしてもらい、どちらの方がうまかったかの判定を行う。

そして、審判役がうまいと思った方が勝者である。

(両方のうまさが同じ場合、基本的に勝負を仕掛けた側の勝ちとなる)

このようにシンプルでありながら、奥が深いとシコク地方の人やポケモンはこのバトル形式を好んでいる。

―生明書房 うどんに生きる最新版より
 ▼ 4 ジョット@カプZ 17/09/23 12:39:16 ID:pE0/xgTA [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
最初の客と考えたら嬉しくなってきた
まぁ安価だから関係ないけど
 ▼ 5 どん屋フワ◆03cxcuqAnk 17/09/23 12:46:20 ID:FEnclp6k [4/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>4
(・×・) いらっしゃいフワ!まぁ、確かに安価スレだから...あんまり最初だというのは関係ないフワけどね...

(すみません、とりあえずスレは立てましたが...更新は夜になると思います...)
 ▼ 6 ンフィア@ようせいジュエル 17/09/23 12:49:18 ID:IKr7v12s [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
スレ立て乙です!
 ▼ 7 ーナンスの人◆pkYD8CnCGQ 17/09/23 13:54:21 ID:yrCfAcoc [1/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
なお現在うどんとは何だったのか状態
 ▼ 8 ンプク@パワフルハーブ 17/09/23 13:56:58 ID:i.bNNSPA NGネーム登録 NGID登録 報告
何回見ても原村和に空目する
 ▼ 9 ンパン@ファイトメモリ 17/09/23 20:06:55 ID:1mwVoBw. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
うどんスレなのにうどんむ展開になってて草
支援
 ▼ 10 ンダァァァ担当◆LdWF/R3VOg 17/09/23 20:57:37 ID:pE0/xgTA [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>9
うどんむに草
 ▼ 11 チニン@おいしいみず 17/09/23 21:11:40 ID:GcLJyKi6 [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
うどん食べながら支援&待機
 ▼ 12 どん屋フワ◆03cxcuqAnk 17/09/23 21:29:22 ID:FEnclp6k [5/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>7
>>9
>>10
(確かに今、うどんむ状態ですよね...ってかうどんむってなかなかのパワーワードですね...)

>>8
(うどん屋付和...うどん原村和...似てる)


ゲーチス「逃がすわけにはいかないのです!ゼクロム!ライトニングパーヴをキャンセルして...そこのルーデル閣下を過去に送り返すのです!!」

チノクロム「...了解...人工ウルトラワームホール発生装置に送電を開始します」

ゲーチス「えぇ...フハハ...この人工ウルトラワームホール発生装置は...凄まじい電力を消費するので数秒間だけしかウルトラホールを発生できないが...あの男を過去に送るにはそれで構わないのです!!!」

ー人工ウルトラワームホール発生装置が音を立てて起動し、ウルトラホールを出現させる...!

ーそして、ワームホールの中へルーデル閣下が吸い込まれていく...

ゲーチス「フハハ...これで邪魔な助っ人は居なくなりました...ライトニングパーヴの再チャージをしなさい」

チノクロム「了解しました...ゲーチス様」

グレイシア「くっ...逃がしてもくれないのね!」

ルカリゼ「仕方ない...ここは...迎え撃とう!...らいげきするぞ!!」

(・×・)「らいげきって...ゼクロムの専用技じゃなかったフワか!?」

城島ジィ「そういえば...そうやな...それじゃあ無理...」

シロリーリエ「無理だとは決まっていませんよ!ねっ!シャロちゃん!」

シャロンチー「えっ...私が...やるの?」

シロリーリエ「はい!だって...でんきタイプですし!...多分、>>13とかすれば使えるようになりますよ!」
 ▼ 13 ーナンスの人◆pkYD8CnCGQ 17/09/23 21:31:41 ID:yrCfAcoc [2/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
じゅうでん(技)
 ▼ 14 どん屋フワ◆03cxcuqAnk 17/09/23 21:45:21 ID:FEnclp6k [6/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シロリーリエ「はい!だって...でんきタイプですし!...多分、じゅうでんとかすれば使えるようになりますよ!」

シャロンチー「えぇ!?じゅ、じゅうでんって...それなりにレベル高くないと使えないわざですよ...そんなの使えないよぉ...」

シロリーリエ「そういうのは大体気合いで何とかなります!がんばリーリエです!シャロちゃん!」

ドッココア「そうですよ!シャロちゃん!気合いですよ!」

シャロンチー「そうですね!それじゃあ...はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

ーシャロの身体に電気が集まる...

シャロンチー「やった!成功したわ!」

シロリーリエ「それじゃあ、それを...うまく固めてらいげきしてください!!」

シャロンチー「じゃあ...行くよ!...らいげきぃッ!!!」

ービリビリィァッ!!

ー非常に高電圧の雷球がチノへ向かって放たれる!

ゲーチス「...あの攻撃は...避けないほうがいいでしょう」

チノクロム「はい...ゲーチス様」

ーズゴォォォォォン!!

ーうまく命中し、凄まじい電圧がチノを襲う!

ーその威力のせいか、辺りを煙が包みチノの姿は完全に見えなくなった

ルカリゼ「やったか!?」

(・×・)「これは...どうかフワ!?」

ドッココア「チノちゃんは...チノちゃんは無事だよね!?」

シロリーリエ「わかりません...すごい破壊力ですから...」

シャロンチー「ごめんね...チノちゃん 今、正気に戻してあげるからね!」

城島ジィ(あれ...確かゼクロムってでんきタイプ余り効かないんやなかったっけ...?」
 ▼ 15 ガリザードンX@サーナイトナイト 17/09/23 21:50:09 ID:KriDhCqM NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
あっ(察し)

二店舗目でも支援!
 ▼ 16 どん屋フワ◆03cxcuqAnk 17/09/23 21:56:34 ID:FEnclp6k [7/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゲーチス「チノは無事か...だって?...えぇ無事ですとも」ニヤリ

ー煙が徐々に晴れていく...

チノクロム「...ライトニングパーヴ...らいげきをうけたおかげで...予定よりも早くチャージ完了...次の命令を」

ルカリゼ「なっ...!」

(・×・)「これは...まずいフワ!」

シロリーリエ「や...やらかしちゃいました!」

ゲーチス「...やるのです ゼクロム」

チノクロム「...了解」

ーチノの身体の一部が青く光り出す...

チノクロム「5...4...3...2...1...!」

ドッココア「チノ...ちゃん!!」

チノクロム「ライトニングパーヴ(電撃完波)!!!!」

ーチノの手からビーム状の数十万Vもの電気の塊が襲いかかる!!

シロリーリエ「キャァァァァァァァァァァァァァッ!!」

城島ジィ「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!」

ルカリゼ「ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!」

千夜ンデラ「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!!」

シャロンチー「ヒィィィィヤァァァァァァァァァッ!!」

(・×・)「フワァァァァァァァァァァァッ!」

ドッココア「ヴェアアアアアアアアアアアア!!」

ーフワンテたちはそのおぞましい電圧により、倒れた
 ▼ 17 どん屋フワ◆03cxcuqAnk 17/09/23 22:10:25 ID:FEnclp6k [8/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゲーチス「...ミッションコンプリートですよ...ゼクロム...さて、生きている奴を連れて行くとしますか...」

ーゲーチスはココアたちがいる方へと歩いて行く...

ルカリゼ「待...て...ココ...ア...たち...には...一瞬...たり...とも...触れさせない...」

ーリゼはゲーチスの足に必死にしがみつく...

ゲーチス「...フン、生きていたか...まぁいい...あなたには用はありません...とりあえず、ワタクシの目の前から消えるのです」

ーゲーチスはコートの中から一丁の銃をとりだした

リゼ「それは...私...の...銃...!」

ゲーチス「グロック17...のモデルガンですね...だが、ところどころ改造されていて実銃と同じ威力を出せるようですね...あなたのその手じゃもう有効活用はできないでしょうので...ワタクシが使ってやりましょう...」

ーゲーチスはリゼに向って銃を向け...そのままトリガーを引いた

ーバキューン!

ルカリゼ「あ...あがっ...」

ゲーチス「致命傷にはならない位置に撃ちましたよ...フン...必要なのはココアの能力...あの"ヴェアアアア"は計り知れない力を持っています...!」

ーゲーチスはココアとフワンテの近くへと寄る...

ドッココア「ハァ...ハァ...」

(・×・)「フ...フワァ...」

シロリーリエ「チノ...ちゃ...ん...」

城島ジィ「う...ぐぅ...」

ゲーチス「おや、まだ気絶してないようですね...さすがですねぇ...さてと...こいつらは確かうどん職人でもありましたよね...私の作った特製>>18うどんでも食べさせて自分がうどん職人としても生物としてもワタクシより下であることを教えてやりましょうか」
 ▼ 18 ラティナ@オーロラチケット 17/09/23 22:11:44 ID:pE0/xgTA [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
元祖ゲーチスうどん(うんこ)
 ▼ 19 ーナンスの人◆pkYD8CnCGQ 17/09/23 22:21:09 ID:yrCfAcoc [3/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
気絶させるのには良さそうだな(白目)
 ▼ 20 どん屋フワ◆03cxcuqAnk 17/09/23 22:22:16 ID:FEnclp6k [9/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>18
(もはや懐かしいゲーチスうどん...)

>>19
(確かに気絶用にはぴったりですね)

ゲーチス「おや、まだ気絶してないようですね...さすがですねぇ...さてと...こいつらは確かうどん職人でもありましたよね...私の作った特製ゲーチスうどんでも食べさせて自分がうどん職人としても生物としてもワタクシより下であることを教えてやりましょうか」

ーそういうとゲーチスはズボンを脱ぎ、臀部を露出させた

ゲーチス「さて...うどんは作りました...それでは...ああああああああああああああああああああああああああああ!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!)」

ーゲーチスの臀部からうどんの上に茶色い固形物が注がれた

ゲーチス「フン...お前らなどにはこれで十分なのです!...さて、ついでにチノの持つスタンド...という能力も試してみますか...料理に使うといいらしいのでね...」

チノクロム「はい...ゲーチス様」

ーチノはパール・ジャムをうどんのうえに乗せた

ゲーチス「さて...食うが良いです」

ーゲーチスはうどんを無理矢理食べさせた

(・×・)「>>21...フワ...」

シロリーリエ「>>22です...」

城島ジィ「臭い...その上...>>23や...」

ドッココア「>>24だ...よ...」
 ▼ 21 ーナンスの人◆pkYD8CnCGQ 17/09/23 22:24:44 ID:yrCfAcoc [4/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
くさい
 ▼ 22 シコ@とけないこおり 17/09/23 22:24:49 ID:FSuWqhwk NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
ウンザリ
 ▼ 23 レセリア@いんせき 17/09/23 22:26:21 ID:IKr7v12s [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ちょいと黙れやゲロカスゲーチス
 ▼ 24 スボー@きょかしょう 17/09/23 22:26:39 ID:GcLJyKi6 [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ゲロマズ
 ▼ 25 ーナンスの人◆pkYD8CnCGQ 17/09/23 22:27:55 ID:yrCfAcoc [5/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ボロクソで草
クソだけに
 ▼ 26 どん屋フワ◆03cxcuqAnk 17/09/23 22:42:42 ID:FEnclp6k [10/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(・×・)「くさい...フワ...」

ゲーチス「臭い...でしょうね? あなたたちにはお似合いですとも!

ドッココア「ゲロマズだ...よ...」

ゲーチス「あなたごときがそんなこと言えるのですか?気に入りませんね...」

ーフワンテとココアは気絶した

シロリーリエ「おいしい...です...が...2回も食べたら...さすがに...ウンザリです...」

ゲーチス「フン...ウンザリですと? 面白いですね...!」

城島ジィ「臭い...その上...味も酷い...ちょいと...黙れやゲロカスゲーチス...!」

ゲーチス「なんですと...? 貴様...ワタクシに向かってそのような口をきいていいと思っているのですか!?」

城島ジィ「...あぁ!」

シロリーリエ「城島...さん...」

城島ジィ「ここは...僕に...任せて...リーリエ...お前はみんなをつれて...逃げ...」

ーズキューン!

ゲーチス「邪魔な奴なのです...!」

シロリーリエ「あ...あぁ....」

城島ジィ「じゅ、銃...や...と...?」ドサッ

シロリーリエ「城島...さん!!」

ゲーチス「フン...こいつもいらないですね...まぁ、他の奴らは利用価値がある...このプラズマ洗脳マシンで...こんどこそお前らを身も心もポケモンにしてやるのです!」

シロリーリエ「う...うぅ...」

シロリーリエ(フワンテさんもココアさんもリゼさんも千夜さんもシャロちゃん
もグレイシアさんもみんな...気絶しちゃって...今城島さんも撃たれてしまった...今の私じゃ...何もできないよ...)

シロリーリエ(さっきは気合いだとかどうとかっていったけど...これは...どうにも...ならないのかも...しれないです...)

シロリーリエ(誰か...助けに来て下さい...うぅ...誰も...助けにくるわけ...ないよね...ごめんね...チノちゃん...助け...られ...なくて...)

ゲーチス「さて...人間の自分とお別れするのです!!」

ーゲーチスは洗脳マシンのボタンに指を置いた



 ▼ 27 どん屋フワ◆03cxcuqAnk 17/09/23 22:59:47 ID:FEnclp6k [11/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ーキィィィィィィン

ゲーチス「ん...? なんですか? この音...」

ー気を失いかけたリーリエの脳内に声が聞こえる...

誰かの声「ルーデルおじさんが言ってたから...助けに...来たよ...リーリエちゃん...」

ードッゴォォォォォン!!

ープラズマサブマリンの壁を突き抜けてAー10サンダーボルトⅡが研究室に入ってきた!

ゲーチス「なっ...ぐぁぁぁぁぁ! 飛行機ですと!?」

ーゲーチスは衝撃で吹き飛ばされたが、リーリエが居る場所から離れた位置にうまく着地した

誰かの声「早く...みんなといっしょに...乗ってよ...リーリエちゃん...」

シロリーリエ「う...うん...」

シロリーリエ(誰の...声でしょうか...さっきの料理のおかげかわかりませんが...少し身体の疲れが...とれたような気がします...みんなをAー10サンダーボルトⅡに乗せることぐらいは...なんとか...できそうです...)

ーシロリーリエはよろめきながらもなんとか立ち上がり、仲間たちをAー10サンダーボルトⅡの近くへ引きずっていった

ゲーチス「ぐぅ...サザンドラ!ゼクロム!あの飛行機を破壊するのです!」

シロリーリエ「急が...なきゃ...早くしないと...みんな...捕まっちゃいます...」

ーリーリエは必死に仲間をAー10サンダーボルトⅡへ乗せ、ハッチを閉めた

ゲーチス「サザンドラ!あくのはどうです!」

サザンドラ「ドラァァァァァァァァァァ!!」

ーサザンドラのあくのはどうがA-10サンダーボルトⅡを襲う!

チノクロム「ライトニングパーヴ...チャージ完了...」

シロリーリエ「ハァ...ハァ...今の...私じゃ...逃げ出すことが...精一杯です...ですが...早くしないと...みんな...捕まっちゃいます...」

ーリーリエはA-10サンダーボルトⅡのエンジンをかける...

シロリーリエ(ごめんね...チノ...ちゃん...私...チノちゃんを...助け...られ...)

ーリーリエはそのまま意識を失った
 ▼ 28 ーナンスの人◆pkYD8CnCGQ 17/09/23 23:04:11 ID:yrCfAcoc [6/6] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
サンダーボルトキタ―――(゚∀゚)―――!
サザンドラもチノクロムでクビになってなくて良かったね
 ▼ 29 リーセン@おまもりこばん 17/09/23 23:05:58 ID:MWUOhMD. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
閣下生きてるよなそりゃ……片足もげたりしても生きてるし……
ルーデル閣下ならD4C使えるって言われても納得できそう
 ▼ 30 ルフーン@はつでんしょキー 17/09/23 23:06:38 ID:IKr7v12s [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>28
サザンドラとゼクロムというと某ノブナガを思い出します。
 ▼ 31 どん屋フワ◆03cxcuqAnk 17/09/23 23:18:40 ID:FEnclp6k [12/12] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>28
(ゲーチスといったらサザンドラです!外すわけがないですとも!)


>>29
(あの人、やぶれたせかいから帰還できそうなぐらい凄いからなぁ...当然生きてますよ)

>>30
(そういえば、ノブナガのベストリンクですね...この二匹)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ーしばらく時が経った

シロリーリエ「う...うぅん...ここは...どこ...ですか?」

ー目が覚めると目の前には木で作られた天井が見えた

?「おや、もう目覚めたか...少し計算を間違えたかな」

シロリーリエ「あなたは...」

N「安心してくれボクはキミのトモダチさ...初めまして...ボクはNだ...ショッピングセンターの前にあったAー10サンダーボルトが急に動き出して...それを追っていたらキミたちを見かけたんだ...フワンテとグレイシアも一緒のようだが...君たちは一体なにものだい?」

シロリーリエ「それは...」

ーリーリエは今までの経緯を話した

N「人が...ポケモンに...なるほど...実に興味深い数式だね...それで、キミはあの金髪の少女だった...ってわけか」

シロリーリエ「はい...あっ! そうだ!他のみんなは無事なんですか!?」

N「みんな無事さ...ほら、あそこでゼルネアスがみんなの傷を癒やしている」

ゼルネアス「フゥ...小僧...ポケ使イガ割ト荒イジャナイカ...コンナニ癒ヤサナキャイケナイナンテ...」

シロリーリエ「良かったです...でも...どうして気絶したのにここまでたどり着けたのでしょうか...」

N「そこが不可解な数式だね...おや、もう一匹目覚めたようだね」

(・×・)「ここは...どこフワ?」

N「ここは>>32...安心できる場所さ」

(今日はここまでです)
 ▼ 32 ンニュート@トロピカルメール 17/09/23 23:19:06 ID:IKr7v12s [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シゲモリの森
 ▼ 33 フレシア@ちからのねっこ 17/09/23 23:36:38 ID:pE0/xgTA [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
2スレ目に突入したからそろそろ"城之内死す"はず
 ▼ 34 シラム@トライパス 17/09/24 17:08:55 ID:uwFumWcU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
支援
 ▼ 35 プ・ブルル@いのちのたま 17/09/24 19:07:51 ID:xvpZ2mZQ NGネーム登録 NGID登録 [s] 報告
せっかく描いたので
 ▼ 36 ママ@いのちのたま 17/09/24 19:15:23 ID:WQiG6vjU NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>35
ワロタ
 ▼ 37 ボネア@いかずちプレート 17/09/24 20:09:27 ID:V.wyJFfw [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>35
強そうです。
ゴースト・かくとうタイプでしょうか……?
 ▼ 38 どん屋フワ◆03cxcuqAnk 17/09/24 20:28:12 ID:x2KNP6cc [1/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>33
(そういえば死んでないですね...(登場すらしてないので多分死なないですが)」

>>35
(なぜ書いたしwww)

>>37
マーシャドー「...私とこんな奴が同じタイプだと...? 実に滑稽だよ...」


N「ここはシゲモリの森...安心できる場所さ」

(・×・)「シゲモリの森って...プラズマ団の機密事項じゃないかフワ!」

シロリーリエ「えぇ!?それじゃあ...安心できないですよ!」

N「...君たちはこういう数式をしらないかい...."灯台下暗し"...ここはシゲモリの森の奥に建てられた小屋さ...ボクたちが建てたんだ...確かにここはキミたちが言ったとおりプラズマ団の機密事項...人工ウルトラスペースではあるが...基本的に彼らはこことあちらの世界をつなぐ出入り口となるウルトラワームホールの周辺でしか実験を行わない...元の世界に帰れなくなると困るからね...つまり、この森の奥まではあまり捜索を行わないのだよ...」ペラペラ

シロリーリエ「そう...なんですか...」

N「それと、ここへはゼルネアスが持つ数式でウルトラホールを開けてくれた...その数式について説明すると...」

(・×・)「えぇっと...と、とりあえずそれはわかったフワ...でも、どうしてプラズマ団の機密事項をあなたが知っているんだフワ?」

N「あぁ...その数式か...それなら彼という数式が教えてくれたのだよ...元プラズマ団で...ゲーチスの側近さ...」

BGM:https://www.youtube.com/watch?v=kzhq58TZvhM

元ダークトリニティA「どうも...元ダークトリニティです...」

ーダークトリニティの格好をした男がうつむきながらこちらを見ている...

シロリーリエ「えぇ...元ダークトリニティ...さん...ですね」

(・×・)「元って...クビになったのかフワ?」

元ダークトリニティA「えぇ...カナブンをうどんの食材としてゲーチス様に捧げたら...クビになりました...」

(・×・)(あのカナブン...お前が渡したのかフワ...)

元ダークトリニティA「あっ...そうだ...もしかしたら>>39したのもあるかもしれません...」
 ▼ 39 スブレロ@マトマのみ 17/09/24 20:30:51 ID:V.wyJFfw [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シゲモ・リー博士と付き合ってた
 ▼ 40 ーナンスの人◆pkYD8CnCGQ 17/09/24 20:56:15 ID:ofVLWNF6 NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
そういえば吉良吉影はどこンネ?

安価なら下
 ▼ 41 カリオ@こだわりスカーフ 17/09/24 21:00:04 ID:2rcmv46. NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>40
木材じゃね?
 ▼ 42 どん屋フワ◆03cxcuqAnk 17/09/24 21:34:50 ID:x2KNP6cc [2/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>40
>>41
吉良吉影「勝手に木材にしないでくれ...私は無事だぞ」


元ダークトリニティA「あっ...そうだ...もしかしたらシゲモ・リー博士と付き合ってたのもあるかもしれません...」

(・×・)「えぇ!? ほ、本当フワ!?」

元ダークトリニティA「えぇ...元カノ...ですが...付き合ってたのがゲーチス様にバレて大目玉食らったり...その後でシゲモ・リーさんに"あなたとは遊びだったのよ"と言われて別れを切り出されたり...あぁ...このことを思い出すと...つらい...」

(・×・)(散々...フワねぇ...)

元ダークトリニティA「でも、このおかげでこのシゲモリの森についての詳しい情報を聞けました...」

N「...と、言う数式さ...彼のおかげでこのシゲモリの森への行き方、プラズマ団の監視を逃れる方法、プラズマ団の目的...その他様々な数式を教えて貰った...」

元ダークトリニティA「うぅ...シゲモ・リー...」

シロリーリエ「...えぇーと...その...元気出して下さい」

元ダークトリニティA「うぅ...ありがとう...ロコンちゃん...」

シロリーリエ「あっ、私...リーリエっていいます!...プラズマ団によってポケモンの姿にされてしまいましたが...元は人間なんですよ」

元ダークトリニティA「そうなのか...うぅ...」

ゼルネアス「エッ?コイツラ人間ナノカ...? 驚キダナ...」

N「あぁ...そうなんだよ...っておや、また1人起きたようだ」

吉良ドッココア「ここは...どこだ!」

N「おや...キミも目覚めたのかい?安心してくれ...ボクは敵じゃない」

吉良吉影(あの女の意思が強すぎて...主導権を握れなかった...しかも...こんなクソ面倒くさい男にまた会う羽目になるなんて...どうも最近の私は運がないッ!)

シロリーリエ「ココアさん!大丈夫でしたか!?」

ーリーリエはベッドに横たわるココアの方へと寄った

吉良ドッココア「あぁ...大丈夫だ...それより...君の方は大丈夫かい?」

シロリーリエ「はい!大丈夫です...それと...ごめんなさい...私...チノちゃんを...」

吉良ドッココア「彼女のことか...それなら...」

シロリーリエ「ごめんなさい...私のせいで...私のせいで...チノちゃんが...うぅ...」

吉良ドッココア「落ち着くんだ...君は悪くない...君たちは誰も悪くない...奴らが卑劣な策を使っただけなのさ...君は悪くない...」

ーココアはそう言い、優しくリーリエの頭を撫でた...
 ▼ 43 ンベアー@ピントレンズ 17/09/24 21:39:25 ID:hQUsuF5g [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
というか元人間なだけあって皆喋れるポケモンになってますね
 ▼ 44 どん屋フワ◆03cxcuqAnk 17/09/24 22:05:00 ID:x2KNP6cc [3/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>43
(人間の言葉は喋れるままと既に描写したような...してないような...どちらだったでしょうか...してなかったらすみません...)

シロリーリエ「うぅ...ココアさん...」

吉良ドッココア「早くゲーチスの元からチノを取り戻さなくちゃあな...だが、この身体じゃいまいち動きづらい...とりあえず、今は元の身体に戻ることを優先しようじゃあないか...」

吉良吉影(...元の身体に戻る...と言っても、私の本当の身体に戻れるわけじゃあないけどな)

N「それなら...道中で出会ったうどんやポケモンの研究者にキミたちの身体を研究させ、戻る方法を探して貰っている...彼女のことだから、きっと明日のには戻り方がわかるだろう」

シロリーリエ「それなら...安心ですね...」

(・×・)「そうフワね...それじゃあ、ここでゆっくり...」

N「...ところでキミたち...身体の調子はどうかい?」

シロリーリエ「えぇ...元気ですけど...」

吉良ドッココア「あぁ...まるで攻撃なんて食らっていないような気分だ...」

(・×・)「ココアさんの言うとおりだフワ...」

N「そうか...どうやら、ゼルネアスのいやしのはどうがうまく効いたようだ...」

ゼルネアス「小僧...少シ照レルゾ...」

N「...それなら.今起きているこのメンバーで..このシゲモリの森でうどん修行をしないか?」

吉良ドッココア「うどん...」

(・×・)「修行フワ?」

N「あぁ このシゲモリの森にはプラズマ団によって様々な生物が持ち込まれている...ポケモンだけではなく植物もだ...キミたちも知っているだろうけども、ここはポケモンがまったく別のポケモンへと進化したり、植物が異常な突然変異を起こす数式を持っている...つまり、ここになら面白い食材も沢山ある...っていう数式さ」

(・×・)「とは言っても...わざわざ修行なんてする必要..あるフワか?」

N「...ある...と言えるよ...キミたちがこれから向かうコウチシティから先のうどん職人はエヒメシティやカガワシティのダウナー街よりも遙かにうまいうどんを作る...すこし修行を積まないと彼らを超えるのは難しいだろう...」

(・×・)「そう...フワなのか?...それにしても...カガワシティのダウナー街って...何のことフワ?」

N「実は、カガワシティにはアッパー街とダウナー街という二つの数式がある...アッパー街はうどんバッジ6つ以上の強いうどん職人しか入れないエリアで街の中央にあるチャンピオンロードを越えた先にうどんリーグが建てられている...一方、キミたちが行ったカンノンジムなんかがあるエリアがダウナー街で...そこはどんな者でも入ることができる...」

(・×・)「そ...そうだったのかフワ...始めて知ったフワ...」

N「まぁ、無理もないね...アッパー街の内部の情報は外部にはほぼ知らされない...知らされるとしてもその内部にいるうどん職人の強さとうどんリーグのことだけだからね...」

(・×・)「凄いうどん職人が集う街...少し燃えてきたフワね...」

N「キミたちもゲーチスを追うんだろう?ならばよりうどんの腕を磨いた方がいい...彼はもうすでに5つのバッジを集めている...」

シロリーリエ「つまり私達を超えている...ということですね...」

(・×・)「チノちゃんを助けるためにも、究極のうどんを目にするためにも、もっともっと強くならなきゃいけないのフワね...うどん修行...やるフワよ!」
 ▼ 45 どん屋フワ◆03cxcuqAnk 17/09/24 22:28:33 ID:x2KNP6cc [4/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
N「よし...そう言ってくれて嬉しいよ...コウチシティから先はうどんの腕の強さが全てらしいからね...」

吉良ドッココア「ふぅ...私も同行させて貰うとするか...あの子を助けるためにもな」

吉良吉影(本当は自分の身体を取り返すためだがな)

N「そうか...それなら元ダークトリニティAと一緒に森を探索してくれ 今はキミたちを探すのに躍起になってシゲモリの森には誰も訪れない...それに彼は元プラズマ団で元ゲーチスの側近だ 逃げ方やおいしい食材の見分け方を知っている」

元ダークトリニティA「よろしく...おねがい...します」

シロリーリエ「よろしく頼みますね!」

(・×・)「よろしくフワ!」

吉良ドッココア「しばらくよろしく頼むよ」

N「キミたちが修行をしている間、ボクとゼルネアスが他の子の面倒を見るよ」

ゼルネアス「ガンバレヨ...我ハ応援シテオルゾ」

(・×・)「それじゃあ...みんなを頼むフワ!」

ーフワンテたちは小屋を出てシゲモリの森へと飛び出した

シロリーリエ「うわぁ...まるでおとぎ話の森みたいです...」

ー外へ出たフワンテたちの前にこの世のものとは思えない不思議な光景が広がっていた

ーねじ曲がった木...虹色に輝く草...巨大なキノコなどが辺り一面に広がっていた

元ダークトリニティA「これらはこのシゲモリの森で突然変異した普通の植物なんだ...」

吉良ドッココア「少し...気味が悪いな...普通の植物がこんなになるとはな...」

吉良吉影(普通の植物じゃあない不気味な植物は見たことがあるがね)

(・×・)「ちょっと不気味だけど...綺麗フワね」

グレイシア「そうねぇ...綺麗よね」

シロリーリエ「はい!綺麗で...ってえぇ!?」

(・×・)「な、なんでここにいるんだフワ!?気絶してたはずじゃ...」

グレイシア「フフッ...だいぶ前に目が覚めたの...でも、気絶したフリをしていたわ...そしたら、あのゼルネアスって鹿が凄いびっくりしてたわよ」

(・×・)「ど、どうしてそんなことを...」

グレイシア「さぁ...わからないわね まぁ、面白そうだったから...やったのかもしれないわ」

(・×・)「そ...そうなのかフワ...」

吉良ドッココア「...フゥ、また面倒くさいのが増えたな」

元ダークトリニティA「1匹増えたけども...行きましょうか...」
 ▼ 46 どん屋フワ◆03cxcuqAnk 17/09/24 22:44:13 ID:x2KNP6cc [5/5] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ーフワンテたちは幻想的で少し不気味な森の中を歩いて行く...

(・×・)「変な植物ばかりフワねぇ...こんなかに食材として使えるものなんてあるのフワろうか...」

シロリーリエ「そういう、普通では使えなさそうな食材をうまく使うのが修行ってやつかもしれませんよ!」

元ダークトリニティA「そうだね...そう言う変わった食材をうまく使うのがこれからを生き延びていくポイントなのかもしれない...」

(・×・)(今までも十分変わった食材を使ってきたような気がするフワ...)

グレイシア「この森...涼しくていいわねぇ...雰囲気もいいし、結構快適ね」

吉良ドッココア「そうか...? 私はあまりこの場所の雰囲気はあまり好きじゃあないんだが...」

シロリーリエ「そうですか?私も結構この森、好きなんですけどねぇ...」

元ダークトリニティA「人にもポケモンにも...好き嫌いがあるだろう...そういうことだ...っておや...」

(・×・)「何か見つけたフワか?」

元ダークトリニティA「あそこに、>>47が生えている...これはいい食材になりそうだ...」

(今日はここまでです)
 ▼ 47 マワリ@レッドカード 17/09/24 22:50:43 ID:hQUsuF5g [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
いつもより多めの更新お疲れ様です。投稿ペースが全く落ちてないのが凄いですね!

支援!
 ▼ 48 ェルダー@カクトウZ 17/09/24 22:51:20 ID:hQUsuF5g [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>47
あっ、安価踏んでました……
安価下でお願いします
 ▼ 49 ワーク@ガルーラナイト 17/09/25 00:15:32 ID:n8f.POcs [1/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
リーリエがヨウさんと一緒に植えた思い出のユリの花
 ▼ 50 どん屋フワ◆03cxcuqAnk 17/09/25 21:08:42 ID:O2MP4p66 [1/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>47
(さすがに初期のころ比べると落ちてるような...落ちてないような...とにかくありがとうございます!)


元ダークトリニティA「あそこに、綺麗なユリの花が生えている...これはいい食材になりそうだ...」

吉良ドッココア「ふむ...この森の中でも普通の植物が育つんだな...」

シロリーリエ「ユリの花...ですか...」

(・×・)「どうかしたのかフワ?リーリエちゃん」

シロリーリエ「いや...ちょっとヨウさんと別れる時に一緒に植えたユリの花のことを思い出して...あの種も大きく育って...そろそろ花が咲いているでしょうか...」

(・×・)「思い出のユリの花ってわけフワねぇ...きっと綺麗に咲いているフワよ!」

シロリーリエ「そうですよね!...食材として使うためのものだけじゃなくて...もう一輪ほど摘んでいきましょうか!」

ーフワンテたちはユリの花を小量摘んだ

元ダークトリニティA「ユリの花は...鉄分が豊富でビタミンも豊富...非常に身体にいい食材だ」

グレイシア「あら、なかなかいい食材じゃない」

元ダークトリニティA「だが...一部のポケモンには毒...らしい...気を付けた方がよさそうだ」

(・×・)「綺麗なバラには棘がある...ならぬ、綺麗なユリには毒がある...といった感じフワかね?」

元ダークトリニティA「まぁ...そんな感じだね...さぁ、先へ進むとするか...」

ーフワンテたちは森の多くへと進んでいく...

吉良ドッココア「随分と鬱蒼としてきたな...」

(・×・)「だいぶ暗いフワねぇ...」

元ダークトリニティA「こんなものまだシゲモリの森の中じゃ明るい方だ...だが、こっからもう野生のポケモンなんかが出てくるぞ...気を付けた方がいい」

シロリーリエ「そうですね...って早速草むらから突然変異したポケモンが飛び出してきました!!」

>>51「グルル...」

グレイシア「野生のポケモンね...行くわよ!」

ーグレイシアは戦闘の構えをとった

元ダークトリニティA「待ってくれ...あの>>51に敵意があるかどうかを見てからじゃないとな...敵意がないポケモンを傷つけるわけにはいかない」

(できる限り非伝説でお願いします...)

 ▼ 51 ッパ@ポイズンメモリ 17/09/25 21:15:04 ID:dFG6yTww NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
BBSのアイドルデデンネ
 ▼ 52 ンニュート@ポケじゃらし 17/09/25 21:17:38 ID:B.8JRzsc NGネーム登録 NGID登録 報告
(・×・)遊びに来たフワ
 ▼ 53 どん屋フワ◆03cxcuqAnk 17/09/25 22:06:51 ID:O2MP4p66 [2/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
>>51
(こんなに早くに登場したか...デデンネ...)

>>52
(・×・)「良く来たフワね! ここは安価スレフワから安価でも送ってくれると嬉しいフワよ!」

(>o'ω'o<)「ンネネ...」

グレイシア「野生のポケモンね...行くわよ!」

ーグレイシアは戦闘の構えをとった

元ダークトリニティA「待ってくれ...あのデデンネに敵意があるかどうかを見てからじゃないとな...敵意がないポケモンを傷つけるわけにはいかない」

ー元ダークトリニティはじっとデデンネを観察する...

シロリーリエ「でも、あんなかわいいポケモンならこちらに敵意とかそういうのはないのではないですか?」

吉良ドッココア「見た目に騙されちゃあいけないよリーリエ...ああいう見た目がかわいいポケモンが実は凶暴なポケモンだったという可能性もあるからな...それに、ここはシゲモリの森の中だ...何が起きてもおかしくない」

(>o'ω'o<)「ンネェ...」

ーデデンネはつぶらな瞳でじっとこちらを見つめている

シロリーリエ「でも...あの子、わるいポケモンじゃなさそうですよ?じっとこちらを見ていますし!」

(・×・)「そう...フワね...わるいポケモンじゃ...ないフワかもね...(なんか前にこいつと同じポケモンに酷い目に遭わされたような気がするフワ)」

ーフワンテが喋った瞬間、デデンネの目の色が変わった

(>o'ω'o<)「ツイニ...ミツケタンネ...アレヲ...ワタシタチニ...ヨコスンネ...」

ーデデンネはそう呟くとゆっくりとフワンテに近づいていく...

シロリーリエ「あのポケモンも...喋るの!? アレって...何でしょうか...」

元ダークトリニティA「あのデデンネ...様子がおかしい!早く逃げた方がいいぞ!」

吉良ドッココア「リーリエ!早くそこから離れろ!こいつ...なにかヤバいぞ!」

グレイシア「ココアさんの言うとおりね...そいつ、何かが危険よ!」

(>o'ω'o<)「フワンテェ...ボクニ...アレヲ...ヨコセ...」

(・×・)「えぇ!?アレって...何のことだフワ!?」

シロリーリエ「きっと>>54のことじゃないですか!...根拠はありませんが!」

(・×・)(それ、絶対違うフワよね...)
 ▼ 54 アコイル@ドクZ 17/09/25 22:09:44 ID:n8f.POcs [2/2] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ロコン
 ▼ 55 どん屋フワ◆03cxcuqAnk 17/09/25 22:34:13 ID:O2MP4p66 [3/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シロリーリエ「きっとロコン...つまり今の私のことじゃないですか!...根拠はありませんが!」

(・×・)(それ、絶対違うフワよね...)

シロリーリエ「デデンネさん!私の身体...持ってってください!ちょっと名残惜しいですが...元の身体に戻してください!」

(>o'ω'o<)「バカジャナイノカンネ...? ワタシ...イヤ、オレ...イヤ、ボクタチガホシイノハソンナノジャナインネ...」

シロリーリエ「バカじゃないですよ! そんなこと言わないでください!」

(・×・)「違うフワよね...それじゃあアレとは一体何なのだろうかフワ...」

(>o'ω'o<)「オモイダセナイノカンネ...? ナラチカラヅクデ...ウバウンネ...!」

ーデデンネはフワンテたちに飛びかかってきた!

シロリーリエ「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

(・×・)「フ、フワァァァァァァァァァ!」

吉良ドッココア「くっ...何者だかはわからんが...キラークイーンッ!あいつを爆破しろッ!」

キラークイーン「しばッ!」

ーココアはキラークイーンのスイッチを起動した...が、デデンネは爆発することも、傷を負うこともなかった

吉良ドッココア「な...何!?」

グレイシア「あんたが鈍くさいから攻撃外したんじゃない!? くらえ!ふぶきよ!」

ーグレイシアの身体から凄まじい冷気が吹雪となってデデンネに襲いかかる!

ーだが、デデンネは回避行動を一切見せていないというのにふぶきを全てかわした...いや、ふぶきがデデンネの身体を避けていったのだ

グレイシア「なっ...何が...起きているの!?」

(・×・)「ヤ...ヤバいフワ! と、とりあえずこれでも...くらうフワ!シャドーボール!」

ーフワンテは手(?)から紫色のエネルギー弾をデデンネに放った...だが、これも当たることはなかった

(・×・)「フ...フワ!?」

(>o'ω'o<)「イマノオマエラジャボクタチ...イヤ、ボクニカスリキズヒトツツケラレナイダロウンネ...フワンテ...オマエノタビハココデオワリンネ...ンッ...ンネネネネネネネネ...!?」

ーデデンネは急に苦しみ始めた

シロリーリエ「な、なんか急に苦しみ出しましたよ!」

(>o'ω'o<)「ン...ネェ...コノスガタデウゴケル...ジカンガソロソロ...ジカンギレガセマッテキテイルンネ...フワンテ...ツギコソハ...次こそは...お前の持ってイル...デ...セ...ノ...汁を...奪って...」

ーデデンネは目の前から姿を消した
 ▼ 56 どん屋フワ◆03cxcuqAnk 17/09/25 22:48:56 ID:O2MP4p66 [4/4] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
元ダークトリニティA「な、何者だったのでしょうか...」

吉良ドッココア「どうやら、フワンテ...お前の持っている何かが欲しくてお前を襲ったようだな...何か心当たりはあるか?」

(・×・)「何も...ないフワよ...」

グレイシア「まさかあいつ...プラズマ団の追手じゃないわよね...?」

元ダークトリニティA「それもありえるな...だが、もしそうだったらフワンテたちをお前たちをすぐに捕らえようとするだろう...わざわざフワンテの持つ何かを手に入れようとはしないはずだ」

(・×・)「そうフワよね...とても不気味フワねぇ...」

吉良ドッココア「とにかく、警戒は怠らないようにした方がいいな...」

シロリーリエ「そうですね...」

元ダークトリニティA「そうだな...さてと...あまり奥に行きすぎるのも危険だし...もう少しだけ奥に行ったらそこで修行を始めるとしようか」

(・×・)「そう...フワね」

ーフワンテたちは元ダークトリニティAに続き、森の奥へと進んでいく...

ー森の奥深くまで来ると、もはやそこは明かりなどない暗黒の世界と化していた

シロリーリエ「暗いです...」

元ダークトリニティA「さて...あとちょっと修行場所だ...おぉ...もうついていたよ」

(・×・)「えっ!?ここが修行場所...フワ? なにもないように見えるフワけど...」

元ダークトリニティA「あぁ...ここがうどん修行のための場所...君たちにはここで>>57という修行を行って貰う」

(今日はここまでです)
 ▼ 57 コッチ@ずがいのカセキ 17/09/25 22:51:49 ID:IUd/x4do NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
シゲモ・リー博士の顔写真を貼ったサンドバッグを殴りまくる
 ▼ 58 どん屋フワ◆03cxcuqAnk 17/09/26 21:54:41 ID:h8R4TA1s [1/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
元ダークトリニティA「あぁ...ここがうどん修行のための場所...君たちにはここでシゲモ・リー博士の顔写真を貼ったサンドバッグを殴りまくるという修行を行ってもらう」

(・×・)「それってうどん...関係ないフワよね...」

グレイシア「ってか元カノへの恨みとかを発散するだけだよね...しかもそれを他人にやらせるって...ひどいわね」

元ダークトリニティA「そ、そんなわけないじゃないか...こ、これをすることでうどんの腕があがっていくんだ...」

(・×・)「...」ジーッ

吉良ドッココア「...」ジーッ

グレイシア「...」ジーッ

シロリーリエ「え...えーと...」

元ダークトリニティA「な、なんだよその目は...わかったよ...これは八つ当たりみたいなものなんだ...でも、一応うどんの麺をうつときとかに必要な筋力とかつくからさ...その...ごめん...」

吉良ドッココア「...ふぅ...元カノの事だとかはすぐに忘れて普通の生活を送るのが一番ストレスも溜めずいい方法だというのに...まぁいい、うどんをうつためには少し筋肉もつけなくちゃあな...」

グレイシア「...なんか、出会う奴らみんな変な奴ばかりね...まぁ、バトルの特訓みたいなもんでしょ? それじゃ、がんばるかしらね」

(・×・)「うどんうったり具材切ったりするのに結構力がいるフワしね...」

シロリーリエ「えーと...元ダークトリニティさん...元気出してくださいね」

元ダークトリニティA「...と、とりあえず...修行を始めるとしようか...」
 ▼ 59 どん屋フワ◆03cxcuqAnk 17/09/26 22:36:35 ID:h8R4TA1s [2/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
(・×・)「フワァァァァァァ!」

ーフワンテは思いきりサンドバッグを殴りつける!

元ダークトリニティA「力こそパワーなのです!」

ー木にぶら下げられたサンドバッグが宙に浮き、シゲモ・リー博士の顔写真がひしゃげた!

シロリーリエ「すごいです!フワンテさん! 一発であんな高くサンドバッグを打ち上げるなんて!  私も負けてられませんよ!」

ーリーリエは定位置に戻ってきたサンドバッグに勢いよく体当たりをした!

元ダークトリニティA「もっと です! 筋肉が 悲鳴を あげる ほどに!」

シロリーリエ「やっぱり...フワンテさんほど力がないですね...あんまリーリエ手応えがないのです...」

グレイシア「フン...さてと...次は...私ね!ウラァッ!」

ーグレイシアは全速力でサンドバッグに体当たりした!

ーシゲモ・リー博士の顔写真がさらにひしゃげる...

グレイシア(やばい...固いサンドバッグに体当たりしたせいで...体がすごい痛い...すごい気持ちいい...///)

シロリーリエ「グレイシアさんもすごいです!」

グレイシア「ま...まぁね...も、もう一回やろうかしら///」

吉良ドッココア「次は...私だな...ふぅ...私はあまり力がないからこういうことはやりたくないんだが...これから生き延びるためには私自身の筋力も必要だ...やるとするか...うぐぉぉぉぉぉぉ!!」

ーココアは力一杯サンドバッグを殴りつけた!

ーパスッ...

ーサンドバッグは微動だにせず小さな音をたてただけだった

(・×・)「ココアさん...力あんまりないフワね」

吉良吉影(くっ...なんてことだ!この吉良吉影がこんなところど赤っ恥をかくことになるとは...こいつは本来かくとうタイプという筋力があるポケモン...つまりこんな力しか発揮できないのはあの女のせいなのか? だが...私が原因であるという可能性もある...できることなら認めたくないがな...元の体に戻れたらスポーツジムにでも通おうか...)

元ダークトリニティA「いまこそ 筋肉が 未来を 切り開くとき!」

吉良ドッココア「...えぇい! うるさいぞ! 元ダークトリニティ!」

元ダークトリニティA「えっと...すみません...」

吉良ドッココア「さっきからなんだ! 力こそパワーだとか筋肉が未来を切り開くだとかわけのわからんことを言って!なんなんだそれは!?」

元ダークトリニティA「えぇーと...これは...ゲーチス様がサザンドラがサンドバッグを叩いてるのを応援してる姿の物まねです...」

(・×・)「えっ...それ、本当フワか? そんなこと言ってたりするのかフワ?」

元ダークトリニティA「はい...ゲーチスをかつて一番近く見ていた私が見ていたのですから...正しいですよ」

(・×・)「...ゲーチスがどんなやつかわからなくなってきたフワ」

グレイシア「あんな奴のことなんてどうでもいいからさっさと修行続けない?...早く修行ヤりたいのよ...///」
 ▼ 60 どん屋フワ◆03cxcuqAnk 17/09/26 22:50:35 ID:h8R4TA1s [3/3] NGネーム登録 NGID登録 wf 報告
ーフワンテたちはその後もひたすらサンドバッグを殴り続けた...

ーしばらく時間が経ち、シゲモ・リー博士の顔写真が破けてもはや何か判別もできなくなるぐらい殴り続けた

(・×・)「ふぅ...つ、疲れたフワァ...」

シロリーリエ「私も...力...つきました...かねぇ?」

グレイシア「ハァ...ハァ...///」

吉良ドッココア「手が...痛い...くっ...」

元ダークトリニティA「よし...だいぶ殴ったしそろそろ成果を見てみようか...そうだな...ここで採れた食材を使ってうどん作りをしてみようか それなら腕の上昇が一番わかりやすい」

シロリーリエ「それがいいですね!それと...小屋の中にいるみんなにうどんを食べて貰うってのはどうですか!」

(・×・)「それもよさそうフワね! 結構時間も経ったフワし、あれほどの治癒力だったらもうみんな目が覚めてそうフワからね」

吉良ドッココア「ふむ...それならばまずはのこりの食材集めだな...さすがにユリの花だけじゃ物足りないだろう...」

元ダークトリニティA「それなら、この森にある>>61>>62を探すといいよ...きっとおいしいはずだ」

(今日はここまでです すみません、作者の都合であまり更新できなくて)
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