今の結婚観について、づらづらと書きます。
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୨୧ ⑅\\ 2016年10月
アメブロ開始 //⑅ ୨୧
バツイチ・ミドフィフ・一人暮らし
可愛い孫達にも恵まれて沢山の幸せに囲まれてます。
週一日、老老介護の田舎の両親のお世話にあてて、
それ以外は、運動大好き、グルメ大好き、自由奔放に遊びまくってます。
美容と健康と恋愛と、シニアのお一人様ライフを綴っていきます
こんにちは
年増女五十路女レインです




💁♀️【親友が結婚しました】
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「ありがとうございます。」って無意識に思っていると、物事が動くそうです。
私はまだまだその領域には達していません。
恐らく死ぬ間際にやっと「命をここまで生かせていただきありがとうございます。」って
息を引き取るのだと思う。
仏(死)になりそして成仏(達成)できるのだと思います。
生きることは辛いことの繰り返しで、けれど楽しいこともある。
人は辛いことのほうが記憶に深く刻まれるので
ついつい楽しい記憶は薄れてしまう。
だから辛いことのほうが人生を占めているように錯覚する。
私の最近の恋愛相手の男性たち。とても良い感じの方々に出会えているように思います。
つい、三か月前(4月半ば)の記事を読み返すと、私、「結婚も恋愛も要らない」って書いていたのに
素敵な方に出会うとこんな変わるんですね。
ブログ自体も更新しなかったその頃に比べ、今は自分と向き合いたい、もっと成長したいと思って
またブログを書けるように戻りつつあります。
「出会えてくれてありがとう。」と角田さんと岡健さんに思います。彼らにあえて本当に有難いって思っています。
どちらの男性も余裕のある大人の男。(二人とも年下くんですが、世間一般で言ったらいいおじさんの年齢)
まだ、2人とも体の関係はありませんが、今後動きはあると思います。
今、気になるのは角田さんですが、岡健さんとも一緒にいると楽しくて、もしかして、逆転することもあるかもしれないと思っています。
どちらに絞ろういうことはナンセンスで結婚が決まれば一人に絞ればいいことだと思っています。
「お付き合い」制度は日本独自のもの。アメリカだと「付き合ってください」の言葉はないのだそう。
面白いコラムがあったので貼っておきます。
日本の文化と世界の文化は違いますけどね。
今、婚活を再開させていますが、プライベートが充実しすぎていて婚活パーティーに参加できる時間がないんです。
先月2回婚活パーティーに参加しましたが、
なかなか彼ら二人と肩を並べる素敵な人っていない。
けれど出会い目的だけでなく、婚活パーティーに参加することによって、
自分のランクや見定められ方、評価を目の当たりにすると
もっともっと素敵なレディーになりたいってこんな年齢ながら思います。
おかげさまで、彼ら二人にも、婚活パーティーでお話する方にも「モテそう」と言われます。
でも単なるリップサービスも含め「モテそう」止まりで「モテてない」のが現実。
アメリカの文化のお付き合いのない制度で、いかにステディになり、マリッジに進むか。
私が欲していることは恋人関係ではなく、これからの人生を共に生きてくれる結婚してくれる旦那様を欲しています。
何時何時までにという目標もありません。今の生活リズムも好きだから。
楽しいことを共有していって気が付いたら隣にいたね・・・の形でも良いと思えるようになりました。
ガチガチ婚活してた頃は相手に「結婚」が前提での「お付き合い」でないと受け付けませんって言いきってた。
今となってはそんな固苦しい女、嫌だよ・・・ほんと何やってたんだか・・・
形にこだわると、形づくったものはイコール壊れる象徴だから
信頼関係とでも言いましょうか、蓄積していって、なくてなはならない存在となってその結果が形となっていいけばいいね、となりたい。
こう思えたのは先週知った親友の結婚です。
親友カップルは20年ものお付き合いで入籍。
入籍してもそこまで生活スタイルはなんら変わらない。
元々が半同棲だったので、半同棲が同居になったぐらいだそう。
けれど彼女曰く「入籍は違う、旦那さんを大切にしたい」だそうです。
羨ましいです。私も大切にしたいと思える人と人生を歩みたいです。

