※初回投稿は 2022-04-09 06:02:51 JST かそれ以前でした。稀に改定などもあり、何度か編集してます。


----

 

転生推定議会(仮) に以下のページを作りました。

 

 

Twitter ( 今は"X" ) 等のSNSユーザーに対して公開ツイート(メンション)にて確認する形で

都度異議確認していっている転生先の推定一覧です。


利便性の為、転生推定対象者は「案件者」と呼ぶ事に。
この案件者一覧をスーパーマリオみたいなノリで「スーパー案件者シリーズ」と呼んでいます。

 

---------


今まで推定内容詳細に関して、まともな異議がほとんど確認されてないという謎実績が生じてしまっていますし、システムが初期と比べ複雑化し、詳細を伝えるのが簡易メッセージだと面倒だし、結局更新後通知するなら二度手間でしかない感もあるので、先に転生推定議会(仮)内の案件者ページを更新してから通知・異議チェックとさせて頂きます。

 

 

 

 

いずれにせよ、異議がないなら、もし本当に同意により転生先が変化するようなシステムになっていた場合、これらの案件者が実際にその転生内容を実行してくれる可能性が高いとみなせるはずです。

 

 

※各案件者への転生推定回数は、本人が全て実行ではなく、協議により支持者等への振り分けが可能である、という予想に基づきます。振り分けの想定はお任せします。

 

 

 

ここで、不真面目な者により多めに動物転生義務の可能性が吸収されると、真面目に菜食主義(またはそれ以上の理想的食生活)を実践している方々の過酷な転生体験の危険性が下がり、皆が安心して暮らせる世界が近づく可能性が高まるはずです。

 

 

当然、この推定には絶対性とかは全くないはずです。

 

ただ単に「こういう内容について本人の目につきやすい尋ね方をしたと思うが異議は確認できなかった」という事を示すだけのものです。

 

 

もちろん、全自分仮説というのは常時前提となっています。

 

よって、転生と言っても残虐行為に対する責任追及なので、「過去への転生」可能性が高いという前提と考えられますが、しかしあまりに過剰な偏りとかはかえって恐怖となるわけです。

といって、現在の地球の状態の酷さ、様々な面で垣間見える人間の身勝手さを見れば、因果応報的なちょうどいい分散方法が望まることは間違いないでしょう。
 

 

依然として異議は受け付けていますので(公平性重視) 真っ当な申し開きの理由がお有りでしたら、そちらを添えて何なりとお申し付けください。

 

 

当然、第三者の異議申し立てにつきましては「身代わり申請」的な意図が含まれることになる可能性が高くなるという前提をご理解ください。


 

繰り返しになりますが、これはただの「推定」ですので決定力とかは全くないはずです。

(※あと、これは死の推敲ではなく生き方(生まれ方?)の推敲です。よって、例えば仮に、もしも死を無限に回避できれば(?)防がれる可能性はあるのかもしれません)

 

 

さらに言えば、もし何者かが案件者の生存中に本来可能だったはずの「改心や、徳を積む機会」を故意に奪った場合、その者に多くの転生義務が代わりに請求される事になる可能性も考えられます。
この認識の共有は、信念の強さに応じて案件者の「今回の人生」をかなり安全にするかもしれません。
 
 
もちろん、推定回数が少ないからと言って、そもそもその後理想世界実現のために役に立つような方への妨害工作は、それはそれで義務請求先の移動が生じる可能性が考えられます。
 
 
 

一つの予想として

実際の転生決定においてもしも話し合い等での解決が優先されるような状況だったとしても、あまりに騒々しい連中が多発した場合、その者たちに対しては情状酌量の余地とかなくなる可能性もあるし、そうなれば当然もっと単純に機械的に評価され割り振られるかもしれない(身勝手なゴネが多発すると、真面目に取り合っていてもキリがないはずなので)

 

とも思ってはいます。

 

 

 

 

こういう、推定の公開とかはやらずに済む、つまりちょっと言ってすぐ分かって改めてくれる方ばかりならよかったんですが、ここ何年か実際に相当色々試みてみたものの、これぐらい具体的にイメージを示さなければ全く耳に入れようとすらしない、効果が無いというケースばかりだったため、このままでは地球の地獄的状況が収まるどころか拡大する一方の可能性もあったため、どうにもやむを得ず、という状況です。

 

 

正直、本来全然やりたい事ではない、というかむしろやりたくないぐらいです。

(ホントに正直さっさとやめさせて欲しい…ww)

 

 

 

その点、話し合いに応じてちゃんと合意に基く責任を取ってくれるという意志を示す者は、比較でいえばまだマシ

 

 

もちろん、早い段階ですっかりと改心してくれたかたの方がもっとありがたく、遥かに良いという事は言うまでもないでしょうが。

 

 

なお、これらは単に「異議は確認できなかった」というだけのものですが、もし気づきながら故意に無視しているのに、後で「知らなかった」などと言おうものなら、それもまた神さまや閻魔さまには見通しではないか?

 

という話は思い当たります。

 

 

現代に伝承される仏教における概要の一説です。

 

となると、通知を見逃すなどしていても、身近な者から「知らされる」などで認識した場合、その時点で「知らなかった」といった虚偽申告の言い訳は通用しなくなりそうな予感。

 

 

 

かといって例えば、「認識はしていたが影響力の低いアカウントだから内容を軽視して聞き入れようとしなかった」などという事だと、聖書の記述ですとやはりこういう点があります。

 

いや、さらに踏み込んで言うと、この日本語版翻訳記述の真意は(この文章そのものでは『者、一人』という記述ですが、言語によりブレがある可能性もあり)人間社会に異を唱えることすらも全く出来ず、ただ残虐行為の犠牲となった動物に対しても当てはまるかもしれず…それこそが非常に決定的な可能性も

 

 

例えば、こちらの英語版ページだと「one of」となっているだけで、必ずしも言及対象が人間であるという限定はされていないように見えます。

 

Matthew 25

40 And the King shall answer and say unto them, Verily I say unto you, Inasmuch as ye have done it unto one of the least of these my brethren, ye have done it unto me.

-----------------

45 Then shall he answer them, saying, Verily I say unto you, Inasmuch as ye did it not to one of the least of these, ye did it not to me.

 

いずれにせよ、これらの転生先の推定には絶対性など全くない、ただの「完全否定するのは難しそうな、恐るべき具体的な可能性の知らせ」および「異議チェック」というニュアンスこそが強めと考えてはいます。

 

だからといって、他者を平気で苦しめるような産業に加担したかどうか、それを指摘されて直そうとしたかどうか、など心の姿勢・中身は、問われてくるのではないか?

という事も想像に難くはないはずと思います。

AD

コメント(6)