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めっちゃ個人的な意見だし、穴だらけだろうとは思うけど、コロナ始まった頃から思ってたこととして。いまSNSでシロートに健康相談する人の多さ(そしてその危険性の高さ)と、医療コスト増大圧を考えると。保険診療の初診の一部はテレビ電話的なネット相談の形にして、相手はSNSのシロートではなく有資格者(医師)、ないしは、それなりの精度を持ってるAIに必ず繋がるようにして、病院受診の要否を振り分ける方向が合理的だし、ネット関係の学会の演題にはその片鱗が出てきてますね。スキマバイト的なマッチングシステムをそういう仕事にも応用すれば、細切れの時間しか取れない子育て中の医師の有効活用にもなるだろうし、研究中の院生のバイトにもいいかもしれないし。例えば保険診療だとAI、オプション価格払って対人になるとかね。んで、ソフバンのあの人がパーちゃんと組もうとしてるのは多分そこ。しらんけど。あの人多分、インフラを整えてお金が汲み上がるシステムに興味があるので、パーちゃんと遠隔診療の相性の良さに目をつけてるのではないかな。
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パーちゃん= perplexity.ai確度の高い情報から優先して拾い、引用文献を逐一示し、自然科学系のお作法を踏襲してくれるのが大きいですね。ChatGPTでよくある「ムスビ嘘をつけ!」なパターンがほとんどないてす。(なくはないw)あんど、日常生活にも便利です。 「〇〇駅から30分圏内で、〇〇を試用してから購入できるリアル店舗」みたいな検索も得意。わからない時はわからないと正直に答え、調べ方や問い合わせ先を教えてくれます。月3000円で雇える優秀な秘書かな。 無料でも使えます。