一般民の出の日本人、つまり同和地区出身者でないほうの日本人。
社会的に上に立つほうが下の立場を裏切っている。裏で部落解放同盟や在日コリアン権力者の有利になる政治と権力者の犯罪黙殺を長年やり、保身に。
そのツケが具体的に可視化されてきた。
70歳まで働け。
年金保障ナシ。
在日コリアン企業や老舗を増やし日本企業をつぶした。
在日コリアン主導の職場でブラック対応を受けても誰も助けない。
部落解放同盟から集団ストーカーを受けるターゲットと周りの地域住民。どちらも基本一般民の出の日本人。誰も見ぬふりで助けない。警察も動かない。
上が下を売り渡し保身。
下も下で直接、部落解放同盟や在日コリアンと向き合わない。
今やってることは、
①できるだけやり過ごすよう耐え続けること。
②いつか人が動いてくれるよう自分の被害を世間に教え続けること。
③下が活動していることを上がわざわざ潰しにかかる。上は権力者の顔色を伺った。狙わないでください~。
(上・・政治家、マスコミ、警察、地方自治体、その他公的機関や施設関係者。大企業も含む。
下・・世間一般的なサラリーマンなど。地域住民。権力もない一般家庭の方々。)
一般民の出の日本人が同じ一般民の出の日本人を裏切り、その命を在日コリアンや部落解放同盟の前に差し出しているようなもの。
↓
最後にたくさんある例のたったひとつだけ書こう。
とある県で表向き、医療設備が整わない田舎や過疎地の高齢者を迅速に助けるため、患者さんの個人情報、病歴、カルテなど「全情報」を特定の複数の病院や医者たちが連携し情報共有することを確立させた。その新たな医療体制によりどの病院に突然回されても対応を一から把握する「遅れ」をなくす、とある。ネットニュースには。
書いてるマスコミも最初から気付いているだろう。
本当はこう書きたかったはず。
↓
その特定の病院、特定の医師たちは基本、在日コリアン。憎い日本人、特に高齢者らの個人情報と財産状況など、個人情報全てを包括的に把握し、同時に生殺与奪を彼らが決める。その体制を他の一般民の出の日本人の医者や、政府、マスコミ、警察、その他知識人、有識者たちは身動きできず。保身癖が抜けなかった。助けて~、誰か先にこの記事の真意に気付いて先に体を張って~。
記事からはそんな弱音が見える。
普段、隙あらば同和芸能人と在日コリアン芸能人を戦わせようとしてきたであろうマスコミ。なのに自分からは同和や在日コリアン権力者とは向き合いたくない、怖いと抜かす。先に動いて~が白々しい。警察も。
これら権力者とは関係ないほうの残りの部落民は部落解放同盟にも一般民の出の日本人にも、どっちつかず。何の力もない。
在日コリアンの強さは、
①金儲け。
②体を張れる。
③支配「体系」をつくる。
④誰と結婚しても在日コリアンの子孫が増える。
⑤一般民の出の日本人の上層部に食い込んで言いなりにさせてある。
部落解放同盟(権力系部落民)の強さは、
①在日コリアンより何倍も数が多い。
②政府、マスコミ、警察らがわざと見逃してくれる。甘えさせてくれる。
③集団ストーカーのハイテク機械を見逃してくれるから、憎い奴を攻撃し放題。
一般民の出の日本人の上層部、政府、マスコミ、警察などが在日コリアンや部落解放同盟などを強く強くしてきた。サポーター。一般民の下を権力者に売り渡すことで生きながらえた。自分の努力不足、力不足を未だに認めない。なあなあまあまあ。
在日コリアンや部落解放同盟を恐れている政府、マスコミ、警察などなど。恐れてるのに過去の差別を謝罪せず耐えしのぎ、そ知らぬ顔でやり過ごすのは、一番選んではいけない選択肢。
権力者を一番挑発する態度であり、パンチをたくさんもらい続けるパンチドランカー状態。賢くはない。
和歌山県警が私に言った。
「部落解放同盟による集団ストーカーは取り締まりません。みんなニコニコしましょう。」
私「それ、同和との結婚を断らないという約束もできると?」
警察「結婚は個人と個人の問題。一概に決められません。」
これが本音と建前。
部落解放同盟に狙われたくないから仲良くしよう~と体よく言っただけ。結婚の約束をわざとやらない。これが一番部落解放同盟を挑発しているとわからなかったか?
保身な大人ほど、実は日本を滅ぼす。
我が身かわいさ。
政府が明言すべきは少なくともひとつ。
同和学会員を再び働かせるか否か。
警察もそう。
集団ストーカーを取り締まらないのは、部落解放同盟と仲良くしたいからか、実は単なる保身だったか。
白黒はっきりする時。
AD