良性腫瘍も癌扱い
本来、良性腫瘍と悪性腫瘍は全く別物!
しかしながら、近年の癌患者は良性腫瘍も悪性腫瘍扱いになっていた
それは過去にも書かせていただいたが
全く癌体質では無いのに癌にさせられているので発覚した
やはり、日本の医療は患者のことは考えず!
利益主義の最たるものなのであった
これからは例え、癌と診断されても焦らず
セカンドオピニオン、サードオピニオンを求め
あるいは、我々の主張する癌を見つけるのではなく
癌体質を見つけることをお勧めしたい
さらに癌になっても何の治療しないと12年半の寿命で
逆に癌の治療を受けると平均3年の寿命と報告されていた
実際に私の周りでは癌治療を受けずに
健康長寿の人が多かったのである
癌治療で辛い苦しい生活をするよりは良いと思うのである