先ほどのツイートで、ひまそらあかねさんと、弁護団とのやりとりについて賛否あると読んだ人がいるようなので補足すると、言動に賛否あるというのはツイッターでのことを指しています。 内部でのやり取りではかなり事務的なやり取りが多く、また、裁判書面の作成等では弁護士側に裁量を与えてくれるので、業務はやりやすいです。叱りつけてくるようなこともありません。 それでいて、ひまそらさんが、ここはこうではないかと指摘してくるところはなるほどと思うことが多く、頭の回転の早さと核心を突く能力は秀でていると思っています。あと、資料や書面チェックと、ものごとの決断が、良い意味で非常に早いです。