あめんぼ

ごあいさつ

ご訪問ありがとうございます。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害者あめんぼと申します。

おそらく先祖の代から被害を受けていると思われますので、私の被害歴は年齢と同じ年数かも知れません。
9歳の頃に、在日で新興宗教信者と思わしき一家とトラブルがあり、被害が顕著になりました。

この犯罪の主犯は、日本乗っ取りを企む在日及びその国家(反日テロ国家=特亜三国)であると推測しています。またそう思っている方は多いと思われます。

根拠は、青林堂で書籍化もされたブログ「余命三年時事日記」に書かれています。
ぜひ、そちらをお読みいただければと思います。

私のような被害者のみならず、全国民が読むべきものだと思います。

よくS価学会などの新興宗教(カルト宗教)が、加害組織として名が挙がりますが、日本における新興宗教の数々は、在日が支配しています。

加害者の中には、日本人やその他外国人も含まれます。

この被害は、日本のみならず世界中にある犯罪であり、ヨーロッパやアメリカ、ロシアなどでは、法規制を作り、取り締まりを行っています。

アメリカでは報道もされています。

日本でそれらがなされていない理由は、日本の内部が侵略されていることにあります。

見た目が日本人とほとんど変わらない・・・帰化した在日や背乗り(戸籍泥棒)した在日などが、公務員や官僚・政治家になって日本の中枢をコントロールしています。
また、マスコミの多くも在日に支配されていますので、在日の犯罪を日本人名(通名)報道や、捏造報道などを行っています。

今や正しい情報が得られるのは、ネットだとさえ言われています。

この犯罪も犯罪の主犯も、世界の多くの人々が認識しているだろうと思われます。

日本の政治家も知っているはずです、行動に移せないのは、特亜との外交関係に対して気を遣っているからだと思えます。
平和的な解決をできるかぎりしたいのだと考えられます。
日本国民はある意味人質のような存在なのでしょう。

今、入管規制法改正やテロ資産凍結法、マイナンバーなどにより、在日から日本を取り戻す政策が行われています。

詳しくは余命三年時事日記に出ていますので、そちらをお読み下さい。

日本国内での、集団ストーカー・テクノロジー犯罪の被害者は無自覚被害者を含めると、とてつもない数になるのではないかと推測できます。

この犯罪は、日本のみならず世界の問題でもあります。
決して被害者は自分一人では無いのです。

私はブログを通して、少しでもできることがあれば・・・と思っています。













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