渓流詩人の徒然日記

知恵の浅い僕らは僕らの所有でないところの時の中を迷う(パンセ) 渓流詩人の徒然日記 ~since May, 2003~

広島県三原市内の運転者たちの実態

2024年07月04日 | open



ここは三原城に面した旧山陽道
である。
センターラインは黄色線ではみ
出し禁止だ。
三原市内を通行する人たちが
どんな運転をするか、実態を
お知らせしたい。

こんな感じ。完全に逆走です。


これ。


これ。


通る車全部がこれ。


はみ出しなんてマシなほう。


はみ出し。


これまた。


これも。


対向車?関係ない風。


ぶつかりそうになるので、両車
停止状態。
まるで、すり抜けのように離合
しています。


それはなぜか。
下り車線を走る車もトンデモ
運転者ばかりだから。それは
これにも写っている。


完全にセンターラインを割って
から左に曲がろうとしている。
これも三原市内走行者の特徴。


これも。
完全に両者が正面衝突ルートで
走行するのです。


要するに、三原を走る人たち
は、上下線ともこうした走行
が常態化しているということ。
また、このポイントだけでな
くどの道でも市内ではこうい
う現象がみられる。
毎回、毎度、いつも、いつで
も。
これは大量に撮影して特別に
違反者のみを選んで抽出した
のではない。
昼のたった数分の間に、通行
する車ほぼすべてがこのよう
な運転をしているのである。

極め付け。
バイク大逆走。


さて、これらの運転者たちは、
あおり運転者と一体どこが違
うのでしょうか?
あおり者のように粗暴でない
だけで、一般の良市民風にし
ている人たちがこのような無
法で自分勝手で他者に配慮を
欠いた危険運転を平気で行な
っているのです。ほぼ全員が。
良識ぶった市民たちが、なん
の疑問も抱かず、己を省みず、
他者に危険をもたらす身勝手
な行動をする。
本物の「悪質なもの」という
のがこれです。

三原市内の車両通行の特徴を
以下に図でまとめました。
ほぼ全車が停止線手前で一時
停止をしない、というのも含
めると、三原市内の車両の特
徴は4点にまとめられます。
市内通行車両のほぼ全車がこ
うした運転をしています。
警察官でさえ一時停止をしま
せん。警官バイクもパトカー
も。(それらは写真に収めて
ある)
赤線が三原走り。





(これは上の実例画像で示したケース)

 


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