付き合ってないですよ。小池プロレスでもない。私は都電盛り上げのために、この企画を進めてきました。下記にその背景を記します。 そもそも、この企画を立ち上げたのはDDT社長(当時)で、DDT所属である私と一緒になって進めてきました。当初から「都電荒川線50周年を盛り上げる」という主題で内容を精査してきたものです。昨年の新幹線プロレスが世界的に話題になりましたから、都電プロレスは必ずバズると確信していたからです。 あくまでDDT側は都電貸切事業を利用してのイベントであり、都知事が現場にて都電貸切事業の新たな使い方を視察することに何ら問題はないと思います。当然、東京都から補助金も助成金もなく、DDTは通常料金を払っています。 むしろ、交通局所管の公営企業委員会経験が多く、都電を応援する僕としては、都知事には現場で見てもらいたいと強く考えました。 交通局側も当初は、都知事が来るような場ではないと消極的でしたが、私は都電の持続可能性のために、現職知事が現場で見ることの重要性を説いたのです。 実際に、現場では都知事は一切選挙の話はしていませんでした。
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建築エコノミスト森山高至「土建国防論」執筆中
@mori_arch_econo
今知ったんだが、この小池プロレスに、都議の川松さんつきあっていたのか…、残念! x.com/mori_arch_econ…
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