危険な現場を生み出していたクルド系解体業者への発注元の企業に連絡・要請。 「傾斜瓦礫の上のパワーショベルの今夕の撤去」「現場を幕ではなくパネルで周囲を覆うこと」「法令遵守と安全対策の徹底を厳しくする」ことを社長が確約してくれました。 併せて、こうした酷い現状を踏まえ今まで使って来たこうした解体業者を止め、安全確保が可能な業者に変更することも約束してくれました。 現場から危険性を減らしていくと同時に、政府や自治体の規制や監視策の強化を議員として公の場で求めていきます。 写真は昼の書き込みで動画を挙げた荒川区東日暮里の現場です。
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