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Conversation

anond.hatelabo.jp/20240624143838 こちらに反論というかひまそらあかねの意見を述べます ①公金チューチューは議会をどうやって通すんだ 説明不足ですみません。「議会を通して今ある条例や予算組を変えたり」ではなく、「ルールどおりに、たとえば領収書が提出されてないのなら提出してくださいと求め、提出されないならルール通りに打ち切る」という対応になります。 ひまそらあかねが新しく「チューチュー廃絶条例」を通そうというのではありません。過去の先人達がきちんと制定したルールが無法状態で無視されています。それを暴き、白日のもとに晒します。「議会を通して公金チューチューをなくす」ではなく、「今のルールの範囲で、ルールが守られてるか調べたら公金チューチューはなくなる」がひまそらあかねの持論です。 ②デジタルクーポンの問題点 用途を限定した揮発性のある東京都内でだけ使えるクーポンを発行することで、東京都全体をクーポンによるバズが起こった状態にし、活性化します。 用途の限定は、バズのために必要です。映画が趣味でない人も楽しめるよう、種類は用意したいと思っています。 癒着するかどうかについては、そもそも政治献金0を表明していますから、なんらかの利益と癒着すればそれは政治献金ではない利益になりまして、違法ですから僕が逮捕されるでしょう。 一つに「公文書の黒塗り(ノリ弁)をなくす」があげられます。入札の過程や企業との交渉内容、そもそもの企画会議から公文書として開示します。癒着していたら、都民がソレを発見できるよう透明化します。 癒着を防ぐ方法はなんだ? 透明化が一番の対策でしょう。 アプリの設計運用を全て僕がやるわけではありません。「東京都が、東京都クーポンアプリを設計運用」するのです。しかし、知識のない人には出来ないレベルで深く施策を見ることが出来ます。 他質問は回答の必要がない具体的でないものと思いますので回答を省きます。