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不可思議

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    日産にはセダンのEVがないので、コンパクトクラスのEVだと、売れる可能性がないとは言えない。 価格と性能が良くても、販売店が少なく、急速充電インフラは日産ディーラーに多い。 日産はインフラにも力を入れ、CHAdeMOの開発を電機メーカーと共同で開発した。 現在ではCHAdeMOの拡張版が中国で開発され、互換性がある。 信頼性はこれから築かなければならず、険しい道のりが待ち構えている。 日産はEV開発とインフラ整備、リチウム電池開発などを行い、巨額の投資を行ったがHVに押され総合的には利益が出ていない。 テスラもスーパーチャージャーの部門を廃止した。 充電インフラはそれほど資金が必要だ。 EVが寿命を迎えたときのリサイクル費用も必要です。 EVは、現在の日本では儲からない。 2050年以降にはCO2の排出量を0にする取り組みが、EUから始まり、中国もそれに同調し、世界中が巻き込まれている。

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    ウクライナ戦争で、ロシアが得るものは何も無い。 例え領土を拡大してもだ。 領土を拡大しても、軍事的には良いにしても、経済的にはその必要性は無かった。 戦争終結こそが、経済的に良くなる。 現在は領土拡大をしたところで、利益はない。 戦争によって壊された建物に修復費が必要になり、人的損害も多い。 優秀な人材の損失の方がはるかに大きい。 世界からの孤立を深め、経済的損失は計り知れない。 一方、戦争が終われば、現在停止している国との貿易は復活する。 ロシアには良い品物も沢山有り、日本との貿易が活発になり、ロシア国内での製造業や食料生産も上向きに転じる。 ロシアが戦争をして困っている国も沢山ある。

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    中国の新エネルギー車(NEV)の保有台数は2000万台余り、純電気自動車(BEV)が1552万台。 中国全土の充電設備は992万台で、公共充電設備が305万台、民間充電設備が687万台。 1.5台に1台の割合で充電設備がある。 国際エネルギー機関によると、中国国内での公共用のEV充電器数は、2022年時点で176万基。100万基が普通充電器、76万基が急速充電器です。 2021年時点では普通充電器・急速充電器合わせて115万基でしたので、前年比1.5倍のスピードで増えている計算になります。 日本では2023年における、普通乗用車と軽自動車を合計したEV新車販売台数は約9万1000台で、前年比の約1.5倍。新車販売は約2.28%を占めています。 累計で15.2万台販売、現在市場に存在している保有台数は12.1万台です。 全国のEV充電スポット数累積では2022年時点で42,744台です。

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    中国観光客はは中国総人口の5%に満ちたない豊かな社会階層です。 「日本の物価は安い」って言ってる中国観光客は確かにいる。 長い間、中国の「スーパー」には一般食品や日用品しか売りませんでした。 この社会階層の人々は既に「菜场(食材売り場)」を利用しない。 「菜场」には、産地と消費者を直接に繋ぎ、農家はパッキングの工夫もしない、消費者は自分で選び、好きな量を買います。 形いいの野菜は普通の値段で売り、形悪いのは安く売り、結局完売します。 残りの95%の中国の人々は「菜场」を利用します。 野菜やお肉のような食材は「菜场」で売ります。 上海のような大都市には、パッキングして高級スーパーで売ってる農業品は前から存在してますが、一般住民から見ると、「金持ち向け」や「在中外国人向け」と同然でした。 「日本の物価は(予想より)安い」「日本の物価は(前より)安い(感じする)」の省略かもしれません。

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    これは電波望遠鏡にも使えそうなシステムですね。直径100mの電波望遠鏡ならかなり遠くの宇宙が鮮明に映し出される。 周波数を高くすれば光学望遠鏡にも使えるが、そのような技術はまだ完成していません。

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    宇宙飛行士Aの方が、Bよりもブラックホールに近い場所 宇宙飛行士Aが午後1時に発した光の信号が宇宙飛行士Bに届いた時刻は、Bの時計では午後2時を過ぎている 重力による時間の遅れ A→B 1時間遅れる B→A 1時間進む

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    自意識は転送できないと思う。 自分自身を自分と認識する機能ですが、コンピューターには不可能です。 ニューロンで自意識らしきものは作れても、それが自意識とは思えない。 何故なら自分自身が生まれる前はどこに居て何をしていたのか、全く記憶に残っておらず、生まれて最初は泣くことしかできない。 しかし、それでも自分自身は認識している。 本能が支配している時期で、栄養摂取のみを欲し、気持ち悪くなれば泣く、繰り返しを行って生命活動が途切れなくするのが目的です。 次に言語を覚え、欲求を満たすために要求する。 全く遠慮などしない自分がいる。 自意識とは誰かに与えられたもので、自分自身を認識する。 そこまでしか分からない。

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    Sサイズでバッテリー容量41kWh、航続距離は標準キャブで116km、ワイドキャブで99km、急速充電50kWhで50分、70kWhで40分、普通充電8時間、 Mサイズでバッテリー容量83kWh、航続距離は標準キャブで236km、ワイドキャブで213km、急速充電50kWhで95分、70kWhで65分、普通充電16時間、 Lサイズでバッテリー容量124kWh、航続距離は標準キャブ設定なし、ワイドキャブで324km、急速充電50kWhで150分、70kWhで90分、普通充電23時間、 となっています。

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    トヨタは エアバッグをタイマー着火した 開発試験データを認証申請に使用 規定と異なる衝擎角度 選定と左右逆の打点 左右片側試験を両側に代用 規定と異なる台車重量 規定と異なるプロックで試験 出力点の制御調整 ホンダは 法規では発電機を作動させた状態で試験を行うべきところ、作動させずに実施し、別の同一原動機試験で得られた補正値を用いて数値を算出し、これを発電機を作動させた状態と同等の試験結果とみなした。 試験車両の重量設定について、法規の規定範囲を超えた重量で試験を実施した (試験条件の不備) 試験成績書において、実際に試験を行なった車両の重量とは異なる規定範囲内の数値を記載した(虚偽記載)

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    トヨタとホンダのホームページに記載されています

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    火星の環境は非常に生命活動にとって厳しく、火星の地下には放射線や過酷な環境から宇宙人を守っている可能性がある。 大きさで比べてはいけないが、人類に比べて非常に小さく蟻や蜂程度の大きさと予測している。 大きさに関係なく、文明は非常に発達している可能性があり、火星表面を覆い尽くすほどの3Dホログラムを3次元空間に投影して、カモフラージュしている。 しかし、機器事態も非常に小さいため、ローバーなどがその上を走ると、非常に薄い表面が壊れる。 地下には貯水施設が有り、その上をローバーなどが走ると割れて水が噴き出す。 人間から見ると非常に小さい貯水槽なので滲み出たように見える。

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