Post

Conversation

【村岡弁護士の不適切な言動に関して】 破産手続き開始決定後に新たに得た党の収入は管財人の管理するところではありません。 党に対する多額の債務者でもある立花孝志氏の代理人を務めている村岡弁護士は、一般の債権者と利益が相反する立場にあります。そのような人物が呼びかけ、同じ利益を共有する方々ばかりが委員となった債権者委員会は、債権者全体の利益を代表しているとは考えられません。(現に、債権者と考えられる方々の4割は村岡弁護士の呼びかけに応じていません。) 一般の債権者の方々にとっては、立花孝志氏に対する党の貸付金を回収し、立花氏やその関係者に私的に流出した資金を回収することこそが利益になると考えるのが普通です。 なお、村岡弁護士はかつて政治家女子48のメンバーらに対し、私に対するスラップ訴訟を扇動し、訴状の雛形をつくるなどともおっしゃっていました。弁護士としての倫理観に問題があると感じざるを得ません。 スラップ訴訟扇動動画のファイルと文字起こしのQRを共有します。
Image
Image
Image

New to X?

Sign up now to get your own personalized timeline!
Create account
By signing up, you agree to the Terms of Service and Privacy Policy, including Cookie Use.
みんなでつくる党代表(党首)「次世代にツケを残さない! 」NHK党の闇会計を明らかに!政治家のための政治を終わらせる✨現役世代の負担減✨こどもの命、権利を守る!動物の苦しみありきのビジネス廃止!政治を親しみやすい話題に変えて行こう🐕#みんつく党 #旧NHK党
Something went wrong. Try reloading.