立花氏ら旧執行部から、会計情報や銀行口座、債権者名簿の共有がされず、誰に何を払うというのか。 分からないから停止した。現在も管財人は債権者の確定にとても苦労している。実際すでに返金を受けた債権者が利払いを受けていた実績があったり、口約束で払う払わないを決めたリストが存在したり、会計は本当に杜撰だった。その責任は前代表者であり前会計責任者の立花孝志にあります。 なお、立花氏が私をスケープゴートにし誹謗中傷を繰り返す理由は主に立花氏自身の債務や不正会計が債権者により追求されないためであると考えます。 以下主な理由 ①党及び債権者に対する立花氏個人に流出した3.5億円の債務返還を拒んでいるため②私的に立花氏の息子の家賃などに使われてきた不適切なお金の返金要求を受けないため③この一年間、実効支配を宣言し正当な代表者でないことを自覚しながら党口座や現金を秘匿し使い込んだ資産などから債権者の目を背けるため 政争という意味ではもう完全に決着がついており、この個人攻撃はただの嫌がらせです。しかしこのような反社会的行動を続ける組織に公権力を2度と渡さないためにも厳正なる対応、組織作りを目指して闘っていきます。
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