祖父ほどの年齢のおっさんが小学生の子どもを密室に連れていき金払って下半身触った事件の書き出しが「グリ下で小学生女児がパパ活か」って異常だよ、読売新聞とライブドアニュース編集部。 NHKの報道では男が女児の友人にSNSで「パパ活しませんか」と誘いかけたとあり加害者のほうから「パパ活」という言葉を使っていてそもそも結果的に児童買春と不同意わいせつなんだから「パパ活か」じゃないのよ。報道におけるパパ活の定義ってなに?自分たちでわかって使ってる?わいせつ目的なら子ども側は問答無用で児童福祉法違反と不同意わいせつ罪の被害者でしょ、なんでメディアがそれを「パパ活」とか呼んでるの。若者や子どもがスラングとして使うならまだしも、報道機関がそれに乗っかって児童買春を「パパ活」、校内暴行や性暴力を「いじめ」、労基違反を「ブラック」とかわざわざ言い換えて違法行為を曖昧にするの心底うんざり。社会、特に弱者側になんのメリットがあるのかわからない悪しき風潮なのでいい加減やめたほうがいい -Mami
Who can reply?
Accounts @Bilingual_News follows or mentioned can reply