私が複雑性PTSDになったり統合失調症になった原因は

実の父親からの多年にわたる虐待である

 

言葉の暴力はもちろん、殴る蹴る、性的なものもある

(レイプはされていないが)

 

本来ならば私は昨年の5月に起業家としてデビューする予定だった

 

ところがその前日に私の障碍者年金に関する書類に

事実と異なりすぎる真逆の事を父親が書いていたと発覚した

 

それだけではない

そのような書類が束になって出て来るのだ

 

 

私が多年虐待されて暴行されてきているのに

父親は娘である私から殴る蹴るの暴行をされていると主張

 

国や県や市にそう書いて提出しているのだ

 

 

これでは完全に冤罪ではないか

 

痴漢していない人が痴漢したと言われた挙句の果てに

痴漢を逆にされているようなものだ

 

今は別居しているものの

もともと自分の好き勝手で家を担保に6,000万円の借金をして

自分の親兄弟にお金を使い

本人も相当その金で遊んでいた

 

子供のころからそれなりに母にSOSを出していたのだが

母がようやく気付いてくれたのは昨年5月

 

母が父親の共依存という病気だったから仕方がないのかもしれない

 

 

父親は自営業者なのだがもともと収入を家に入れない所がある

 

 

私は精神の障碍者年金2級であり98000円頂いているが

私の医療費は月に8万くらいかかるので生活費も出ない

 

母はがんでもあり肺気腫でもあり今はうつ病になっている

 

今は母の貯金や父親がかろうじて入れる生活費で

生活をしているのだが

既にもう生活費を入れなくなってきたとか

 

 

ここ何か月間の間に私は離婚したがる母の代わりに

離婚の公正証書の原稿を書いたり計算をしたりしていた

 

弁護士は訂正箇所はあると言ったが大丈夫との事だった

 

しかし司法書士は「これは不可能に近い」との事なのだ

 

このままいくと母子ともに生活保護になるしかない

 

私はもともとエンジニアなのだが

今はとても働ける身体ではない

 

父親からの過度のストレスにて

過去には膠原病になったが

今は線維筋痛症になっている

 

これからどのようにして生活してゆけるのか

それを考えるだけで

頭が張り裂けそうになる

 

実子にしてはならないし

人としてそんな事をしてはならない

 

公的機関は

 

「お父さんは涙を流しながら

でもあの子はいい子なんですと言っていたのだから

お父さんの気持ちを汲んだらどうですか

と言ったりもする

 

こんな情報まで入ったときは泣いた

 

「母親を多年に渡り監禁し、殴る蹴るの暴行を加えているが

あのこは本当は優しい子なんです」

 

また虚言に嘘の涙で公的機関に言いまくっていた

 

何が目的かわからない

 

いや目的なんて最初からないのだろう

 

父親にとって私とは

憂さ晴らしのアイテムに過ぎないのだろうから

 

私は父親を訴えるかも悩む

 

いずれにせよ生活費は入れなくなるだろう

 

だったら訴えた方がましだと思ってしまうのだ

 

なかなか難しい

 

なんだか毎日窮地に立たされている心境だ

 

だから私の睡眠障害も重いのだ

 

 

 

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