看護教員が萎縮しないようにリプすべきことはリプしておきます 看護教員を辞めた人達と話していて悩みは2つ ①看護教員同士のイジメ、嫌がらせ ②適正のない学生とその親への対応 ②については 主治医から余命宣告を受けた患者さんに 「ねえねえ、死ぬって言われて今どんな気持ち?」と 患者に真顔で質問しちゃうような発達障害、人格障害、軽度知的障害の看護実習生がひどい場合は実習生が100人いたら「10人ー5人」紛れている時代なんですよ (看護学部なんて、数学が得意な知的障害でも受かるレベルなので特別視することもない) 1人の患者さんの人生の締めくくりを台無しにする「適正を欠いた実習生」を看護教員が指導、処分しようものなら、親が苦情を言いにすっ飛んでくる 子供のやらかしたことは棚にあげてクレームつけにくるマインドといい、明らかに看護師は無理だろという障害あるお子さんの進学先を何も考えてなかったり 子供にどういう教育をしてきた家庭なのかと呆れることもあります 患者と看護教育そして看護学生を守るために 実習動画撮影を義務づけてもいいのでは
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れんパパ(全国看護学生はぐくみネット)
@Takarenpapa
HPに掲載している事例の中にも、希望により掲載できない事例の中にも 「車に飛び込めば実習に行かなくて済む」 「電車に飛び込めば実習に行かなくて済む」 なんていう話が普通にあるんですよね 看護教員さんはこういう学生に対して 「看護師になる適性がなかった」 で済ませるつもりなんでしょうか
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