そんな魔法のノートがあったらあなたはどうしますか?
僕もそう思ってました。
かつて、A4のコピー用紙、約1,000ページを使って
目標を紙に書いてましたから。
でも、昔はその願望は1個も実現しませんでした。
ところが、ある書き方を試したら・・・・。
書いた願望が1ヶ月〜遅くても3ヶ月以内に実現する
ようになってしまいました。
つまり、なんでも願望を叶えてくれるノートは、
ノートそのものに秘密があるわけじゃないんです。
実は、書き方に秘密がありました。
僕がこれまでオーダーノートに書いて叶えてきた願望
をお伝えします。
そんな魔法のノートがあったらあなたはどうしますか?
僕もそう思ってました。
かつて、A4のコピー用紙、約1,000ページを使って
目標を紙に書いてましたから。
でも、昔はその願望は1個も実現しませんでした。
ところが、ある書き方を試したら・・・・。
書いた願望が1ヶ月〜遅くても3ヶ月以内に実現する
ようになってしまいました。
つまり、なんでも願望を叶えてくれるノートは、
ノートそのものに秘密があるわけじゃないんです。
実は、書き方に秘密がありました。
僕がこれまでオーダーノートに書いて叶えてきた願望
をお伝えします。
ある時、SNSで近未来的なリゾート地の画像が流れてきました。
その画像に僕は心を惹かれて「なんだここ、めちゃくちゃ綺麗だ〜!
だけど、CGなんじゃないか?」と思って調べてみると、
実際ドバイに実在することが判明!
その瞬間に「ここは絶対に行きたい!」と思って、
オーダーノートに書きました。
すると、1週間後、以前お世話になった女性の先輩から連絡が届きます。
これも何かの引き寄せだと思い、会ってみることに。
すると、その先輩はなんと、
インスタグラマーとして成功していて、世界中を旅している状態でした。
「ドバイに行きたいです!」という話をしたら、
「私、来月ドバイに行くんですが、一緒にいきますか?」という流れで、
どうにかこうにか仕事を休んで、ドバイに行けることに!!
ドバイでは、砂漠のど真ん中に突如出現した5つ星ホテルでお茶したり、
アトランティスという豪華な建物で
生まれて初めてのアフタヌーンティーを経験。
自分の地元かのように振る舞う先輩を見て「この人は、世界中旅して、
こんな優雅な生活してるんだ〜、すげ〜!」と興奮してしまいました。
「自分にもそんな生き方はできないのか?」
とまた、オーダーしてみました。
その方の飛行機の隣の席に座って
「どんな人生を送っているのか」秘訣を聞いて、
ブログの記事を書いたんです。
すると、最初に書いた1記事で収入が立つようになり、
なんとその後5年に渡り収入の1つの柱となりました。
そして、その先輩たちと、コロナになるまで、
時間も場所も縛られず毎月海外に行けるようになりました。
20才でロバートキヨサキの著書『金持ち父さん貧乏父さん』を読んで、
「不動産オーナーになりたいー!!!」と思って
A4の紙に「不動産王になる!」と大きく書きました。
その夢はすっかり忘れていたけど、
24歳のとき不動産会社を経営をしている人と友達になって、
その友人と毎週のようにご飯にいくようになり
「僕も不動産を持つのが20からの夢だった」と話をしたのです。
すると、親身になって物件を調べてくれて、
表には出さない(不動産屋さんが自ら買うような)という物件を
僕のために用意してくれたのです。
ただ、当時僕はただのフリーランスだったので、
どの金融機関に行ってもローンが通らないことがネックでした。
そしたら、その不動産屋の友人が知り合いの金融機関を紹介してくれて、
特別に審査を通してくれたのです。
エリート会社員でもなければ、経営者でもないのに、
本当に不動産オーナーになってしまいました。
そして、なんと、その物件から得られた不動産収入が、
のちのち僕のピンチを何度も救ってくれたりもしました。
僕は7年近くフリーランスとして仕事をしてきて、
前述の通り、不動産を持ちたい、海外旅行に毎月行きたいという願望を
いくつか引き寄せていましたが、
「次のオーダーは何にしようかな!」と思った時に、出てきたのは、
「経営してみたい」という願望でした。
オーダーノートに「経営者になりたい」という内容を書いたところ、
それから3ヶ月後、あれよあれよという間に「あなたと働きたいです!」
と言ってくれる人と出会うことになりました。
優秀な人財ともたくさん出会うことができて、事業規模もどんどん伸びて、
3年で年商6億、社員22名の会社の社長になることができました。
また、会社のメンバーとは仕事だけの関係ではなく、
一緒に遊びに行ける関係になりたいということもオーダーしたので、
家族ぐるみで仲良くなった役員家族とクルーズ旅行に
行ったりすることもできました。
仕事が遊びの延長みたいになって、
人生のほぼ全ての時間が楽しくなりました。
僕は裏方の仕事ばかりしてきたので、
「表立って、自分のコミュニティを持ってみたい!」
という気持ちが高まってました。
都内の会員制ホテルとかで、自分のことを慕ってくれる仲間と合宿とかして、
夜は温泉に入って、みたいな1日を送れたら幸せだな〜と思ってました。
ただ、僕個人のお客さんは一人もいなかったので、どうやって集客しようか?
と考えていたところ、
「よし!自分の代わりに自分をプロデュースしてくれるビジネスパートナーに
出会えばいいんだ!」と思い、
「理想のビジネスパートナーと出会う」という内容を
オーダーノートに書いてみました。
すると、書いてから18時間後に、
一人のビジネスマンと偶然の出会いがありました。
いきなりその人と意気投合し、突然、「あなたをプロデュースしたいです」と
提案をいただくことに。
これには僕もびっくりしました。
それから2ヶ月、僕とパートナーと2人で、
構想を練っているうちに形になって、
パートナーの人が集客を全部行ってくれて、
結果的に3ヶ月目に2,500万円の売り上げに繋がったのです。
都内の高級会員制ホテルでも、
お客様と一緒に一泊二日の合宿を行うことができて、
夢のような1日を過ごせました。
余談ですが、コミュニティができたことで人前で話す機会が増えました。
しかし、今までは僕自身の見た目を気にしていなくて、
服もその辺のお店で買ったような服を着ていました。
「見た目にも自信を持ちたい」と思って、
ちょうど入ってきた臨時収入の一部を「自分らしさ」を表現するために
投資しようと思いました。
売上の2,500万円のうち500万円を「自分らしさを表現できる服を買う」
と決めて、毎日のように銀座や表参道で買い物をする経験もできました。
前のパートナーとお別れして、フリーになったタイミングで、
理想の女性についてオーダーしてみることにしました。
「オーダーノートに丸投げしてみよう!」と思って、
叶いそうもない内容を30項目。かなり下世話な項目も書いてみました。
例えば、その項目のひとつは「女優」であること。
しかも、なんちゃって女優や読者モデルではなく、
CMや映画にも出たことがあるガチの女優さんという条件も
オーダーノートに書いてみました。
すると・・・
書いてから6ヶ月後に、30項目全て当てはまった人と出会い。
出会ってから1年後付き合うことになりました。
正直、僕はその彼女と出会ったとき
「僕なんかじゃ、この人は無理だな〜」と思ってました。
ただ、これもオーダーノートの力なのか、予期せぬ力が働いて、
2人きりになる機会に何度も恵まれました。
僕自身が何か策略を練ったり、
誰かに相談したりと努力したわけではありませんでした。
オーダーノートは本当に面白いです。
オーダーノートは、理想の住まいを引き寄せるのに最適です。
僕はこれまで4度、その時々で理想だと思う住まいを引き寄せてきましたが、
今住んでいる家の引き寄せが一番驚いたのでシェアします。
次の住まいを探そうというとき、いくつかオーダーリストを出しました。
・会社から徒歩10分圏内
・夜景が綺麗なタワーマンション
・2LDK以上
・エントランスが豪華
しかし、どのサイトで探しても、この条件に該当する場所がなかったのです。
「あ〜、今はオーダーするべき時期じゃなかったのかなあ」
とちょっと落胆していたら、ちょうど3日後、
不動産賃貸をやっている友人から連絡がきて、
「1軒だけ空いたから内見にいくか?」と言われ、行ってみることに。
ちなみに誘われるがまま、どの物件なのかは知らずにいきました。
とあるマンションに連れてこられ、エレベーターに乗ること45秒。
フロアを見たらなんと33階でした。
何が驚いたかと言うと、33という数字でした。
エンジェルナンバーで33というのは、「願いが実現する幸運の数字」です。
このようにシンクロニシティが起こるときというのは
たいてい夢が叶う予兆を表してます。
それだけではありません。33というのは、自分の本名の総画だったのです。
そして、自分の生年月日を全て足した「運命数」も33です。
さらに、調べたらその家に一緒に住む予定の彼女の運命数も同じく33でした。
本当に鳥肌が立ちました。こんなこと狙ってできることじゃないです。
たまたま、その家も33階で、
「絶対ここだ!」って全ての条件に合う住まいを引き寄せました。
ある時、SNSで近未来的なリゾート地の画像が流れてきました。
その画像に僕は心を惹かれて「なんだここ、めちゃくちゃ綺麗だ〜!
だけど、CGなんじゃないか?」と思って調べてみると、
実際ドバイに実在することが判明!
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オーダーノートに書きました。
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インスタグラマーとして成功していて、世界中を旅している状態でした。
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「私、来月ドバイに行くんですが、一緒にいきますか?」という流れで、
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ドバイでは、砂漠のど真ん中に突如出現した5つ星ホテルでお茶したり、
アトランティスという豪華な建物で
生まれて初めてのアフタヌーンティーを経験。
自分の地元かのように振る舞う先輩を見て「この人は、世界中旅して、
こんな優雅な生活してるんだ〜、すげ〜!」と興奮してしまいました。
「自分にもそんな生き方はできないのか?」
とまた、オーダーしてみました。
その方の飛行機の隣の席に座って
「どんな人生を送っているのか」秘訣を聞いて、
ブログの記事を書いたんです。
すると、最初に書いた1記事で収入が立つようになり、
なんとその後5年に渡り収入の1つの柱となりました。
そして、その先輩たちと、コロナになるまで、
時間も場所も縛られず毎月海外に行けるようになりました。
20才でロバートキヨサキの著書『金持ち父さん貧乏父さん』を読んで、
「不動産オーナーになりたいー!!!」と思って
A4の紙に「不動産王になる!」と大きく書きました。
その夢はすっかり忘れていたけど、
24歳のとき不動産会社を経営をしている人と友達になって、
その友人と毎週のようにご飯にいくようになり
「僕も不動産を持つのが20からの夢だった」と話をしたのです。
すると、親身になって物件を調べてくれて、
表には出さない(不動産屋さんが自ら買うような)という物件を
僕のために用意してくれたのです。
ただ、当時僕はただのフリーランスだったので、
どの金融機関に行ってもローンが通らないことがネックでした。
そしたら、その不動産屋の友人が知り合いの金融機関を紹介してくれて、
特別に審査を通してくれたのです。
エリート会社員でもなければ、経営者でもないのに、
本当に不動産オーナーになってしまいました。
そして、なんと、その物件から得られた不動産収入が、
のちのち僕のピンチを何度も救ってくれたりもしました。
僕は7年近くフリーランスとして仕事をしてきて、
前述の通り、不動産を持ちたい、
海外旅行に毎月行きたいという願望を
いくつか引き寄せていましたが、
「次のオーダーは何にしようかな!」と思った時に、出てきたのは、
「経営してみたい」という願望でした。
オーダーノートに「経営者になりたい」という内容を書いたところ、
それから3ヶ月後、あれよあれよという間に
「あなたと働きたいです!」
と言ってくれる人と出会うことになりました。
優秀な人財ともたくさん出会うことができて、
事業規模もどんどん伸びて、
3年で年商6億、社員22名の会社の社長になることができました。
また、会社のメンバーとは仕事だけの関係ではなく、
一緒に遊びに行ける関係になりたいということもオーダーしたので、
家族ぐるみで仲良くなった役員家族とクルーズ旅行に
行ったりすることもできました。
仕事が遊びの延長みたいになって、
人生のほぼ全ての時間が楽しくなりました。
僕は裏方の仕事ばかりしてきたので、
「表立って、自分のコミュニティを持ってみたい!」
という気持ちが高まってました。
都内の会員制ホテルとかで、自分のことを慕ってくれる仲間と合宿とかして、
夜は温泉に入って、みたいな1日を送れたら幸せだな〜と思ってました。
ただ、僕個人のお客さんは一人もいなかったので、どうやって集客しようか?
と考えていたところ、
「よし!自分の代わりに自分をプロデュースしてくれるビジネスパートナーに
出会えばいいんだ!」と思い、
「理想のビジネスパートナーと出会う」という内容を
オーダーノートに書いてみました。
すると、書いてから18時間後に、
一人のビジネスマンと偶然の出会いがありました。
いきなりその人と意気投合し、突然、「あなたをプロデュースしたいです」と
提案をいただくことに。
これには僕もびっくりしました。
それから2ヶ月、僕とパートナーと2人で、
構想を練っているうちに形になって、
パートナーの人が集客を全部行ってくれて、
結果的に3ヶ月目に2,500万円の売り上げに繋がったのです。
都内の高級会員制ホテルでも、
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余談ですが、コミュニティができたことで人前で話す機会が増えました。
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服もその辺のお店で買ったような服を着ていました。
「見た目にも自信を持ちたい」と思って、
ちょうど入ってきた臨時収入の一部を「自分らしさ」を表現するために
投資しようと思いました。
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と決めて、毎日のように銀座や表参道で買い物をする経験もできました。
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例えば、その項目のひとつは「女優」であること。
しかも、なんちゃって女優や読者モデルではなく、
CMや映画にも出たことがあるガチの女優さんという条件も
オーダーノートに書いてみました。
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書いてから6ヶ月後に、30項目全て当てはまった人と出会い。
出会ってから1年後付き合うことになりました。
正直、僕はその彼女と出会ったとき
「僕なんかじゃ、この人は無理だな〜」と思ってました。
ただ、これもオーダーノートの力なのか、予期せぬ力が働いて、
2人きりになる機会に何度も恵まれました。
僕自身が何か策略を練ったり、
誰かに相談したりと努力したわけではありませんでした。
オーダーノートは本当に面白いです。
オーダーノートは、理想の住まいを引き寄せるのに最適です。
僕はこれまで4度、その時々で理想だと思う住まいを引き寄せてきましたが、
今住んでいる家の引き寄せが一番驚いたのでシェアします。
次の住まいを探そうというとき、いくつかオーダーリストを出しました。
・会社から徒歩10分圏内
・夜景が綺麗なタワーマンション
・2LDK以上
・エントランスが豪華
しかし、どのサイトで探しても、この条件に該当する場所がなかったのです。
「あ〜、今はオーダーするべき時期じゃなかったのかなあ」
とちょっと落胆していたら、ちょうど3日後、
不動産賃貸をやっている友人から連絡がきて、
「1軒だけ空いたから内見にいくか?」と言われ、行ってみることに。
ちなみに誘われるがまま、どの物件なのかは知らずにいきました。
とあるマンションに連れてこられ、エレベーターに乗ること45秒。
フロアを見たらなんと33階でした。
何が驚いたかと言うと、33という数字でした。
エンジェルナンバーで33というのは、「願いが実現する幸運の数字」です。
このようにシンクロニシティが起こるときというのは
たいてい夢が叶う予兆を表してます。
それだけではありません。33というのは、自分の本名の総画だったのです。
そして、自分の生年月日を全て足した「運命数」も33です。
さらに、調べたらその家に一緒に住む予定の彼女の運命数も同じく33でした。
本当に鳥肌が立ちました。こんなこと狙ってできることじゃないです。
たまたま、その家も33階で、
「絶対ここだ!」って全ての条件に合う住まいを引き寄せました。
全く自慢する気とかはなくて
ただ単に僕にとって不可能だと思っていたことが、次々と実現していくので、
「面白いな〜」と思っているのです。
僕がオーダーノートを通じて
得られた最もよかったことは、
「何が起こっても幸せを感じる」
普段からそんな状態にいられるようになったことです。
そして、
「心地よく願望を叶えていく」
喜びを人と分かち合ってみたくて、
『オーダーノート』という手法を体系化してみました。
その過程でオーダーノートの肝となる
オーダー(願望実現)の仕組みを発見しました。
この3つの原則も
後ほど詳しく解説しようと思ってます。
でも、あなたがもし直感的に「面白そう!」と思ったなら、
一緒にやってみませんか?
オーダーノートを発見する前までは、夢を持つことが怖かったのです。
「どうせ叶わないだろうな」って気持ちが先行して、期待することが苦しかったのです。
でも、オーダーの仕組みを発見してからは、
「オーダー」することにとてもワクワクするようになりました。
おまけに願望がテンポ良く叶っていくので、
「次は何をお願いしようか?」
と考えるのが毎日の日課、
楽しみのひとつになっています。
この軽やかな楽しさをあなたにも体験して欲しいのです。
・オーダーノートにご興味がある方
・オーダーノートにチャレンジしてみたい方
は、こちらのオーダーノートLINEにご登録頂き、ご視聴ください。
ぜひ、あなたと心地よく願いが叶う瞬間をご一緒できればと思います。
オーダーノートにチャレンジしてみたい方は、
連絡先がほしいのでLINEに登録してください。
全く自慢する気とかはなくて
ただ単に僕にとって不可能だと思っていたことが、次々と実現していくので、
「面白いな〜」と思っているのです。
僕がオーダーノートを通じて
得られた最もよかったことは、
「何が起こっても幸せを感じる」
普段からそんな状態に
いられるようになったことです。
そして、
「心地よく願望を叶えていく」
喜びを人と分かち合ってみたくて、
『オーダーノート』という手法を
体系化してみました。
その過程でオーダーノートの肝となる
オーダー(願望実現)の仕組みを発見しました。
この3つの原則も後ほど詳しく解説しようと思ってます。
でも、あなたがもし直感的に「面白そう!」と思ったなら、
一緒にやってみませんか?
オーダーノートを発見する前までは、
夢を持つことが怖かったのです。
「どうせ叶わないだろうな」って気持ちが先行して、
期待することが苦しかったのです。
でも、オーダーの仕組みを発見してからは、
「オーダー」することにとてもワクワクするようになりました。
おまけに願望がテンポ良く叶っていくので、
「次は何をお願いしようか?」
と考えるのが毎日の日課、
楽しみのひとつになっています。
この軽やかな楽しさをあなたにも体験して欲しいのです。
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でも、
昔はその願望は1個も実現しませんでした。
ところが、
ある書き方を試したら・・・・。
書いた願望が1ヶ月〜
遅くても3ヶ月以内に実現するように
なってしまいました。
つまり、
なんでも願望を叶えてくれるノートは、
ノートそのものに
秘密があるわけじゃないんです。
実は、書き方に秘密がありました。
僕がこれまでオーダーノートに書いて
叶えてきた願望をお伝えします。
ある時、
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画像が流れてきました。
その画像に僕は心を惹かれて
「なんだここ、めちゃくちゃ綺麗だ〜!
だけど、CGなんじゃないか?」
と思って調べてみると、
実際ドバイに実在することが判明!
その瞬間に
「ここは絶対に行きたい!」
と思って、
オーダーノートに書きました。
すると、1週間後、
以前お世話になった女性の先輩から
連絡が届きます。
これも何かの引き寄せだと思い、
会ってみることに。
すると、その先輩はなんと、
インスタグラマーとして成功していて、
世界中を旅している状態でした。
「ドバイに行きたいです!」
という話をしたら、
「私、来月ドバイに行くんですが、
一緒にいきますか?」
という流れで、
どうにかこうにか仕事を休んで、
ドバイに行けることに!!
ドバイでは、
砂漠のど真ん中に突如出現した
5つ星ホテルでお茶したり、
アトランティスという豪華な建物で
生まれて初めての
アフタヌーンティーを経験。
自分の地元かのように
振る舞う先輩を見て
「この人は、世界中旅して、
こんな優雅な生活してるんだ〜、
すげ〜!」
と興奮してしまいました。
「自分にもそんな生き方は
できないのか?」
とまた、オーダーしてみました。
その方の飛行機の隣の席に座って
「どんな人生を送っているのか」
秘訣を聞いて、
ブログの記事を書いたんです。
すると、
最初に書いた1記事で
収入が立つようになり、
なんとその後5年に渡り
収入の1つの柱となりました。
そして、その先輩たちと、
コロナになるまで、
時間も場所も縛られず
毎月海外に行けるようになりました。
20才で
ロバートキヨサキの著書
『金持ち父さん貧乏父さん』
を読んで、
「不動産オーナーになりたいー!!!」
と思ってA4の紙に
「不動産王になる!」
と大きく書きました。
その夢は
すっかり忘れていたけど、
24歳のとき
不動産会社を経営をしている人と
友達になって、
その友人と毎週のように
ご飯にいくようになり
「僕も不動産を持つのが
20からの夢だった」
と話をしたのです。
すると、
親身になって物件を調べてくれて、
表には出さない
(不動産屋さんが自ら買うような)
という物件を
僕のために用意してくれたのです。
ただ、
当時僕は
ただのフリーランスだったので、
どの金融機関に行っても
ローンが通らないことが
ネックでした。
そしたら、
その不動産屋の友人が
知り合いの金融機関を
紹介してくれて、
特別に審査を通してくれたのです。
エリート会社員でもなければ、
経営者でもないのに、
本当に不動産オーナーに
なってしまいました。
そして、なんと、
その物件から得られた
不動産収入が、
のちのち僕のピンチを
何度も救ってくれたりもしました。
僕は7年近くフリーランスとして
仕事をしてきて、
前述の通り、不動産を持ちたい、
海外旅行に毎月行きたいという願望を
いくつか引き寄せていましたが、
「次のオーダーは何にしようかな!」
と思った時に、出てきたのは、
「経営してみたい」
という願望でした。
オーダーノートに
「経営者になりたい」
という内容を書いたところ、
それから3ヶ月後、
あれよあれよという間に
「あなたと働きたいです!」
と言ってくれる人と
出会うことになりました。
優秀な人財とも
たくさん出会うことができて、
事業規模もどんどん伸びて、
3年で年商6億、
社員22名の
会社の社長になることができました。
また、
会社のメンバーとは
仕事だけの関係ではなく、
一緒に遊びに行ける関係になりたい
ということもオーダーしたので、
家族ぐるみで仲良くなった役員家族と
クルーズ旅行に
行ったりすることもできました。
仕事が遊びの延長みたいになって、
人生のほぼ全ての時間が
楽しくなりました。
僕は裏方の仕事ばかりしてきたので、
「表立って、
自分のコミュニティを持ってみたい!」
という気持ちが高まってました。
都内の会員制ホテルとかで、
自分のことを慕ってくれる仲間と
合宿とかして、
夜は温泉に入って、
みたいな1日を送れたら幸せだな〜
と思ってました。
ただ、
僕個人のお客さんは
一人もいなかったので、
どうやって集客しようか?
と考えていたところ、
「よし!自分の代わりに
自分をプロデュースしてくれる
ビジネスパートナーに
出会えばいいんだ!」と思い、
「理想のビジネスパートナーと出会う」
という内容を
オーダーノートに書いてみました。
すると、書いてから18時間後に、
一人のビジネスマンと
偶然の出会いがありました。
いきなりその人と意気投合し、
突然、
「あなたをプロデュースしたいです」
と提案をいただくことに。
これには僕もびっくりしました。
それから2ヶ月、
僕とパートナーと2人で、
構想を練っているうちに形になって、
パートナーの人が
集客を全部行ってくれて、
結果的に3ヶ月目に
2,500万円の売り上げに繋がったのです。
都内の高級会員制ホテルでも、
お客様と一緒に一泊二日の合宿を
行うことができて、
夢のような1日を過ごせました。
余談ですが、
コミュニティができたことで
人前で話す機会が増えました。
しかし、
今までは僕自身の見た目を
気にしていなくて、
服もその辺のお店で
買ったような服を着ていました。
「見た目にも自信を持ちたい」
と思って、
ちょうど入ってきた臨時収入の一部を
「自分らしさ」を表現するために
投資しようと思いました。
売上の2,500万円のうち500万円を
「自分らしさを表現できる服を買う」
と決めて、
毎日のように銀座や表参道で
買い物をする経験もできました。
前のパートナーとお別れして、
フリーになったタイミングで、
理想の女性について
オーダーしてみることにしました。
「オーダーノートに丸投げしてみよう!」
と思って、
叶いそうもない内容を30項目。
かなり下世話な項目も書いてみました。
例えば、
その項目のひとつは
「女優」であること。
しかも、
なんちゃって女優や読者モデルではなく、
CMや映画にも出たことがある
ガチの女優さんという条件も
オーダーノートに書いてみました。
すると・・・
書いてから6ヶ月後に、
30項目全て当てはまった人と出会い。
出会ってから1年後
付き合うことになりました。
正直、僕はその彼女と出会ったとき
「僕なんかじゃ、この人は無理だな〜」
と思ってました。
ただ、
これもオーダーノートの力なのか、
予期せぬ力が働いて、
2人きりになる機会に
何度も恵まれました。
僕自身が何か策略を練ったり、
誰かに相談したりと
努力したわけではありませんでした。
オーダーノートは本当に面白いです。
オーダーノートは、
理想の住まいを
引き寄せるのに最適です。
僕はこれまで4度、
その時々で理想だと思う住まいを
引き寄せてきましたが、
今住んでいる家の引き寄せが
一番驚いたのでシェアします。
次の住まいを探そうというとき、
いくつかオーダーリストを出しました。
・会社から徒歩10分圏内
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・2LDK以上
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しかし、
どのサイトで探しても、
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なかったのです。
「あ〜、
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時期じゃなかったのかなあ」
とちょっと落胆していたら、
ちょうど3日後、
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33という数字でした。
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このように
シンクロニシティが
起こるときというのは
たいてい夢が叶う予兆を表してます。
それだけではありません。
33というのは、
自分の本名の総画だったのです。
そして、
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さらに、
調べたらその家に一緒に住む予定の
彼女の運命数も同じく33でした。
本当に鳥肌が立ちました。
こんなこと狙ってできることじゃないです。
たまたま、その家も33階で、
「絶対ここだ!」
って全ての条件に合う住まいを
引き寄せました。
全く自慢する気とかはなくて
ただ単に僕にとって不可能だと思っていたことが、
次々と実現していくので、
「面白いな〜」と思っているのです。
僕がオーダーノートを通じて
得られた最もよかったことは、
「何が起こっても幸せを感じる」
そして、
「心地よく願望を叶えていく」
喜びを人と分かち合ってみたくて、
『オーダーノート』
という手法を体系化してみました。
その過程でオーダーノートの肝となる
オーダー(願望実現)の
仕組みを発見しました。
この3つの原則も
後ほど詳しく解説しようと思ってます。
でも、
あなたがもし直感的に
「面白そう!」
と思ったなら、
一緒にやってみませんか?
オーダーノートを発見する前までは、
夢を持つことが怖かったのです。
「どうせ叶わないだろうな」
って気持ちが先行して、
期待することが苦しかったのです。
でも、
オーダーの仕組みを発見してからは、
「オーダー」することに
とてもワクワクするようになりました。
おまけに願望がテンポ良く
叶っていくので、
「次は何をお願いしようか?」
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