今までは

こんな医者がいたシリーズをかいてきていました。

 

既にそうなっていますが

これから先は〇〇シリーズを沢山

色んなジャンルで書く事にしました。

 

みなさんが笑ってくれたら光栄です。

 

 

因みに朝から探している薬はまだみつかっていません。

 

 

〇救急搬送の方向音痴

 

子宮内膜症で救急搬送された時の事。

 

私の住む町の婦人科では

間に合わないと隣の市まで救急搬送されたときのこと

 

隊員がとにもかくにも方向音痴軍団。

 

消防署とのやりとりが筒抜け。

 

「遅い!!遅すぎるぞ!!

患者の容体はどうなっているんだ!!」

 

と言われていた彼ら天然たち。

 

 

ナント私が答えてしまった(笑)

 

 

「マジ遅いって!!状態悪いって!!

血液が止まらないって!!痛いし!!」

 

 

 

「かっ、患者が出た!?」

と驚いていた(笑)

 

 

「どこにいるんだ!!」

 

 

「分かりません」

 

 

「夜だから分かりにくいが

何か見えるものは!?」

 

「田んぼにドンツキです」

 

 

「はぁ!?」

 

 

救急車が着いたのは朝だった(笑)

夜の10時に乗ったのに(笑)

 

 

 

 

 

電子書籍の出版をしました。

経済的にやっていけなくなり

みなさんご協力をお願

 

ブログのみなさんにも支えて貰っています。

ありがとうございます

 

Kindle版

 

 

 

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目の関係でコメントが見えず

まだ公開出来ていない方ごめんなさいね。

 

コメ返も遅れたり出来なかったりでごめんなさいね

 

 

 

 

私が書いた本を出版中です。

みなさん、ご協力よろしくお願いします。

 

 

難病リアル: 私は勝つために、線維筋痛症に選ばれた

 

 

みなさんにとっていい日でありますように。

 

線維筋痛症ランキ

 

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