ここでは囲碁いごの生き死にについて解説かいせつしています。生きる形と死ぬ形を覚おぼえると、相手の陣地じんちを減へらしたり、相手の石をより多く取ったりすることができます。
生きている石とは、眼めというものが2つあって、相手の石に囲かこまれてしまっても絶対ぜったいに取られない形のことです。
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いろいろな生きる形をご紹介しょうかい。生きる形を覚おぼえれば、相手が取ろうとしてきても落ち着いて対処たいしょできます。
眼めが1つしかなければ、その石は死んでしまいます。死ぬとその石はいずれ相手に取られてしまいます。
欠かけ眼めとは眼めに似にた形をしていても、実は眼めでない形のことを言います。いろいろな欠かけ眼めの形をご紹介しょうかい。
3目もく中手なかでを解説かいせつ。3目もく中手なかでは3目もくの地じの真ん中に打って、相手の石を取る方法ほうほうのことです。
4目もく中手なかでを解説かいせつ。4目もく中手なかでは4目もくの地じの中に打って、相手の石を取る方法ほうほうのことです。
5目もく中手なかでを解説かいせつ。5目もく中手なかでは5目もくの地じの中に打って、相手の石を取る方法ほうほうのことです。
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