これまでの「金沢レインボープライド元事務局長の覚醒剤長期・常用事件」に付いてのポストを一つのスレッドに纏めました。 事件発覚から一週間弱、未だ「朝日新聞・毎日新聞」等の左翼メディアは「報道しない自由」を行使し、この事件の事を報じません。 それを良い事に「他者のした事は極めて厳しく追求して来た」代表の松中権氏は、一転「自らの事」となると「一通りの謝罪だけ」で、全く詳細な説明をしようとしません。 更に「首相秘書官は辞任に追い込んだ」にも関わらず「自らは代表の座を死守」するなど「他者と自分とのダブルスタンダード」があからさまです。 一方で「金沢レインボープライド」「かなざわにじのま」と、その事業は「公金(税金)」からも多額の資金が投入されています。 今回は、 ・税金を一部原資とした給与で購入した覚醒剤を ・税金を一部原資として設置・運営されている施設内で使用した と言う、納税者として許す事の出来ない事件です。 それにも関わらず「納税者に対しての説明責任を放棄してダンマリを決め込む」事は「納税者への許されない裏切り行為」に他なりません。 それに対しても、いつもは些事であっても大騒ぎを繰り広げる極左LGBT活動家らは「ダンマリ」を決め込んでいます。 あろう事か、彼等の一部は「覚醒剤使用をさせる社会背景を批判すべき」などと言う、呆れ返る「ウルトラ擁護」までする始末です。 「金沢レインボープライド事務局長が起こした薬物事件」からは「極左LGBT活動家のダブスタと隠蔽体質」が明らかになりました。 日本国民は、いつまでこの様な「他者を糾弾して社会を撹乱するのに、自らとお仲間達には激甘なご都合主義者達」に振り回され続けるのでしょうか。 市井の当事者は、皆「普通に生き、普通に暮らしている一介の日本国民」に過ぎません。 それを「土砂降りの差別に晒されている」などと嘯き「被差別者」に仕立て上げ「極左LGBT活動家らのネタ」にされる事に「No」を突き付けます。 一連の「金沢レインボープライド覚醒剤事件」のポストから「極左LGBT活動家らの主張・発言の欺瞞と有害性」に多くの人々に気付いて欲しい。 そして、これらの者達の発言を「一々採り上げない、相手にしない」事の「重要さ」を、多くの国民の皆様に知っていただきたいと強く願います。 ①
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Y@su
@Yasoo___Japan
石川県金沢市で「かなざわにじのま」を運営する「金沢レインボープライド」の元事務局長が「覚醒剤使用」の疑いで起訴されていた事が発覚した。 「金沢レインボープライド」は「LGBT活動」に深く携わり「婚姻平等」など、様々なLGBT政治運動で重要な役割を担っている、松中権氏が代表を務めている。…
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