解説しよう。 子宮頸がんで死亡した方やHPVワクチンを取り上げた自分に対して "業者にどんだけ賄賂や女を抱かせてもらったのか知らんけど" と、絡んできたこの自称医療ジャーナリストの那須優子こと菅沼優子(もと看護師→週刊朝日→新潮社→フリー) 以前から徹底的に反HPVワクチンのスタンスで、子宮頸がん患者の方を"ヤリマン女""ビッチ娘" "不特定多数の男とやりまくった代償" と揶揄している。 息子さんへは "子宮頸がんワクチンを打っている女の子とはセックスするな" という教育を行っていると。 母親がSNSで実名顔出しでこのような情報を発信しているなんて、息子さんが気の毒ですね。 このように、子宮頸がんやHPVワクチンに対しての偏見を拡散している人物なので、日本のマスコミ連中とは非常に相性が良いかと思います。 日本の自称医療ジャーナリストたちの質が"非常に高い"という点も、日本でHPVワクチンの普及が阻まれた要因の一つかと思います。 子宮頸がん患者さんたちは子宮や卵巣を失ったり、発症者の20%程度は5年以内に死亡しますが、闘病に加えてこのような社会からの偏見が彼女たちやご家族を傷つけます。 日本ではマスコミや医療ジャーナリストたちの大活躍によりHPVワクチンが普及しなかったので、今後も毎年約10000人が子宮頸がんを発症して、約3000人が死亡し続けます。 医療に関するデマを撒き散らかすマスコミ連中やジャーナリストどもの尻拭いを、我々医療従事者はずーっと継続しています。 #那須優子 #菅沼優子
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那須優子
@nasuyuko
業者にどんだけ賄賂や女を抱かせてもらったのか知らんけど アジアで感染率が低く、欧米で感染率の高いHPV株2種類にしか効果のない、欧米の売れ残り2価ワクチンを打ったからといって 日本の女性の子宮頸がん発症が劇的に防げるわけではないでしょう(ワクチンの●価 x.com/Tanuk_Ichi/sta…
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現在日本で使用されている子宮頸がんワクチンは通常9価です。 また安全性や効果も以下でまとめられています。 mhlw.go.jp/stf/seisakunit… 更に特定1人とでも発症した例があり、他の発言のように乱交を繰り返した証拠にはなりません。