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以前ここに書いたのと同じ内容なんだけど今もっかい言っておきたくなったからもう一度書くね 適当な定義で強い言葉を振り回してる人間が多すぎる 「相手を人間扱いしていない」 「人間扱いしていない」 だぞ? 人間扱いしていないっていうのは、ためらいや罪悪感を持たずに人をぶっ殺すとか、人身売買とか、完全な無視(存在の否定)とかそういうのだろ 人間扱いとは 若い女性というだけで性欲の対象としてみない だの 性別や年齢や国籍、美醜など、相手の属性で態度を変えない だの 相手の人格を尊重し、個人として扱う なに勝手な定義押し付けてんの??? 若い女性に初対面で「おっぱいおっきいね。何カップ?」とか「彼氏いるの?」とか聞いちゃうキモいおっさんだって相手をセックスの対象としてみてるんだからこの上なく人間扱いしてるだろ。 逆に、電信柱とかカクレクマノミに対してナンパしたりセックスしたがるやついるか? なんで性欲
自然と内面抑えて紳士に振る舞える奴と非モテの奴ってね、同じことやろうとしても無理だと思うんだよな 就活と同じなんだよ エピソード盛る事に抵抗ない奴と抵抗ある奴みたいな 非モテって嘘がつけないんだよね だから、内面でペニス出してても良いよとか、ハミチンしてても良いよって言われるとペニス出しちゃうんだよね 白黒思考というかさ モテ論争見てても分かるじゃん グラデーションがなくて、何か人の意見を極端に解釈するんだよね これが発達障害傾向があるのか、愛着障害的な育ちの問題なのか、俺にも分からんけどさ あと、感情的というか直感タイプなんだよな 理屈で自分を制御できない 自覚ないと思うけどな、恋愛工学とかに共感してる非モテって 自分を論理的って勘違いしてる直感タイプだから 俺も同じ勘違いしてたから、ペーパーテストが得意で、自分は人より頭いいから論理的とか思ってた 俺もそういう非モテで嘘つけないタイプで
読み終わったので自分的ハイライト集。 小学館含む原作者側がどれだけ振り回され、心労を負ったか、という点にフォーカスしているのか日テレ版で言うところのラリーの詳細が多い。 漫画家の芦原妃名子先生がご逝去されたことについて、改めて、先生の多大な功績に敬意と感謝の意を表するとともに、謹んでご冥福をお祈り申し上げます。 重箱隅つつきなのはわかりつつ。報告書冒頭にはまずこれがあるべきですよね。 (日テレ版は報告書本体のリンク元であるプレスリリースには同様の記載があるが、肝心の報告書冒頭には記載していない) 社員 B は、日本テレビ社員 Y 氏とその上司の日本テレビ社員 X 氏とやり取りして 日テレの2人目の対応者って上司やったんかよ!!!いやそんな気はしてたけどさ!!! そもそも小学館側はきちんと担当部署だけでなく、各社員と上司を明示していてこの時点で日テレ版より分かりやすさが違う。 特に問題はない
例の報告書を読むに、セクシー田中さんのドラマ化にあたって原作者は 「実写化するにあたり必要なこと」 については改変に同意していたことが読み取れる。 報告書を信じる限り、ドラマスタッフは原作を尊重して作業を進めたが、 原作者はスタッフの提示してくる脚本がその範疇を逸脱して改変されていると感じ、強い不信感を抱いたようだ。 なぜそのような対立が生まれたのだろうか? これはドラマ化に必要なことについて、 原作者は「映像にする上で技術的、予算やスケジュール的に必要な改変」のみを考えており、 ドラマスタッフは「同時代のコンテンツとして原作未読のターゲットに受け入れられるようにすること」も含まれると(無意識に)考えていたのが原因だ。 報告書にある具体的な改変の例を元に考えてみよう 「父親がリストラされたせいで短大に入学した」 という設定をドラマ制作側は 「父親の会社が不景気になり専門学校に入学した」 と
【ジャカルタ】北朝鮮は日曜日、国境を越えて韓国へのゴミ入りの気球の配達を一時的に停止すると述べたが、ソウルがより多くの反平壌チラシを届けた場合、そのような作戦を再開すると脅した。 北朝鮮の中央通信社(KCNA)が発表した声明で、北朝鮮の金恩イル国防副大臣は、平壌が火曜日の夜から日曜日の朝の間に韓国に向かって15トンの破片を運んで3,500の風船を送ったと主張した。 金委員長は、韓国の活動家が反共産党のチラシを北に飛ばしたことに応えただけで、活動を一時的に中断することを申し出た。 金委員長は、韓国が再びそのようなチラシを送れば、北朝鮮はプロパガンダ紙の100倍のゴミを積んだ風船で報復すると付け加えた。 日曜日の夕方の時点で、韓国警察は、北朝鮮が送ったゴミを含む風船に関する800以上の報告を受けたと述べた。 警察庁は、火曜日の午後9時から現地時間の日曜日の午後5時の間に、気球に関する860の報
2024.6.3 一部報道に関するお詫び この度、一部報道において、株式会社マイナビ様から情報を入手したかのように記載された社内メールが弊社内にて送信されたとの報道がございました。しかしながら、弊社が株式会社マイナビ様から情報を入手した事実はなく、ひとえに弊社の事実誤認であることが判明いたしました。 株式会社マイナビ様及び社内外の皆様に、ご迷惑とご不快をお掛けいたしましたこと、誠に申し訳なく謹んで心よりお詫び申し上げます。
5月31日、米国のバイデン大統領が、三段階の構想からなる「イスラエルの停戦案」を発表した。これに対してハマス側が、前向きに検討するという声明を出した。ところがイスラエル政府では、一斉に反発の声があがり、ネタニヤフ首相も「ハマスの壊滅まで軍事作戦を止めることはない」と述べ、事実上、「停戦案」を否定した。 通常は、配慮を施した交渉によって紡ぎ出される停戦合意案が、唐突に第三国であるアメリカから発表されるだけでも、異例である。しかもアメリカが「イスラエルの停戦案」と呼ぶものを、イスラエルが拒絶しているのは、奇異な事態である。それにもかかわらず、「停戦案」が成立しなかったら、アメリカはなんとか理由をつけてハマスを糾弾し続けようとするのだろう。かなり混乱した状況である。 バイデン大統領は、イスラエル政権内の一部の人間の意見で「イスラエルの停戦案」なる脚色を思いついてしまったのか。あるいはネタニヤフ首
アメリカで原爆の開発を指揮したロバート・オッペンハイマーの孫のチャールズ・オッペンハイマーさんが3日都内で記者会見し、「国際連帯の必要性を訴えた祖父の助言から今こそ学ぶべきだ」と訴えました。 チャールズ・オッペンハイマーさんは第2次世界大戦中のアメリカで原爆の開発を指揮した理論物理学者、ロバート・オッペンハイマーの孫で、現在、アメリカで核不拡散や気候変動に取り組むプロジェクトを立ち上げて活動しています。 チャールズさんは5月末から日本を訪れていて、3日都内の日本記者クラブで記者会見しました。 チャールズさんは、祖父のオッペンハイマーが原爆投下による惨状を知り水爆開発や核拡散に反対したことを踏まえて、「大国間の緊張が高まり軍備競争が続く今こそ、国際連帯の必要性を訴えた祖父の助言から学び世界平和について考えるべきだ」と訴えました。 そのうえで、日本が果たす役割について「アメリカやロシア、中国と
https://anond.hatelabo.jp/20240602153026 この増田に対して、「人として接する」の意味・条件として提出されたものが以下なんだけど、 1.異性を異性として過剰に意識しすぎず(友情段階であれば)同性と同じようにフラットに接する。 2. "男性""女性"全てが同じ思想を持った何かのような扱いをするのをやめる。 3.性差より個人差が大きいことを知る。 これ自体はそうだよなぁ、そうしたほうがいいよなぁ、と思う。決してこの方を批判とか反論したい訳では無い、というのを前提として聞いて欲しいんだけど、 これを「人として接する」って、言葉が強すぎない? これ、自分だけなのかな?そうでもないと思うのだけど、「人として接していない」とか「人間として扱って欲しい(人間として扱っていない)」という言葉を見ると、 人権を剥奪して扱ったり、奴隷や非差別階層として扱うみたいなイメージ
日本を旅行で訪れた台湾のアナウンサー、王軍凱(ワン・ジュンカイ)さんが、「日本人は実は遠慮しない」と指摘して自身が日本の地下鉄で見た光景をSNSでシェアした。 妻と一緒に日本を旅した王さんが地下鉄での光景について自身のフェイスブックに投稿したのは5月29日のことだ。内容は「朝、空港に向かう途中で観光客に遠慮しない日本人の姿を2回見た」というもので、王さんは「日本人は権利を侵害されたと感じた時、実は遠慮なしだ」とつづってから自身が目撃した二つの光景について伝えた。 その一つ目は「通勤客で車内が混雑する中、列車が駅に到着すると荷物を引いて乗っていたドア付近の観光客が下車しようとする日本の女性客に押し出された」という光景で、王さんは自分にも混んでいない車内で日本の男性に肘鉄された経験があると付け加えた上で「台湾で地下鉄に乗ることは少ないけれど、同じような状況を想像すると台湾人ならきっと口で『通し
日本テレビが昨年秋に放送した連続ドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家、芦原妃名子(ひなこ)さんが急死した問題を巡り、原作漫画の出版元の小学館は6月3日、特別調査委員会の調査報告書を公表した。芦原さんが1月末に亡くなる前にネットで「必ず漫画に忠実に」することをドラマ化の条件としていたのに脚本を巡って日テレ側と食い違いがあったなどと投稿したことについて、小学館の報告書では、日テレが、芦原さんの意向を脚本家に伝え、原作者と脚本家との間を調整するという役割を果たしていない可能性があり、日テレ側が「原作者の意向を代弁した小学館の依頼を素直に受け入れなかったことが第一の問題であるように思われる」と記した。 一方で「最終的には芦原氏の意向にかなったドラマが完成した」とも記載した。また、企画打診から半年間でのドラマ化について、「芦原氏のように原作の世界観の共有を強く求める場合には、結果として期間十分
眞鍋は5月30日にTBS系の情報番組「ひるおび!」に出演した際、都知事選に対して「蓮舫さんが自民批判を繰り返しながら立候補されているのを聞いていると、国政のそのままの構図を延長で見てるような気がして。国政に対して、これまで見てきたウンザリ感というものが、東京都の選挙でもこれがそのまま続くのかな?みたいな。ちょっとウンザリ感が残る感じがあるので」と語った。小池知事の腹心だった元衆議院議員の若狭勝弁護士(67)は「ご指摘の通りなんですが、現実問題としては国政レベルの話を小池さんにぶつけないと、蓮舫さんに勝ち目がないとみている」と分析した。 さらに今月2日に出演したフジテレビ系の情報番組「ワイドナショー」でも、眞鍋は同様の持論を展開。「蓮舫さんが出てきたことによって国政の構図が、そのまま都知事選にも流れてきちゃっているような感覚になって、都民としては選挙に対してのテンションがあんまり上がらないと