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5/22 News 23 ネット誹謗中傷 その他の内容の要約 ・ネット誹謗中傷に関して、国の相談センターに寄せられる相談は年5000件を超える。 ・2022年の5745件中、60%が「削除の方法が知りたい」 ・一件の炎上投稿にネガティブなコメントをする人は、ネットユーザーの40万人に1人。限られた人数だがSNS上では大きな声に。 【HIKAKINさんの所属事務所UUUM】 ・悪質な投稿に関しては、プラットフォームへの削除依頼と同時に直接警告すると発表。UUUMで対応した誹謗中傷は過去4年で287件。 ・断固とした法的措置の事例:殺害予告に対して脅迫罪で書類送検・逮捕、ストーカーは警察より厳重注意・警告、名誉毀損・侮辱は損害賠償請求。 【トラウデン直美さん】 「これまで、ネットの誹謗中傷は、気にしないのがいい、見ないのがいい、無視するのが最善といわれてきて、それ以外にあまり方法がなかったが、それではいけないのではないか」 「目に入ると長年のダメージになり、最悪のケースにつながることも現実には起きている」 「誹謗中傷を現実の世界で面とむかって言ったら大きな問題になるわけで、ネットなら簡単に言っていいというのは違う
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松村むつみ MD,PhD@フリーランス放射線科医・医療ジャーナリスト
@ichigumapanda
【5/22のNews 23 岡秀昭教授@profokamdの発言部分】 人格を傷つけるような投稿が3年間で約5000件、特に悪質な約60件について発信者情報開示を東京地裁に請求。謝罪や東京削除で和解・示談。そうでなければ損害賠償訴訟。 x.com/arigatoupc/sta…
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放射線診断専門医、医療ジャーナリスト。University College London公衆衛生大学院在学中。画像診断の専門は乳腺。著書『自身を守り家族を守る医療リテラシー読本』(翔泳社)『エビデンスの落とし穴』(青春出版社) みなさんの医療リテラシー向上に役立つつぶやきをします。FRaU, 文春オンラインに執筆。
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