これまで、
ちっとも姿を現さないジョングク氏が、何を考えているのかを追いかけ続け、その後ようやく Weverse Liveで生存確認(笑)2夜!
トリ的には、星読みの答え合わせみたいでした★
そして、前回は二人の相性について記事をアップしました。
その1
その2
その3
初めてお越しくださった方は、この3つもお読みになった方が楽しめます。勿論、後からでもOK
上記その3については、
二人のしっくり感というか、仲良しの部分をまとめました。
すると、グクテテを愛する方々から
更に続編(その4)として、二人の相違点についても分析してほしい!と、
かなり強めの御要望を
それはもう大量に怖いほど(笑)いただきました

トリって、いつも着地点が分からず文章を書き始めるスタイルですので、皆様の御期待にお応えできるか心配ですが・・
とにかく希望者多数のため、真剣に読み解きたいと思います。
この部分を絶対に知りたいって希望の方が超多くって、二人の人気に改めてビックリでした
例によっていつも通り、あくまで素人の独り言です

トリの世界に、飲まれ過ぎないでね!

娯楽の範疇でお楽しみくださいね。
ではでは、心の準備はよろしいですか。
ウハウハし過ぎず、
凪の心でお読みくださりませ。。
どれどれ!
トリちゃんの話とやらを聞いてみるかー?
ちょっと! 重たいよー (嬉)
降りて、話は座って聞こうよー
二人の相性が、奇跡のようにどこもかしこも
ぴったりなのは、前回お話しました。
その中でも、大きく異なるのは職業観。
仕事への取り組み方と、性的エネルギー。
本能の欲求についてです。
今日は、ここをまとめていきます。
テヒョンの職業観
仕事への姿勢、働き方、目指すもの
キーワードは生真面目、堅実的、合理的、自分に厳しくなりがち。
最短距離で結果を出すためには、着実な努力が必要だと知っている人です。「急がば回れ」ですね。
具体的な目標のために何をすればいいか、道筋を立てて計画的に考えられるので、地道にコツコツ取り組めます。
その場で、すぐ結果を出すようなスタイルの仕事(バラエティとか)は、実はあまり得意ではないです。
バラエティも、テヒョンはいたって真面目にやる。しかし周りは楽しむ、またはふざけている。そのギャップがとても愛しく、ズレに笑いが自然に生まれる感じでしょうか?
タリョラの様々なゲームなんかでも、いつも戦略的に考えてあれこれ提案しているけれど、すぐ結果には結びつかない場面をよく見る気がします(笑)
やらなくてはならないことは何か。それに伴う必要な努力は何か、自分で判断できるテヒョン。
道筋を立てるのが得意な分、自分で必要無いと判断したものはあまりやる気にならないかも。
人に進められても、なびくことは少なくゴーイング マイ ウェイの人。自分の意見はとりあえず表明してみるまで変えません。
表明して、聞き入れてもらえなくても自分は自分でやろうと思っているから、特にふてくされもしないの。
その辺りの感覚はわりと大人です。
そしてナンバー1よりも、ナンバー2。
外の顔と責任を自分の上で誰かが背負ってくれた方が、本人は働きやすい。
だから社長や経営者ではなく、会社や集団に属していた方が良さそうです。
頭が切れるので、実は調略(はかりごと)も得意です。軍師みたいな参謀タイプね

可愛さと自由さが目立つので、見ていてもわかりにくいかもしれませんが。
例えると、
瞬時に燃える火の玉や花火のような、ジンヒョンタイプではなく、テヒョンは長時間静かにじんわりと燃える「炭火」タイプです。
コツコツ取り組んで、いずれ自分のものにする辺りが、曲作りやカメラ、趣味の乗馬やゴルフ等にも現れている気がします

テヒョンの作る自作曲には、じんわりと炭火のように聴き手の心を温めてくれる雰囲気の歌が多いなぁと、トリは個人的に思っています

また、テヒョンの仕事の星には、常にコミュニケーションの星も重なっています。
これは仕事において、他人とのコミュニケーションは苦手。
黙々と取り組む職人タイプです。
皆と話すより、手元に集中したいタイプ。
タリョラの陶芸の時なんか、一人だけ誰とも話さずに黙々と量産していましたよね!
綺麗だから黙っていても全然絵がもつのよねー
きっとアイドルじゃなかったら、どこかの会社に属するフォトグラファーとか、農場や牧場で自然を相手にする仕事とか、言葉のやり取りをあまり必要としない職業に就いていたかもしれません。
今後、テヒョンが世界でさらに飛躍する=アミやペンや世界がどうこうではなく、テヒョン自身の生きがいが満たされるためには、ジンくんからの学びが大きいです。
テヒョンは物事を決める時、実はシビアで取捨選択にも厳しい人。あれこれ考えて、自分でいらないと思うところは初めからバッサリ切り捨ててしまう。方策を考えるのが得意だし好きで、あまり迷いが無い人だから。
でも時にはジンくんのように、一見無駄に見えても「とにかくやってみる!」ことが、新たな自分の才能や、様々な人とのケミストリーを巻き起こすんです。
チームの外で、単独で仕事をする時には、自分以外の人のアドバイスや意見に従う経験も、少しずつ積むことができると良いかな。我慢してやるのではなく、「やってみよう!」の気持ちでね

ジョングクの職業観
仕事への姿勢、働き方、目指すもの
かたや、こちらの方。
キーワードは魅惑的、人を惹きつける、おねだり上手、最初は怖がられる、欲深い。
テヒョンが「炭火」なら、ジョングクは「マグマ」のような情熱をいつも溜めています。そのほとばしる熱に従って動いていくので、自分がやりたいと思ったことは是が非でも成し遂げてしまうの。
血を吐くような思いをして、プロフェッショナルになるまで歩みを止めない人です。
余談ですが・・・
全体の星のタイプは違えど、仕事に関してジョングクとジミンは同じ星のタイプ。
なので、二人ともヤバいレベルの、超絶ストイック
ここにホビたんが加わる3Jのダンス。
仕事の星が「論理的で的確」なホビたんの指示を受けて、
「努力大好き
もっと血汗涙させてくれ!」なグクミンが必死に食らいついていくイメージです。
バンタンも、この3人のダンスがまずバチっと決まることで、全体の見栄え度や、他メンバーの調整の幅が大きく異なる気がします。
つまり基準の3人デス☆
もひとつ余談ね。
ジンくんとの楽しい関係は、ジョングクから見ると「肉体的エネルギーの交換」という感じ。つまり、現場で元気が有り余ってちょっかいを出す。グクにとっては、ジンヒョンとの関わりも仕事の一部。

ビジネスライクの意味では全くなくて、グク自身が良い仕事をするためにヒョンと関わることで、精神的に相当満たされているんじゃないかな。自ら常に欲しているの。ヒョンはグクの安定剤ね

反対にジンくんから見ると、グクが絡んできてくれることで、あの例の鍵のかかった部屋の星が落ち着いていられます。
(5つ前の記事、ジンくんの星読みを参照ください)
あの鍵のかかった部屋の星は、激重い性質なので、ジンくんも自分だけではケアしきれない時があるでしょう。
いくら完璧なWWH、いくらアイドルに不要な素顔は隠し通すといっても、やはりストレスがかかるもの。
それを、グクとふざけてわちゃわちゃすることで、上手にストレス発散をさせてもらっているようです。グクの美しさ、可愛さに心が健全でいられるというか。
この二人も、なくてはならない支えあいの関係だと思います
話はジョングクに戻りますが・・
彼はバランスも良く器用なので、大体のことはパッと見てコツを掴んでできてしまう。
傍から見ると「何でもできて万能!黄金マンネ

」と言われてますよね。
だけど、万能であり続ける為に、普通の人にはできないような死線を超えて、皆が見ていないところで相当の葛藤を超えて努力を積み、今のセンターポジションに辿り着いたことを、私たちアミはいつも覚えていたいですね。
何でも、センスでは片付けられない。
マスターするって、そう簡単じゃないってこと。
ダンス留学とかね、まさにこれですよね。
今、一時的に休暇をとるのは、彼にとってすごく良いこと。忙しくなると仕事だけで気持ちがいっぱいになって、他のことには全く気持ちが行き届かないタイプ

グーッと感情と熱量を溜め込む「マグマ」だから、一点集中型です。「健やかに生きる」とか一切気にしなくなるので、若干健康面で不安を感じます。
物事に対して広く浅くではなく、狭く、どこまでも深くの人。
自分に必要だと感じることを、最短距離でコツコツ継続できる「炭火」のテヒョン。
自分の感情が動くことだけにフォーカスし、深く掘り下げる「マグマ」のジョングク。
タイプが異なる人が混ざっている方が、グループとしては面白いですよね

ざっくり紹介すると、
バンタンの職業観は4タイプ!
①「じっくり炭火」タイプは、テヒョン。
②「マグマで吹き出す水蒸気」タイプは、ジョングクとジミン。
③個性重視、画期的なオリジナリティ、論理的で的確なのはホビたん。なんだろ、良い例えが浮かびません。新発売のレディガガの靴とか?(笑)
④仲間のためにいつも悩みがち、苦悩や後悔しがち(実際には後悔する必要があまりないことでも)で、献身的なのはナムジュン、ジンヒョン、そしてユンギ。
④の彼らは皆を癒す、ぬるめの温泉ですかね

こう見ると・・
4人のヒョンがいずれもマンネをケアする関係性。年功序列の韓国ですから、もしかして「炭火」や「マグマ」が年上だったなら、また全然グループの雰囲気が違って、もっと縦社会バリバリだったかもしれませんね

だとすると、この自由を愛する風の時代には生き残れなかった。揃うべくして揃った年齢順と、タイプに鳥肌が立ちます


さぁ。
いよいよ性的エネルギーの話です。
再度申し上げますが・・
あくまで!
あくまでも、トリの独り言ですよ!

娯楽の範疇でお楽しみくださいませ。
テヒョンの愛
幼い頃から平等性や、博愛主義を大切にしてきた人。
ちゃんと一番好きな人はいるんだけれど、どの命も同じ重さだと捉えている。
例えば動物や植物なんかもそうです。
人間と同じように命を慈しみ、大切にする人。きっとテテペンの皆様は、彼のそういった稀有な姿勢に惚れているのではないですか?(トリの勝手な想像です。)
そして性的エネルギーですが、
テヒョンは実は全然高くないです。行為そのものよりも、精神的なつながりを重んじる人。
何フェチか分類するならば、「肌や骨格」とか。相手に触れていることで満たされるから、ハグや膝枕してもらうのがすごく好きだと思う。
あとは・・「歯」もそうだから、好きな人を甘噛みするかも?
テテペンの皆様!これ合ってます?甘噛みするのか?
テテの様子をよく見ていないから、わからん(泣)
トリ自信ない・・
独り言だから聞き流してね。。
行為そのものは何度もしなくても充分。
一度抱き合ったらそのままくっついて眠りたい。相手と密着するのが大好きなので、触れ合っている時間の方が長いくらいです。
相手の好きな部位は「ハリのあるお肌」と、「お尻」です。プリンとした大きめのお尻が好き。(筋肉があって垂れてないやつね

)
性格的には、良妻賢母型の真面目で控え目な人が好き。派手な人はNG。絶対に選びません。自分も匂わせはしないし、相手にもさせないと思うけどなぁ。
それと、ガンガン前に出る恋人は苦手です。やわらかい眼差しで、肌が綺麗な人に惹かれます。
ジョングクの愛
幼い頃は「恋」とか「愛」とかには疎遠の人だったと思う。
大人になって、雷に打たれたような激しい愛に出会って、それを死ぬまで貫きたい人。
初恋からそのまま大恋愛です。別れたらメンタルが崩壊する

仕事もできないくらいの大失恋。失恋に関しては、ジミンも同じタイプね。
性的エネルギーですが、皆様が予想しているとおり、相当高くて深くて、重いです(笑)
魔力的な眼差し。
ホルモンバランスを潤すこと、体の渇きを癒すことと、愛する感情が直結している人。
身も心も相手とつながりたいから、浮気とか一夜だけとかはまずしないです。よっぽど!身体の相性が良い場合はわかりませんが・・
愛している人がいるなら、その人だけに真っ直ぐで、深く長くつながりたい人です。
何度抱き合っても足りなくて、もっともっと深くつながりたい。
相手の内側に溶けて消えてしまいたい。
無意識のうちに、そんな願望を持ち合わせています。
グクについては、よく知らないトリでも何となく想像できますー
何フェチかについては、
「細部までの美」です。パッと見て美しい顔だけでなく、手や足の先まですべて綺麗な人がいい。細かいところを隅々まで観察しています。
きめ細かい肌、艶のある髪も重要です。
性格的には、自分だけを求めてくれる人。
あまり不安にさせる相手は駄目。振り回されて疲れちゃう。心身ともに潤してほしいの。
できるだけいつも一緒にいられることを望むので、それを叶えてくれる相手がいいですね。
あくまで、それぞれの愛については、オマケです!
皆様、のぼせすぎないでねー

以上、こんな感じでしょうか。
星を読めば読むほど、彼らに何度でも向き合い、もっとわかりたい、知りたいと思うようになります。
これまで様々なメディアを通して見てきた、ふとした瞬間の仕草、彼らの一つ一つの選択について、答え合わせをさせてもらっている感覚です。
同時に、改めて彼らの素晴らしさや尊さに気付き、その生き方からまだまだ学ばせて欲しいと感じます

人と人は、写し鏡です。
直接バンタンの瞳に、私の姿が映る日はまだまだ先でも、その時に恥ずかしくないよう生きていきたい。そんなことを思わせてくれる時間でした。
長文にお付き合いくださり、ありがとうございました!
今回、あまり詳しくはないジョングクとテヒョンの世界をトリなりに愛情かけて描いてみました。感想いただけたら嬉しいです
いいね。も嬉しい
アイコンチェック楽しいから!
ではまた!

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はじめまして
コメントありがとうございます。
年齢は記号に過ぎませんよー。きっと、今を共に楽しめることが素敵だと思います
後味の良いブログ、嬉しいです。お褒めいただいた言葉に恥じないよう、愛を込めてこれからも綴らせていただきます
ぜひまたいらしてくださいませ
トリ
2023-02-13 16:14:53
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