コメント(34)
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あまり自分を追いつめないでくださいね。
当事者ではない、経験もしていないのに、したり顔で勝手な事を言う人たちもいるけど、そんなものはスルーして、気を楽にするひとときを毎日、5分でももうけてお過ごし下さいませ。2018-10-19 10:35:18
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育児書の認知症バージョンが欲しい!
毎日の介護、心身共にお疲れ様です。
子育ての逆をたどって行くような認知症介護なのだなあと、
まりさんのご苦労を拝読するにつけ痛感しています。
子育てには昔からの育児書やノウハウが伝えられていて、
たとえば生後3か月~4か月で首が座る、
安定して座れるようになるのは8か月頃
等の目安がネットでも簡単に検索できますよね。
そんな風に認知症患者を家庭で介護する場合にも
どういう症状が出始めたら次に介助者が気を付けるべきポイントは何か?等についての目安が
もしも介護ホームなどで一般的な知識として伝達されているのであれば、
家庭で介護する人にも知識の共有ができるような情報提供が欲しいですよね。
まりさんが未経験の認知症介護で
次に進行する症状や危険を予見して行動する!
というのはハードルが高過ぎて難しいと思います。
認知症介護の会などで「ハンドブックや専門書があるよ~」という情報交換ができれば家庭での事故を防ぎやすくなるかもしれませんネ。
でも、育児書があっても子供の怪我や誤飲事故を完全に防ぐのは無理なように、
相手が自由に動く以上は不可避な状況も出てきますので、
くれぐれも完璧を目指して心身を責め過ぎ無いように、
テーブルの角に付けるクッションやベビー用のお座りクッションを参考にしながら、
「倒れても怪我の程度を和らげる」方向での工夫を
今後のお母さまへの転倒対策に加えるのは如何でしょう?
今のお母さまは「一人座りが不安定になっていく」段階なのかな?と拝察いたします。
通販などで大人用のU字型1人用クッションを探して
ベッドに座る時の支えにするとか、
食事も介護ベッドでベッド用可動テーブルの上にするとか
普段の歩行訓練で歩けるようにする発想とは別にして、
「一人座り時の事故を防ぐ」ピンポイントの発想で
どうか少しでもお二人共に安らぐ時間を持てます様に。2018-10-18 13:23:53
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介護 人生は毎日何があるかわかりません、がんになるのも骨折れちゃうのも転ぶのも事故にあうのも予防しててもダメだったよ…なんだかなぁーうちの母見てるとーつくづく思う今日この頃^_^;)
頭はっきりしてる時に母に聞くと「これも仕方なし今生きるしかない、誰のせいでもなし自分の事だからね」と母は言います。介護事故は地震など天災と一緒で予測、予防できそうでできない(私がんになって予防や予後予測もできなかったしなぁ)母の言う通り「誰のせいでも無し」、自分は自分で、母はサポートされながらだけど母。今を安楽、正直に生きるしかないかなと…介護者私は私、当事者母は母で骨折した時にはこれも母の経験、責任で当事者の人生だわ娘はサポートしてるだけだしーーと思うようにします。
やっぱ!介護天災来ませんよーーに神様、仏様に祈るしかないよぉー(^人^)2018-10-18 12:27:54
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確かに、今年になって圧迫骨折を始め、お怪我をされることが多いですものね。
気落ちされるのは当然ですよ。
起こってしまったことは、もうどうしようもないので、気持ち新たに前へ進みましょう。
在宅介護はひとりの命を背負いながら歩くことだと、再確認させてもらいました。2018-10-18 00:09:27
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介護職16年、父の介護もしているものです
お辛いお気持ちとっても分かります…
日にち薬で治っていかれます
応援しています
一緒に頑張りましょうね
まりさんもお身体お大事にしてくださいね2018-10-17 23:29:56
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介護職です
もし。時間を作れるのなら一度特養とかの介護体験をしてみるのもいいかもですね!
現場は…凄まじい世界と思いますが…経験も多い分対応策も知っています。
骨は見えないものでもっと身体が弱っていってしまえばくしゃみひとつで、少しの移乗だけで、座っているだけで折れてしまうくらいな予測できない事も沢山です。皮膚も動揺、少しの摩擦で破けたり、圧がかかり表面上は少しの傷が傷の奥は深いポケットになっていたりと…見えないことは沢山でてきます。そういうことの原因を知っているとこれからのケア、どうしていこうか今できること見えてくると思いますよ(b'v゚*)2018-10-17 19:01:05
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まりさん お疲れ様(*^^*)
あるあるですよ
私は介護歴19年
それでも
たった1人の義母は守りきれません。
顔もベット柵に当たり出血してからの
柵カバー
ミニトマト詰まらせてからの
撤去
ゴテゴテです。
24時間介護1人では無傷は無理ですよ
事故も共有しましょう。
明日は我が身
先手必勝になれる様に(*^^*)2018-10-17 16:54:04
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同じ病気を持ってる方でも
症状のでかたや、進行は人それぞれ
全てを予見できる人なんていませんよ
失敗をしてから学ぶでは遅いんだ!
ではなく、経験をするから学べるんですよ
病院や施設にいると
なんで座ってる人が落ちるの! と
現状を知らなさ過ぎて
怒ってくる家族は沢山います
でも逆に、全てを把握してるつもりになって
頭でっかちになっている方も
現状を知らない人と同じように怒ってきます
それは、全てを把握してると思っているがゆえ
想定外の現実を受け入れられなくなるのです
知らない事を、失敗ととらえず
全て経験と受け止め
それを次に生かす
このちょっとの心の余裕が
介護には必要かと思います
まりさんの場合、ご自身の身体のこともあり
余裕がなくなっているのでしょうね
ちょっと深呼吸でもしませんか?
まりさんの場合
自分の経験をブログに書き記すことにより
まりさんだけでなく
多くの方も同時に
新しい知識を取り入れることが出来ています
全ての経験が、意味あるものになっているのです
初めての行動、初めての経験に
失敗なんてないのです
椅子から落ちた事を悔やむのではなく
どうんな風に座らせていたのか
そこから、どんな風に落ちたのか
それを語ってこそ
初めて学べるチャンスができるのです
それをせずに
放置することが 『失敗』 だと思いますよ
誰も怒ってくれない、、、なんて言ってますから
あえて、今回の件で怒るとするなら
ちょっと焦りすぎ!
深呼吸しなさい! ですかね (^^;2018-10-17 15:44:07
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失敗してから学ぶのは遅い…ッテカ?
言うならワカルーけど。。余地能力アルー人間←居るか??苦w
人間は/失敗\から学ぶ者ナンデスわ、、、WoW>Σ<;
まさかの骨折。。心中察する。
更に気を引き締めてやるしかない〆
この件に対してまり姐たんを責める事は出来nothing…俺様的。
オカン!俺様の意見…
禿どう………?
(--、)ヾ(’-’*)
ほな!アディダス!
Save a prayerティン☆ヾ2018-10-17 15:41:51
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骨折
骨折してしまってたんですね。
(TOT)
まりさん頑張ってるのに、
結局、自分を責める結果になってしまい、
残念です。
(-_-)
確かに、怪我が続いているだけあって、
無責任に経験してからとか、
言えないですね。
椅子から落ちないように、
食事できる福祉用具があれば、
ケアマネジャーさんに相談して、
レンタルするとかしか思いつかないのですが…
どうすれば、お二人とも傷つかず、
快適に生活できるのか?
色々考えても、これはあかんな~と思ったり…
例えば、
まりさんが食事の準備をしてるとして、
その間ずっと目を離さず、お母さんを見てられないですよね。
そうなると、椅子にベルトで固定してはと思ったのですが、身体拘束になって、お母さんが辛いんじゃないかとか、でも怪我はさせたくないしとか、勝手に素人が妄想して考えています。
一応、誤解がないように、
私、危ないやつではないですしね。
(^^)
ただ、いつも思うのは、
こんなに、介護頑張ってるのに、
自分がいけないと思ってほしくないのです。
お母さんの笑顔を拝見すると、
まりさんといられること、
嬉しいだろうから、
自分一人で抱えこまないようにしてほしいです。
いっぱい、友人や介護のプロに相談して、
自分だけの責任じゃないと思えるぐらい、
人を巻き込んで少しでも解決できたらと思います。
たいしたコメントもできませんが、
いつも、応援しています。
m(_ _)m2018-10-17 15:16:39
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こんにちは(T-T)
昨夜ブログ更新がなく、一昨日のブログでの肩の腫れが気になっていたが・・・
“まりさん” 誰も怒ってくれない!と言われても、一生懸命介護をしている方を怒ることはできないです。
これが職員だったら「何やってんだ!」になりますが、在宅で独りで介護をしているんだから、常に見守りは出来ない現実なので・・・
言い方は悪いかもしれないが、部位が部位だけに入院せずに自宅に戻れたことは、ヨシッ!としましょう。
もしかして、しばらくは通所は利用できなくなり、“まりさん”が一日中介護ですか?
“まりさん”の負担が心配になります。
“お母様” お大事になさってください。2018-10-17 14:37:31
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骨粗しょう症は大丈夫ですか?
私事ですが、母は経口摂取が難しくなり今後も点滴で栄養を補わなくなり、おそらく死ぬまで入院しなければいけなくなってしまいました。いろいろとあの時こうしていればと思いますが、一緒に住まなくなった分これからは時間を大切にしたいと思います。
scene1968
2018-10-21 22:56:41
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