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お知らせ 先日、私の自宅玄関にビラを貼り付け、それに合わせて周辺の居宅に対して玄関に貼り付けたビラをポスティングした行為に対しての名誉毀損事件で逮捕された被疑者2名が、私が告訴状を提出しない状態で不起訴処分となった事をご報告いたします。 2年3カ月前の私のYoutube配信上において、私が持っていない資格をもっているかのように話したことが理由であったため、私にも落ち度があるということで、検察官と話し合ったうえで告訴状の提出をしない決断をしました。私の軽率な発言でご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。 本件事案については、上記被疑事実についてのみでの処分であります。 それ以外の、 私の自宅の周辺の動画を夜間に撮影したものをXに投稿したもの 私の自宅前ドア前に豚足や鶏肉を段ボールに入れて「ボッキ豚足」などと記載し置いて行った事 私の実家にその現場の上記様子を見たことがある人しか書けない事実が記載された葉書が差出人不明で送られてきたこと 私の自宅にその現場の上記様子を見たことがある人しか書けない事実が記載された葉書が差出人不明で送られてきたこと などについては、上記処分では併せて処分を下すことはできないという話を検察官に話をされていました。 そして、因果関係は分かりませんが、 様々な機関や施設に対して、公開している私のメールアドレス、電話番号、住所、婚約者の氏名等を用いて、パンフレットや資料請求、風俗の求人応募、番号非通知での23時以降の私の電話に対しての非通知着信 については、上記事件の逮捕直後から現在においても起きていないことは事実としてご報告いたします。 また、過去には、 メンバーの容姿姿態をみだりに撮影し、それをX上に投稿した事 昼間に私の自宅周辺の施設・飲食店等を写真撮影し、これらをX上に投稿し、自宅周辺で監視しているかのような投稿を行った事 夜間に、私の自宅に最も近いパチンコ店のリアルタイムの写真が投稿され、それと近接した時間に、私の自宅周辺にあるラブホテルの外観を撮影し、それを添付した上で、婚約者の名前を入れたうえで「○○というデリ嬢を呼ぼうかな」などとの趣旨の投稿をXで行った事 等もありました。 私は、検察官に、今まであった一連の経緯、事実等を大まかに話をした上で、「当該人物らに関しては、私や私の周辺の人物、そして荻津組関係者には今後二度と関わって欲しくないと思っている」と話をしました。 ですので、この発信以後は、当該人物だけでなく、それらと連動して活動している人物らに対して、一切言及いたしません。 また、当該人物のうちの一人は、「今回を機に、私に対する言及等を引退する」と話していたようなので、それをするには、私が言及をすることで、その意思が揺らいでしまうことは、私の望みと反することになりますのでご理解いただければと思います。 今回の私のこの発信で、一連の事案の終息を強く望んでいます。 本件で、私に対する不信感等を抱き、私に対するご支持、ご支援を出来なくなった、信用できないとして、ご支持、ご支援を辞める方もいらっしゃるかもしれません。 そのような方には、私の行動で、ご期待を裏切ってしまった事について改めてお詫びしたいと思います。 ここからは、今後の私の対応についてお話ししたいと思います。 本件については、当該人物に対してお詫びしなければならない部分はあるものの、私に対する批判糾弾において、 私以外の家族、周辺人物、荻津組関係者に対しての執拗な嫌がらせ行為は、はっきり分けて考えなければならない問題だと思っています。 また、不起訴処分がされた行為以外の行為について、は何ら処分等が行われていませんが、特に私以外の人物らの私生活を破壊する行為については、何があっても許すことはできません。これら一部の行為は、本件において、被疑事実がかかった人物のアカウントから発信され、また、関与が確実になっているものもあります。 私の一連の活動や発信の責任により、通常遭遇しない恐怖を味あわせてしまったにも関わらず、いまでもずっとそばに寄り添い、支えてくれた婚約者がいます。私に対する批判糾弾は甘受できるにしても、婚約者の精神を削り取るような行為は今後一切なさらないでください。 私を批判糾弾するために、婚約者や荻津組メンバーの私生活の平穏を脅かす行為は必要ありません。 私の自宅周辺をうろつくなど、私だけでなく、婚約者や家族の私生活の平穏を脅かすような行為があった場合には、不本意ながら然るべき対処を取らざるを得ませんので、今後二度とそのような事はなさらないでください。 話を置き換えてみてください。 裁判官や検察官、警察官や税務署職員、いわゆる「一般的に恨みを買いやすい職業に就かれている方」や国会議員をはじめとした公選の公務員等、批判糾弾がなされることが通常よりも多い人たちの家族は、その対象と同じような批判や嫌がらせを受けなければならないのでしょうか? 私は、職業ではないですが、一連の社会活動をすることで、自宅前街宣、家族親族への言及、そして、自宅周辺の徘徊、監視しているかのような事実をうかがわせる投稿等がなされており、上記のご職業の方と同じ、もしくはそれ以上の行為が行われている現実があります。 私にも守りたいものもあります。 大切にしたい人間関係や、大切にしたい時間もあります。 どうか、社会通念に照らして、妥当な範囲で、批判糾弾をなさってください。 乱文ではございますが、本件一連の事情、そして、現在の私の心境とお願いは以上になります。 改めましてご迷惑をおかけした皆様には心よりお詫びいたします。 荻津伸輔

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正直者がバカを見ない世の中にしたい。 弱者を守るのではなく、活躍できるステージを作っていきたい。 活動についての詳細等のお問い合わせは group.ogitsu@gmail.com まで。 荻津組ブログは groupogitsu.fc2.net 支援についての収支は、4ヶ月締め、翌月15日前後に公表します
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