蓮舫は大嘘つき。最初に二重国籍疑惑を週刊誌が報じた時(引用元の動画2016年9月3日放送)は「高校3年18歳の時に台湾籍を抜いた」と火消しに走ったが、そうは問屋が卸さなかった。蓮舫は1993年3月16日付の朝日新聞に掲載されたインタビューで、自らを「在日の中国国籍」と答えていた。更に「在日の中国国籍の者としてアジアからの視点にこだわりたい」と答えていた。アジア(中国)からの視点を大切にして、日本からの視点はどうでもいいのか(怒)。
更に蓮舫は2016年10月初めの記者会見で「17歳で台湾籍放棄の手続きに行った」と説明しているが、朝日新聞のインタビューは25歳の時で、25歳の時は二重国籍を自認していた。記者会見で「二重国籍疑惑はない」と強調したが、その後台湾籍は放棄されておらず、二重国籍だったことが判明。
18歳で台湾籍を抜いたとか、17歳で台湾籍を放棄したとか、嘘をつき続けると整合性が取れない笑。
当時の金田法務大臣は、蓮舫を「国籍法違反」との見解を示した。
蓮舫は国籍法の二重国籍の違法状態が20年以上続いていた。二重国籍の違法状態で国会議員になっていた(怒)。
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Cat すず
@Catsuzuchan_01
国籍に関して大嘘をついた蓮舫が都知事でいいのか?(怒)。蓮舫の二重国籍問題を週刊誌が報じ始めた2016年9月の放送。辛坊治郎氏「一応、蓮舫さん伺っときますが、あの週刊誌やネット等の噂でですね、二重国籍で台湾籍をお持ちなんじゃないのかって話があります。これについては?」蓮舫「あの、今そう
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