一般民を創価支配下、つまり、解同の支配下に置いていく時代。解同にとって、一般民同士が結束することこそ、都合が悪い。
普段、集ストをやるが、その準備段階で、集ストターゲットのみならず、まわりの地域住民の顔写真をも、適当に、あちこちばらまき、「写真の人物は要注意ですよ」と吹き込んでいる。
同和の警察官が堂々と地域に教え込んだり、創価幹部を名乗り、スーツ姿でお宅訪問する。
一般民同士、仲たがい、させたい解同。
毎日、住民の個人情報を盗み、顔写真をも撮る。
個人情報とは、それだけではない。
実は、病歴も欲しい。
特に、高齢者の。
高齢者は、カネを持ってるから。(権力者談)
誰が今、どんな病気や症状に苦しんでるか、かかりつけの医師の名前も把握する。
そう。
病状が分かれば、余計それを悪化させる方法がわかるからだ。お薬や手術で殺しても、世間にばれにくいと考えた権力者。
ふつう、病院でしか受け取れないはずの「処方箋」。
これを、権力者が経営する薬局やスーパーのカウンターでも受け取れる条例を可決させた市町村があるらしい。
で、いつもの言葉。
政治家、マスコミ、警察、地方自治体は、もちろん、権力者のために「市民を売り渡してきた」。事情を300%わかってて、わざと動かない四点セット。ポンコツ。
市民の敵は、解同や在日コリアンだけではない。
同じ一般民の、公共機関の人たちだ。
命が惜しいので、市民を売り渡して生き延びたい。
これをやり続けるんだったら、今、平等にした方が、死者は減る。
公的機関は、誰も「平等」と言わない所をみると、本音では・・・。