一般民住民の顔写真を無断で撮っている解同の子たち | あつの解放ブログ2

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旧あつの解放ブログの続きです。共謀罪施行後のブログですが、部落解放同盟による集団ストーカー攻撃を防止する意味で、仕方なく書いていきます。

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 一般民を創価支配下、つまり、解同の支配下に置いていく時代。解同にとって、一般民同士が結束することこそ、都合が悪い。

 

 普段、集ストをやるが、その準備段階で、集ストターゲットのみならず、まわりの地域住民の顔写真をも、適当に、あちこちばらまき、「写真の人物は要注意ですよ」と吹き込んでいる。

 同和の警察官が堂々と地域に教え込んだり、創価幹部を名乗り、スーツ姿でお宅訪問する。注意

 

 一般民同士、仲たがい、させたい解同。

 毎日、住民の個人情報を盗み、顔写真をも撮る。

 

 個人情報とは、それだけではない。

 実は、病歴も欲しい。

 特に、高齢者の。

 高齢者は、カネを持ってるから。(権力者談)ドクロラブラブ

 

 誰が今、どんな病気や症状に苦しんでるか、かかりつけの医師の名前も把握する。

 

 そう。

 病状が分かれば、余計それを悪化させる方法がわかるからだ。お薬や手術で殺しても、世間にばれにくいと考えた権力者。

 

 ふつう、病院でしか受け取れないはずの「処方箋」。

 これを、権力者が経営する薬局やスーパーのカウンターでも受け取れる条例を可決させた市町村があるらしい。

 

 で、いつもの言葉。

 政治家、マスコミ、警察、地方自治体は、もちろん、権力者のために「市民を売り渡してきた」。事情を300%わかってて、わざと動かない四点セット。ポンコツ。

 

 市民の敵は、解同や在日コリアンだけではない。

 同じ一般民の、公共機関の人たちだ

 

 命が惜しいので、市民を売り渡して生き延びたい。

 これをやり続けるんだったら、今、平等にした方が、死者は減る。

 公的機関は、誰も「平等」と言わない所をみると、本音では・・・。

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