【決起集会】熊本の水資源を守ろう!
イベントは終了です オンライン | By 深田萌絵事務局
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台湾は半導体工場が利用する莫大なる洗浄水のために水不足に陥っている。その水不足でとん挫した半導体工場を熊本に誘致しようとしているのだからトンデモナイことだ。
既に、菊陽町のJASM工場近隣で井戸水が枯れ始めている。県は「菊陽町観測井戸では水が増えている」と統計的に怪しい数値を発表して県民を騙そうとしている。
菊陽町JASM工場は一切の工事計画を開示せずに24時間工事を強行、排出される汚染水から出てくる有毒物質に関しては「企業秘密で非公開」とし、住民の健康問題などは無視している。
そういった大企業の態度に県も市もダンマリ。熊本は、水俣病被害からは学ぼうとしないのか?
1.熊本県の環境影響評価法の緩和を許すべきではない
2.JASM工場は建築計画を開示すべきである
3.JASM工場は排出する汚染水や産廃物、排ガスの有毒物質を開示すべきである
※キャンセルはお断りしています。
※チラシや冊子、クリアファイルの発送は8月1日からとなります。
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